温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >559ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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思い立って深堀へ…山形道を走って3時間、雪がだんだん深くなり…駐車場も雪いっぱい!!湯は…一寸とぬるいけど良く温まる良い湯で、受付のお姉さんも温かくて…一寸いや大分遠いけどまた来ようと云う気になる温泉でした。
3人が参考にしています
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①施設タイプ
赤湯温泉にある公営の公衆浴場(共同湯タイプ)になります。
②建物
古いタイプの鉄筋コンクリート平屋造りになります。男女別内湯のみ、脱衣所・浴室は別々のタイプ、浴室内は共同湯らしい造りになっておりました。外観は少々古びた印象でしたが、浴室内は定期的に手直しされているようで綺麗に管理されており好印象でした。
③お湯
森の山源泉を利用。ちなみに泉質は含硫黄-ナトリウム・カルシュム-塩化物泉で泉温は約63度、無色透明・無味でほのかに硫黄臭といった弱い特徴で、加水の影響を感じられました。
④湯使い
加水ありの掛け流し 泉源からの引き湯
⑤設備・備品
桶・イスあり シャーワー付きカランあり トイレあり 駐車場あり
⑥感想
蔵王からの帰り道、本当は湯巡り予定外でしたが国道沿いにあったので立ち寄ってしまった施設になります。前日に「元湯」に立ち寄って森の山源泉も味わったのですが、引き湯距離の違いか?加水率の違いか?こちら「とわの湯」の方が湯の香も強く好印象でした。また、共同湯風情も強く感じられて、私的には赤湯温泉で立ち寄った3件の浴場の中では1番好みに感じられました。
※100円 6時~14時・15時~21時 定休日 毎週火曜日6人が参考にしています
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急にお湯につかりたくなったので「さくらの湯」にやってきました。とても広くて綺麗だけど、お湯は消毒剤の臭いがプンプンでプールに入った感じ!ちょっと温泉の良さは感じなかったなぁ…残念です。
1人が参考にしています
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①施設タイプ
公営の公衆浴場(共同浴場タイプ)
②建物
鉄筋コンクリート造り2階建て、ビルタイプの新しい浴場になります。浴場は2階にあり男女別内湯のみ、浴槽は2つあり別々の源泉が楽します。
③お湯
烏帽子源泉・森の山源泉の2つが利用されています。
④湯使い
烏帽子源泉が掛け流し、森の山源泉は加水掛け流し、両源泉とも泉源より引き湯にて利用。
⑤設備・備品
桶・イスあり・シャワー付きカランあり・トイレあり 駐車場あり
⑥感想
平成20年に2つの浴場が合併して出来た浴場になります。新しくて綺麗なので共同湯に慣れていない方でも気軽に楽しめる雰囲気になります。でも、私を含めて共同湯好きには風情が感じられず、少し残念な印象を受けると思います。お湯は2源泉味わえるとの事で最初は喜んでいましたが、料金も2倍だったのが残念!どうせなら他の浴場と同様に100円だったら嬉しかったのですが・・・
※200円 8時~14時・15時~21時 定休日 毎週水曜日6人が参考にしています
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①施設タイプ
共同浴場
②建物
木造2階建て、2階が何に使われているのか?確認していませんが、「別府温泉」の公民館併設タイプの共同湯とほぼ外観は同じ印象です。ちなみに川原の湯・下の湯の共同浴場も同じ印象です。
③お湯
泉温約63度のあっさり系塩化物泉で無色透明・無味無臭、浴感も弱く、特徴的には弱い物になります。ただ、鮮度は朝風呂だと言う事もあると思いますが、かなり良かったです。
④湯使い
加水あり(湯温調整のため)の掛け流し 自然湧出泉で泉源の隣に浴場があります。
⑤設備・備品等
桶のみ トイレあり 駐車場なし(近くの観光案内所の駐車場を利用できる。また、案内所で共同湯の場所も教えてくれます。)
⑥感想
お湯的には特徴は弱く、濃いのが好きな方には物足りないかな?と思われます。私的にはあっさり系が好きなので、加水されているのが少し残念ですが、鮮度良好でそれなりに満足出来ました。
私は大湯温泉に宿泊して夜2件、朝2件とわけて4つの共同湯を楽しませて頂きました。どこの浴場もきっちり管理されておりまして気持ち良く利用する事ができました。また、地元の方のマナーは素晴らしく、小学生から「やんちゃ」そうな高校生まで見知らぬ観光客にもきっちり挨拶してくれました。青森では早口の津軽弁に圧倒されて世間話も出来ませんでしたが、こちらでは世間話にも花が咲き、共同湯らしさが楽しめて本当に良かったです!
※180円 6時~21時9人が参考にしています
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日帰りで訪問。玄関を入り、日帰り客は左手にある下駄箱でスリッパに履き替える。入浴料700円。貴重品はフロントで預かってくれる。
まずはエレベーターで最下階に降り、湯小屋「玉子湯」(写真)へ。手前を流れる温泉がまさにゆで玉子臭! 湯小屋は左が女湯、右が男湯で、4,5人サイズの湯舟に脱衣場が一緒になっている構造。高湯温泉特有の白濁した硫黄泉が何とも言えない趣きを助長してくれる。
ロビーに戻り、建物の反対側にある大浴場「滝の湯」へ。湯小屋と同じ檜造りの湯舟で、前面がガラス張りのため開放感がある。シャワーも完備されている。
その他、野天岩風呂や宿泊者専用の内湯「仙気の湯」がある。11人が参考にしています
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バブルの頃に作ってしまった箱物遺産のような威容を見て「なんだかなぁ・・・」と思ったが、お湯はにゅるすべ系の極みとも言える泉質で、宮城の中山平温泉にある「丸進別館」を髣髴とさせるものだった。あちらは自分に粘膜が張ったようなぬる感だが、こちらは肌質そのものがぬるつるとしてきて、湯から上がってもその感触が続いた。
一番効能を感じたのは、川遊びでひどく日焼けした後。こちらに浸かって一晩過ごし、翌朝になってシャワーを浴びたら成分が肌から抜けたのか、とたんに肌が火照ってひりひりと痛みが広がった。つるすべにするだけでなく、肌のストレスも抑える効能を実際に体感してお湯の持つ力をまざまざと感じた。「乳液の湯」とでも銘うって大いに売り出せば、もっと人を呼べる施設になると思う。7人が参考にしています
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松川に架かる橋の手前にある看板は、前から気ななっていたので寄ってみました。外観、内部ともニンマリするほどB級です。受け付けは食堂になっていました。
塩味のある源泉投入口は一つですが、浴槽は三つに分けられ45℃、43℃、40℃と下流にいくと温くなる様になっていました。投入量は多いです。土日祝日営業。
源泉名 曲竹の湯
泉 質 ナトリウムー塩化物泉
溶存物質 7425.0mm/㎏ (平成5年の分析書)2人が参考にしています
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予備知識なしで、昼食をと思って行ってみましたが、レストランは営業していませんでした。「日帰り入浴出来る」との事で期待せず入る事にしました。
まず(写真)露天風呂と言う(露天ではないと思うのですが・・・)「不忘の湯」へ。入って驚いた!良い湯です。広めの浴槽にかなりヌメリのある源泉かけ流し、ほぼ貸し切り状態で入れました。ここにはカラン、シャワー、ソープ類はありませんでした。
泉 質 ナトリウムー炭酸水素塩ー塩化物泉
泉 温 73,0 pH 7.0
溶存物質 1997.8mmg/㎏
大浴場まず清潔、広く明るい浴室に大き目な浴槽,
半地下にもう一つ浴槽がありました。露天よりヌメリは少なく、わずかに塩素臭がしました。女湯にはシャンプーが三種類あったそうです。
加水、加温、循環ろ過あり、塩素系薬剤使用
オーバーフローあり。4人が参考にしています
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小国川沿いに建つ大きめの温泉旅館。
出色なのは、深湯、中湯、高湯と呼ばれる三つの浴槽が並ぶ大浴場。
深湯は水深?最大で1.4mもあり、鉛温泉藤三旅館の白猿の湯と同等以上。
湯温が全て違う為、はしご風呂も面白いです。
但し、深湯は底が不定型な為、足を取られたりしたら大変です。 お年寄りは十分注意が必要です。
大浴場とは別に小ぶりなひょうたん風呂と、川沿いに露天風呂があります。
が、露天風呂は対岸から丸見えの為か、葦簾で四方を囲ってあり解放感はゼロ。これは再考を促したい。
食事はボリューム満点。品数多く、メニューも多彩。十分満足出来ます。
客室が多い割に宿泊客が少ない為か、使用していない客室で食事を摂る事になります。
年末年始等の高稼動期以外は、のんびり長湯出来ると思われます。10人が参考にしています










