温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >560ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ナトリウム炭酸水素塩泉。
スーパー銭湯や一流ホテルより広い大浴場貸し切り。ぬるすべの湯はサイコー。2人が参考にしています
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前回と違って、今回は岩で作られた湯船だった。ここは男女が毎日か1週間ごとに入れ替え制になっているのかもしれない。
お湯はアツいが浴後のさっぱり感は抜群だ。お盆に行ったのだが、あまり入浴者はいなかった。少しぬるめの小さい方の浴槽を独占。長湯を楽しんだ。
ここは脱衣所が難点。少し清潔感にかける気がしてならない。その点が変われば、最高だと思う。12人が参考にしています
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五月晴れの長閑な日に不動湯を訪れた。
山の麓から「革靴」でミニ登山開始。
出張終えての癒やしの時だから…
中腹で山道の脇の大きな石に腰掛けて一休み…
すると、何やら揺れているではないか!酔っている訳でもないのにおかしいな!?その後、投宿して女将さんに聞いたら、震度4。皆さん避難したとか…
どうやら、震災の余震。山中に一人だけでの地震は、マジこわ~い~~
40分程で一軒宿にたどり着く。
「日暮れまでにお浸かりを」と元気のいい女将さん。
震災で崩れた「名物長階段」の代用鉄パイプ階段も、ユラユラ揺れてスリル満点。
たどり着くように、小川の川岸の精々三人までの小さな湯船に浸かる♪
貸し切り状態。
ゆったりと時が流れる至福のひととき…
空を覆う木々のざわめき、せせらぎがそよ風と共に、ここちよい!湯加減も熱からず寒からず。
夜の部屋食は、素朴ながら満腹感満点。
就寝前に、地下の小さな内風呂にゆったりと浸かり、全身ポカポカで、ぐっすり休めた。
露天風呂・内風呂とも混浴だが、幸か不幸か、妙齢のご婦人とは遭遇しなかった。してたら、落ち着いて眠れなかったかも!
いびきが、襖の隣りの老夫婦に迷惑かけなかったたかな!?
廊下に面する障子、両隣とは鍵なしの襖で、江戸時代にタイムスリップしたかのようだ。
明くる早朝、一風呂浴びたのは言うまでもなく、普段少食の朝食もきれいに平らげた。
お勘定の時、ご主人と女将さんと四方山話に花が咲く…高村光太郎夫妻の宿帳も拝見した。 「彫刻家」と記され、妻 智恵子(あの有名な智恵子抄の)と光太郎の直筆サイン。
この度の8月の火災で、もうあの宿帳も消失してしまったのだろうか?
念のため携帯で撮ってはあるが…
お世話になった中居さんのご冥福をお祈りします。
再開は期待出来るのだろうか!?
誠に残念な全焼のニュースだった。4人が参考にしています
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清掃明け直後で貸切状態で温泉を満喫出来た。
設備的には古いものの、内湯は源泉掛け流しで湯量は豊富。(露天は若干温め)湯温は適度で気持ち良い湯だった。強酸性の湯で殺菌効果も高そうだ。
岡崎屋源泉 酸性・含鉄・硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化温泉
47.6℃ pH1.4
水素イオン 39.8 鉄(II)イオン 65.7 アルミニウムイオン 226.9 硫酸イオン 1763.0 塩素イオン 683.7 メタケイ酸 228.9 遊離硫化水素 5.62人が参考にしています
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どしゃ降りだったので内湯のみの利用となったが、鳴子地区の他の施設と違い清潔感があり黒湯の魅力を堪能する事ができた。汗がなかなか止まらない割にはさっぱり感があり寒くなるこれからがいいと思う。400円でした。
7人が参考にしています
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平日だったせいか、入浴者が少なく、湯たりと湯あみが楽しめた。混浴の千人風呂に入ったが、あまり人がおらず、のびのびと手足が伸ばせた。女性客は衝立の付いた湯船で温泉を楽しんだようだ(妻の話)。160畳の広さだというが、確かに広い。しかし、入浴者があまりいないのでそう感じただけで、すし詰め状態のときは、狭く感じるから不思議だ。
脱衣場がもう少しきれいだといいな、と思うが、レトロな感じが売りなので、やむを得ない。11人が参考にしています
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前回、鳴子に来た時場所は確認していました。
日帰り入浴は、新しい方の建物の浴槽に案内されました。
源泉名「神の湯」と、大そうな名のついた硫黄泉はかなり熱く、加水して入らせて頂きました。
他に入浴客はいませんでした。0人が参考にしています
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自然環境抜群の施設で、2Fの見晴らしの湯に入浴。 脱衣所も浴室もきれいであるが、露天は囲われているので眺望はあまりよくない。 柔らかい硫黄泉で入りやすかった。 お休み処も充実している。 大広間ではなく、中規模の畳の部屋が3部屋あり、日帰り客に対しておもてなしの心が感じられた。
網張温泉(元湯新湯) 単純硫黄泉(硫化水素型)
溶存物質 140.1 ナトリウム 3.1 カリウム 0.7 カルシウム 4.6 総鉄イオン 2.4 マンガン 0.3 アルミニウム 6.7 フッ素イオン 0.2 塩素イオン 2.0 硫酸イオン 68.2 遊離二酸化炭素 142.0 遊離硫化水素 24.8 メタケイ酸 50.1 酸化還元電位 (ORP)マイナス165 (2013.6.9)3人が参考にしています
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嶽温泉街の少し高台の最も目立つ場所にある旅館です。入浴料金は350円を払い中に入ると、外観の少々レトロな雰囲気から考えると至ってオーソドックスでした。浴室はやや薄暗く、ヒバ製の2つに分かれた浴槽には奥がやや熱め、手前側には適温の酸性硫黄泉が掛け流されていました。硫黄臭、濁度とも直前に入浴した嶽ホテルよりやや低めでした。浴室内のカラン等が変色する位のpHが2少々の強烈な酸性泉である割には、浴感もマイルドに感じられました。嶽温泉の中でも、旅館によって微妙に温泉の浴感が異なるのも面白いと思いました。
13人が参考にしています
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百沢温泉から農道を約1km走った場所にある一軒宿で、建物はかなり年季が入った感じです。入浴料金は300円と格安で、脱衣所や浴室内は一部改修したと思われ、シャワーも完備されていました。10人程度が入浴可能な長方形の浴槽には笹濁りで微金気臭の源泉がたっぷりと掛け流され、湯温も40℃程度とそれ程熱くなく、とても心地良く感じられました。しかし、更に印象に残ったのは小さな掛け湯用の湯溜めで、30℃少々の強烈な金気臭が感じられる温湯が溢れていました。詳細は分かりませんが、おそらく別源泉でしょうか?この源泉で小さな浴槽を造って欲しいと思いました。本当に周辺には何も無く、田舎の小さな一軒宿にはとても風情が感じられました。
25人が参考にしています









