温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >560ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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12月半ばを過ぎ、無理と思いつつネットで鳴子のお宿検索。
奇跡的に、いさぜん旅館さん12月30日から1月1日の3泊予約がとれました。
湯治部屋とはいえ、年末年始に1泊3990円のお値打ち価格(別途入湯税・冬季暖房費あり)。
入口を入ると阪神グッズ・昭和仮面ライダーやウルトラマンの食玩コレクション・石ノ森先生の仮面ライダーの原画等、ご主人の趣味炸裂。
なんか、仲良くなれそうな気がする。
浴室は3つ、露天風呂のある中浴場・大浴場・小さめの湯舟が2つある混浴。
どれも油臭が漂う、東鳴子の極上湯。
混浴の鉄鉱泉の湯舟が、一番油臭が強く身体にじんわりと染み込む気がしました。
お宿には人懐っこい猫くんがおり、癒されます。
朝方の7~8時に、玄関前のソファーの所で会えることが多いです。
温泉好き、猫好き、阪神好きの方は、是非一度足を運んでください。11人が参考にしています
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夕食後少し寝てしまったので終了間際にお湯を頂きました。
遅い時間でも結構な賑わいで地元の方と会話が弾み楽しい湯浴みとなりました。まあ、お湯は終わり掛けで少々疲れ気味でしたが42~43度と適温に調整されておりまして、じっくり暖まることが出来よかったです。ちなみにお湯は塩化物泉で加水ありの掛け流し、浴槽は2層式でしたが温度差は感じられませんでした。
※施設タイプ 共同浴場 桶あり 駐車場なし
※180円 6時~21時0人が参考にしています
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二年ぶり三度目の宿泊です。
今や日本有数の有名旅館で、人気も凄くて中々予約出来ません。
今年三度目のチャレンジで、ようやく宿泊に漕ぎつけました。
従業員に聞いたところ、やはり雪のシーズンが予約し易いとの事。
一晩で40㎝も雪が積もるし、ここまでのアクセスもツルツルピカピカ。
そんな師走の平日でも、八割は埋まっているみたいでした。
風呂は温泉好きなら誰でも知っている有名な大露天風呂の他に、内湯が他に五つ。
少々ぬる目の露天風呂は、脱衣所から一番遠い辺りに足元湧出。
その他に塩ビのパイプ二本で、少し熱めの源泉が給湯されてます。
この二箇所辺りなら、この季節でも長湯が愉しめそうです。
東屋風の屋根の下は、この季節では湯温が低く風邪を引きそうです。
ぬるめの白濁した硫黄の香りがする、大きめな露天風呂ってやはり素晴らしいです。
露天風呂のスケールと泉質は最高ですが、宿泊費の割りに食事がしょぼいのと、内湯がややインパクト不足です。7人が参考にしています
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日帰りで訪問。まずは玄関入って右手の弱硫黄泉の露天風呂(宿泊者専用の家族風呂との表示(表裏が「入浴しています」と「入浴できます」の札を掲げるシステム)だが、おかみさんの了解を得て入浴)へ。organicさんの写真様(8人サイズ)で、当日は寒風吹きすさぶ中だったこともあり、湯温は40℃位でぬるめ。シャワー付きの洗い場が一つある。
次に玄関から左手側に進み、旅館の外(5m程歩く)にある小屋(岩根の湯)の中の酸性緑礬泉の露天風呂(写真)へ。男女別で、前述のより小さく5人サイズ。湯温は42℃位で洗い場は無し。見た目は透明だが岩肌の鉄色が何とも言えない。
最後にもう一度旅館の中を横切り、前述の家族風呂横の弱硫黄泉の大浴場(15人サイズ)へ。湯温は43℃はある感じで洗い場も3つある。内湯から直接行ける露天風呂を工事中のようだった。脱衣場に(一つ)あった無料のマッサージ椅子で全身をほぐして、500円を十二分に堪能!5人が参考にしています
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雪が舞う土曜日の午後1時半頃到着。まずは大浴場の内湯から。熱くも温くもない丁度いい湯温で、大量の湯がかけ流されています。アルカリ温泉なのでとろみがあります。
露天風呂は岩風呂で、それほどとろみは感じませんでした。
シャワー、カランが10個ずつと源泉の出るシャワーも10個ありました。
野天風呂は大浴場よりもとろみが強いです。大浴場とは同じ源泉だそうです。
ここのスタッフが脱衣場でお年寄りの着替えを手伝っている光景を見ました。なかなかできることではないので、素晴らしいと思いました。
最後にソフトクリーム(200円)を食べました。とてもおいしかったです。
郡山の市街地からも近いのに、あまり期待はしていなかったのですが、お湯もよく、スタッフの対応も素晴らしかったのでまた行きたいです。7人が参考にしています
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住宅街の銭湯さんになります。施設は今風の銭湯さんそのもの!
でも、青いタイル張り(特に合わない!)の浴槽に白濁湯が・・・なんか?似合わない!なんか?変!私の感想です。
お湯はどちらかと言うと、あっさり系が好きな私にはちょうど良く、湯の香も濃くなくふんわり漂う程度、重曹泉のヌルヌル感も感じられ、暖まり感も適度な感じで好印象のお湯でした。泉質名には硫黄は出てきませんが、これだけ硫黄泉の特徴が出ているのも、私的には初体験!また、銭湯タイプの施設に白濁湯というのも初体験!お湯は良かったのですが、私的には変な雰囲気に感じられ、白濁湯には重厚な木造りの浴槽が合うな~とつくづく感じられました。でも、お湯は良かったし、気軽に楽しめる良い施設なのですが・・・
※施設タイプ 公衆浴場(銭湯) イス・桶・カランあり 駐車場あり
※370円 小学生150円 幼児60円 10時~22時 定休日火曜日6人が参考にしています
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鳴子温泉郷に来ると、いつも何処の風呂に入ろうかと迷う。だが今回は、始めから「スガワラブルー」と決めていた。
宿に入ると、「摩天の湯と貸切風呂がご利用できますが、露天風呂は清掃中です。」とのことであった。案内されて摩天の湯に向かう。先客は1名。浴室に入ると湯船はブルーを呈していた、と思ったら湯船の底のタイルの色であった。
ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉。とろりとしたお湯である。湯温は41度弱というところか。角質の多い指などはヌルヌルする。湯船は大きくて、20人以上入れそうである。しかし浴室内は、すきま風が入り寒い。天井から滴が落ちてくる。
私が体を洗っていると、先客が露天の方に出て行って帰って来ない。露天風呂のお湯張りが終わったということか。しばらくして先客が戻ってきたため、私が露天風呂に向かった。露天風呂は3、4人サイズで、正真正銘無色透明である。湯温は39度位か。内湯は、完全なブルーとは言えないものの、シリカコロイドの拡散現象と思われるブルーがかった微白濁を呈していた。
ここから先は推測である。ここのお湯は、最初は無色透明だが、時間の経過とともにブルーを呈するのではないかと思われた。露天や貸切風呂は小さいため、毎日お湯を張り替えるのでブルーを呈することは無いが、摩天の湯は大きいため、お湯を張り替えるスパンが長く、張り替える直前には見事なブルーを呈するのではないのか。言い換えれば、お湯が鮮度を失った時ブルーを呈するのではないのか・・・。
ここのお湯の匂いは独特である。「潮が焦げる」と言うのでは足りない。一番しっくりくる表現は、「岩ガキを焼いて、潮が噴きこぼれ焦げた時の匂い」ではないかと思う。
想像していただけたろうか。
4人が参考にしています
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脱衣所に入ったとたんにアブラ臭あり、ワクワクしてしまいました。
露天風呂はぬるめで、いくらでも入っていられます。
湯口からは、硫黄の香り、はまります。
リピーターになること確実です。2人が参考にしています
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いつもは大露天風呂に行くのですが冬期休業中だったので、こちらに来てみました。お湯は蔵王の典型的な白濁の硫黄泉で、源泉かけ流しそのままの湯です。(加温は季節による)10人位入れる総木造りの内湯と広々とした石造りの露天風呂がありました。
内湯は木と硫黄泉の匂いがなんとも温泉らしさをかもしだしいました。
露天は石で二つに区切られており、奥の方は湯が湧き出しており、手前は内湯の湯がかけ流させているようでした。行ったのが12月の始め、初雪が降ったという日だったので、露天はかなりぬるい湯となってました。手前の方が多少暖かかったです。ただ斜面に伸びている木立を見ながらいつまでも入っていられるので、それはそれで良かったです。その後内湯で暖まって出てきました。蔵王らしいとても良い施設でした。6人が参考にしています











