温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >560ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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すべてがツボでした。
あたしは離れ本陣に泊まったのですが、電気の灯り具合、泉質のよさ、人の温かさ全てに感激です!
次は絶対連泊して周辺湯めぐりや足を伸ばして玉川温泉にも行きたいなー。2人が参考にしています
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初青森旅行で酸ケ湯に泊まりましたが、その近辺でどこか立ち寄りできる温泉はないかと探したら…谷地温泉の他に、猿倉温泉を見つけました。
谷地温泉で声をかけてくれた地元の方が猿倉のバス停まで乗せてってくれました(親切に感謝です)。
このバス停から温泉まで歩きましたが、この先に温泉があるのか…と少し不安になりましたが、無事に到着!(15時40分)
何も知らずに近くに立ってた宿の方に入浴させてと聞いたら、入浴時間終了してると...orz
半泣き状態で、せめて建物の写真を撮らせて欲しいとお願いしたら、普段こんなことはしないけど遠くから来てくれたんだから、入って行きなさぁい~と!この声をかけた方、ここの社長さんでした。
露天風呂に案内され、私の大好きな硫黄感たっぷりのお湯で貸し切り状態で満喫できました。
次回は宿泊してみたいです。
本当にありがとうございました!3人が参考にしています
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和テイストの非常に趣のある建屋です。山ふところの宿というネーミング通りの静寂した空間がとても居心地のいい宿。オーナーさんの気さくな人柄が映し出されたかのようなとても優しいアルカリ単純泉の湯。 モール系の湯は琥珀色で、冬は加温こそしますが、源泉掛け流し。
素敵な空間と湯にしばし時を忘れる事ができる宿です。3人が参考にしています
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間口の広いサッシの戸をあけて受け付けのおじさんに券を渡します。壁にはユニークな壁画。肘折らしい芸大生とのコラボです。お湯は透明で熱い。少し鉄っぽい匂いがする。湯船は大きく洗い場も広くいつも清潔。湯船の脇にはお地蔵様。地元の人に愛されている共同湯です。
みなさん湯船の淵に座って洗面器で体や髪を洗います。小さな子供を連れた若い母親が手際よく自分と子供の体を洗っているのを感心して眺めながら、ゆったりとお湯に浸かりました。じんわりと体に染み入るような穏やかな感触でした。大晦日の晩でしたが、静かな時が流れます。やがて母親が体を洗い終わり、子供を抱いてお湯に入ります。そしてお湯から出る前にお地蔵様の所に置いてあるコップのお湯を捨て、新たにお湯を汲んで置いて行きます。よく見るとコップには「おじぞうさま」と書いてあります。てっきり飲用のコップかと思っていましたが、飲むためではないのですね。実はおととしの夏ここに来たときにそれを知らずにコップで飲んでしまいました。お地蔵様ごめんなさい。この場を借りて謝ります
今回は上の湯の隣の亀屋に宿泊。肘折独特のあの廊下から障子で仕切られた部屋で年越ししました。元旦も上の湯の一番湯。1年の始まりのお湯でしたが、大変気持ちよく入りました。今年もどんな温泉に出会えるのか楽しみです。0人が参考にしています
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東川原湯で日帰りを断られてから姥の湯へ、という前回と同じパターン。今回も混浴の露天にダンナとふたりでまず最初に入りました。雪がちらほら。透明なお湯で鉄っぽい匂いもしてつるつるの肌ざわり。気持ちいいお湯です。
その後男女に別れて義経の湯へ。このお湯は含土類ぼう硝泉。お湯は透明なのだが、浴槽はセピア色に変色していて、この色がなんともいえない。そして湯口からは大量の湯の花。なんだかすごく効能がありそうで長湯してしまった。
この日は単純泉の亀若の湯が残念ながら入替中で入れない。残るは硫黄泉のこけしの湯。浴室の床板が白く変色しています。湯船には緑っぽいグレーのお湯。共同湯のような浴室で硫黄泉を満喫。
内湯はどれも2~3人しか入れない大きさだけど、このくらいが落ち着きます。しかし立て続けに3浴はありがたいけどきびしい。ベンチでぐったりです。5人が参考にしています
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自己主張の強い酸性緑礬泉でからだが殺菌されたようなリフレッシュ感を覚えます。
栗駒山荘と源泉は同じですがより源泉に近い分、鮮度は高いはず。
春季の再開が待ち遠しい温泉です。1人が参考にしています










