温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >554ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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川渡温泉に存在する小さな旅館で、アットホームな感じがしました。入浴客用の貴重品ロッカーもあり、広く立寄り客も受け入れているようです。男女交代制で2種類の源泉が掛け流されているようで、単純硫黄泉の「不動の湯」と含硫黄ナトリウム炭酸水素泉の「越後の湯」があり、この日は「越後の湯」が男湯でした。浴室はそれ程広くはありませんが、割と最近改装されたのか新しく、大きな窓があり採光が良く明るい感じです。5~6人用の内湯浴槽と小さな露天風呂があり、どちらにも硫黄臭と微アブラ臭が感じられる緑色の濁り湯が掛け流されていました。露天風呂はかなり熱めでしたが内湯は適温で、表面に白っぽい湯の華が浮いていました。pHはほぼ中性ですが、実際に入浴するとその香りと共にずっしりとした入浴感が感じられました。向かいにある藤島旅館と類似した泉質ですが、浴槽が小さい分、こちらの方が体感的にはヘビーでした。
6人が参考にしています
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ちょいわかり難い場所の100円温泉
地元重視の激戦区!
お湯は、最高!2人が参考にしています
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訳あって素泊まり1泊。はじめてリステルさんを利用しました。夜8時頃、真っ暗な道路の先に明るいタワーらしき方向にナビが案内していましたので、子供が大はしゃぎ!着いてみてホテルの大きさにビックリしました。ウイングタワー15Fのお部屋、大浴場、プール、売店と何なら何まで”広い、大きい””で、最高でした。朝起きて窓からの猪苗代湖の眺めもとっても良かった!
8人が参考にしています
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ナトリウム炭酸水素塩泉。
スーパー銭湯や一流ホテルより広い大浴場貸し切り。ぬるすべの湯はサイコー。2人が参考にしています
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前回と違って、今回は岩で作られた湯船だった。ここは男女が毎日か1週間ごとに入れ替え制になっているのかもしれない。
お湯はアツいが浴後のさっぱり感は抜群だ。お盆に行ったのだが、あまり入浴者はいなかった。少しぬるめの小さい方の浴槽を独占。長湯を楽しんだ。
ここは脱衣所が難点。少し清潔感にかける気がしてならない。その点が変われば、最高だと思う。12人が参考にしています
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五月晴れの長閑な日に不動湯を訪れた。
山の麓から「革靴」でミニ登山開始。
出張終えての癒やしの時だから…
中腹で山道の脇の大きな石に腰掛けて一休み…
すると、何やら揺れているではないか!酔っている訳でもないのにおかしいな!?その後、投宿して女将さんに聞いたら、震度4。皆さん避難したとか…
どうやら、震災の余震。山中に一人だけでの地震は、マジこわ~い~~
40分程で一軒宿にたどり着く。
「日暮れまでにお浸かりを」と元気のいい女将さん。
震災で崩れた「名物長階段」の代用鉄パイプ階段も、ユラユラ揺れてスリル満点。
たどり着くように、小川の川岸の精々三人までの小さな湯船に浸かる♪
貸し切り状態。
ゆったりと時が流れる至福のひととき…
空を覆う木々のざわめき、せせらぎがそよ風と共に、ここちよい!湯加減も熱からず寒からず。
夜の部屋食は、素朴ながら満腹感満点。
就寝前に、地下の小さな内風呂にゆったりと浸かり、全身ポカポカで、ぐっすり休めた。
露天風呂・内風呂とも混浴だが、幸か不幸か、妙齢のご婦人とは遭遇しなかった。してたら、落ち着いて眠れなかったかも!
いびきが、襖の隣りの老夫婦に迷惑かけなかったたかな!?
廊下に面する障子、両隣とは鍵なしの襖で、江戸時代にタイムスリップしたかのようだ。
明くる早朝、一風呂浴びたのは言うまでもなく、普段少食の朝食もきれいに平らげた。
お勘定の時、ご主人と女将さんと四方山話に花が咲く…高村光太郎夫妻の宿帳も拝見した。 「彫刻家」と記され、妻 智恵子(あの有名な智恵子抄の)と光太郎の直筆サイン。
この度の8月の火災で、もうあの宿帳も消失してしまったのだろうか?
念のため携帯で撮ってはあるが…
お世話になった中居さんのご冥福をお祈りします。
再開は期待出来るのだろうか!?
誠に残念な全焼のニュースだった。4人が参考にしています
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清掃明け直後で貸切状態で温泉を満喫出来た。
設備的には古いものの、内湯は源泉掛け流しで湯量は豊富。(露天は若干温め)湯温は適度で気持ち良い湯だった。強酸性の湯で殺菌効果も高そうだ。
岡崎屋源泉 酸性・含鉄・硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化温泉
47.6℃ pH1.4
水素イオン 39.8 鉄(II)イオン 65.7 アルミニウムイオン 226.9 硫酸イオン 1763.0 塩素イオン 683.7 メタケイ酸 228.9 遊離硫化水素 5.62人が参考にしています
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どしゃ降りだったので内湯のみの利用となったが、鳴子地区の他の施設と違い清潔感があり黒湯の魅力を堪能する事ができた。汗がなかなか止まらない割にはさっぱり感があり寒くなるこれからがいいと思う。400円でした。
7人が参考にしています
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平日だったせいか、入浴者が少なく、湯たりと湯あみが楽しめた。混浴の千人風呂に入ったが、あまり人がおらず、のびのびと手足が伸ばせた。女性客は衝立の付いた湯船で温泉を楽しんだようだ(妻の話)。160畳の広さだというが、確かに広い。しかし、入浴者があまりいないのでそう感じただけで、すし詰め状態のときは、狭く感じるから不思議だ。
脱衣場がもう少しきれいだといいな、と思うが、レトロな感じが売りなので、やむを得ない。11人が参考にしています
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前回、鳴子に来た時場所は確認していました。
日帰り入浴は、新しい方の建物の浴槽に案内されました。
源泉名「神の湯」と、大そうな名のついた硫黄泉はかなり熱く、加水して入らせて頂きました。
他に入浴客はいませんでした。0人が参考にしています








