温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >557ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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白石川沿いにある共同湯。日曜日の午後訪問。旅館かつらやと共同と思われる駐車場から200m位歩いたところにある。
手前には、括弧書きで「復興岩風呂」と書かれた立て看板がある。管理人室(と書かれた窓口)で200円を支払い、入浴券をもらう。入浴券には(管理している)小原地区活性化推進協議会の文字。
入口で靴を専用のサンダルに履き替え、石造りの階段を3m位下ったところに、3人位の脱衣場と、8人サイズの四角い湯舟がある。ここは石鹸、シャンプー禁止なので(今日は他で体を洗ってから行ったが)湯舟脇にあるシャワー室で汚れを落としてから湯舟に入るのがマナー。50℃を超える「目の湯」という源泉(低張性弱アルカリ性単純温泉)掛け流しで、飲泉用に升もある。無色透明無味無臭だが、のど越しが「濃い」!
湯温が45℃位あるので、湯舟の2辺の淵(広くないので6人が限界)に胡坐をかいて先客と会話を楽しむのも一興。見上げると2方(もう1方は女湯との板仕切り)を岩に囲まれた地下に造られた温泉であることを改めて感じた。5人が参考にしています
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中ノ沢温泉街から達沢不動滝へ向かう道沿いに建つ公共の宿。土曜日の昼頃、日帰り入浴して来ました。施設名の「ぼなり」が何なのか、訪れる前は気になっていましたが、近づくにつれ地名だと判明。漢字だと母成と書きますが、前九年の役(1051年~1062年)の戦いで源頼義が安倍氏を討った時の伝説に由来するものだとか(パンフレットには、もうちょっと詳しく書かれてます)。入浴料は通常500円ですが、この日はふくしま日帰り温泉のクーポン利用で200円割引。フロントを背にして廊下を進み、突き当たりを右に曲がったところにある大浴場「かわせみの湯」へ。天然ヒバ造りの「やませみの湯」と、毎日男女入替だそうです。一面ガラス張りの明るい浴室には、24人サイズの古代檜漆塗り枠のタイル張り内湯があり、うっすら緑がかった白濁の酸性-カルシウム・アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉(源泉名:沼尻温泉)がサラサラとオーバーフロー。PH1.9ながら、肌に優しい浴感です。湯温は41℃位。小さな白い湯の花が、たくさん舞っています。口に含むと、ほんのり硫黄の匂いがして、すっぱいレモン味。続いて、左奥の露天風呂へ。大きな屋根のかかった24人サイズの石組み浴槽で、真ん中あたりを石で2つに仕切っています。湯口のある手前の浴槽が湯温42℃位で、奥は41℃位。目の前が小さな滝で、野趣溢れる良い雰囲気。雨の日でしたが、渓流のせせらぎを聞きながら、まったりできました。
25人が参考にしています
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朝6時から夜10時まで営業!!
朝6時30分から9時までは朝食バイキングがお代わり有りで500円(^-^)
これは中々いいです。
入館料金はタオル無しで400円 これもお手ごろ!
館内も綺麗で中々いいのですが肝心の温泉は高温で加水し塩素消毒で無色で特徴は無しで 残念です。
でも朝から込み合ってる施設でした。2人が参考にしています
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東蛇の湯の隣の、東蛇の湯と同じ源泉と言うことで期待をしつつ湯舟へ。矢張りあのぬるぬる感には程遠かったのは残念。でも気さくな女将さんの様子はとても良かった。
3人が参考にしています
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茶褐色の湯でよく温まる。露天は小さい。
玄武温泉(こそでやまの湯) ナトリウムー炭酸水素・塩化物泉 加温、かけながし
49度 pH7.0 溶存物質 222.8 ナトリウム 538.0 カリウム 25.8 マグネシウム 27.6 カルシウム 24.6 総鉄イオン 1.2 マンガン 0.3 フッ素イオン 0.5 塩素イオン 201.6 硫酸イオン 88.8 炭酸水素イオン 112.9 炭酸イオン 0.8 遊離二酸化炭素 143.0 遊離硫化水素 0.2 酸化還元電位(ORP)マイナス67 (2013.6.9)18人が参考にしています
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福島盆地の蒸し暑さから逃れようと日帰りで訪問。福島市方面から行くと、現在(震災で一部痛んだ)土湯峠の県道補修工事(~7/19)が行われていて、土湯トンネルを抜ける迂回ルートで行かなければならない。幕川温泉への道は、とにかく狭いし見通しが悪い箇所が少なくないので、向かう車も帰る車も譲り合い精神が必要。
隣の水戸屋旅館と同じく「日本秘湯を守る会」の会員旅館。お隣と比べるとやや秘湯感には欠けるが、旅館全体に清潔感がある。自動ドアの入口を入り、靴を脱いで上がろうとすると、(スリッパは用意されていたが)ご主人が別にスリッパを用意してくれた。
500円を支払い、まずは右手の露天風呂へ。ここは風呂の入口隣にトイレがあり、トイレ用スリッパの並べ方を見ても気配りが感じられた。脱衣場も広く鍵付きロッカーもあり日帰り客には嬉しい。露天風呂は、50℃位の単純硫黄泉が掛け流され、大きめの白い湯の花が浮かぶ青白色の10人サイズで、湯温は42~44℃位だった。前面は木々が生い茂り、屋根は1/3を覆っている程度なので、開放感十分で風も通り、下界の蒸し暑さを忘れさせてくれた。
内湯は、再度フロントの前を通り、反対側(左手)へ。脱衣場は上述と同様。こちらは檜造りの湯舟で48℃位の単純泉鉱泉が掛け流され、湯の花の量が少ないので透明感がある10人サイズで、湯温は43~44℃位。洗い場は3箇所だが広い<写真>。こちらも前面(窓が開放されていた)に緑の木々がある。
当日は、13~14時の訪問だったが、どちらに入った時も最初は貸切状態で、しばらくしてご夫婦で来たと思われる方が入ってきた。ここは女湯との仕切りが、露天は竹垣、内湯は上部が開いているコンクリート壁なので、会話が可能。自分が上がった際はご夫婦で会話を楽しんでいた模様。9人が参考にしています
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露天が熱いのでと入浴料700円を500円に負けてくれた。
露天は内湯のベランダの様に突き出た小さいものだが、眼下の和賀川の眺めは良い。
内湯はドバドバと循環。
湯本温泉(第6号系) ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉 循環、塩素消毒
91度 pH7.9 溶存物質 1580 ナトリウム 379.5 カリウム 22.8 マグネシウム 0.2 カルシウム 69.9 リチウム 0.2 フッ素イオン 6.6 塩素イオン 290.2 硫化水素イオン 0.1 硫酸イオン 597.0 炭酸水素イオン 61.0 炭酸イオン 0.4 臭素イオン 0.1 遊離二酸化炭素 1.3 遊離硫化水素 0.1 メタケイ酸 147.5 メタホウ酸 3.5 酸化還元電位(ORP) 7 (2013.6.8)4人が参考にしています
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加水してあるが、湯に力があり、浴室、浴槽の掃除も行き届いている。
玄関に凍結防止剤が置いてあるのかと思ったら、牛ふん30リットル 450円だった。
巣郷温泉混合泉(3号泉と秀衡の湯) ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉 加水 かけながし
76.4度 pH8.6 ナトリウム 464.5 カリウム 5.5 アンモニウム 2.7 カルシウム 54.4 ストロンチウム 0.5 アルミニウム 0.1 フッ素イオン 10.0 塩化物イオン 425.9 臭化物 1.1 ヨウ化物 0.1 硫化水素イオン 0.2 チオ硫酸イオン 1.1 硫酸イオン 507.5 炭酸水素イオン 36.9 炭酸イオン 12.1 メタケイ酸 75.2 メタホウ酸 18.4 酸化還元電位(ORP) マイナス82 (2013.6.8)1人が参考にしています
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温泉は東鳴子に近いアブラ臭がした。 湯船は大きめだが、いささか掃除の回数が少ないように感じた。 入浴料300円
巣郷温泉(観音の湯)混合泉 ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉
63.2度 pH8.5 ナトリウム 454.2 カリウム 5.6 マグネシウム 0.3 カルシウム 19.3 鉄イオン 0.1 マンガン 0.3 アルミニウム 0.4 フッ素イオン 19.7 塩素イオン 414.0 硫化水素イオン 1.3 炭酸イオン 266.1 炭酸水素イオン 103.8 炭酸イオン 16.5 メタケイ酸 72.4 メタホウ酸 22.8 酸化還元電位(ORP)マイナス13 (2013.6.8)9人が参考にしています
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透明だが硫黄の臭いがします。心和む温泉街の足湯。ほっ。
2人が参考にしています











