温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >519ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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日曜日の夕方、露天風呂に日帰り入浴しました。こちらの宿の前を何度か車で走っていながら、いつも時間が合わず断念。この日も、日帰り入浴時間を過ぎての到着でしたが、ダメモトで「今日も日帰り入浴は16時までですよね…」と電話してみると、「はい。館内のお風呂は16時までですが、露天風呂だけでしたら、夜9時受付まで大丈夫ですよ」とのお言葉。優しいフロントの方、ありがとう!早速、ホテル横の露天用受付へ。入浴料600円を払って脱衣場に入ると、意外と広い印象。そこから外に出ると、60人は入れそうな大きさの巨大な湯槽。青みを帯びた白濁湯の先には、これまた巨大な自然石がそびえ立っています。小さい洗い場でかけ湯し、いざ入湯。湯温42℃位で、PH2.2の強酸性ながら、ピリピリ感はなく、まろやかな浴感でした。ちなみに、帰りがけ露天の営業時間を尋ねると、朝6時から夜10時までとのこと。また、行きます。
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大江戸温泉物語グループの施設です。行ってみるとなんだか不思議な施設だなあと思ったら、元は自治体が造った施設のようです。入浴料は500円とお安めでした。また、バイキング込みで1280円で利用できます。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席程度、シャンプー等完備)
シャワー(3席)
主浴槽(40℃程度)
ジャグジー(38℃程度)
寝湯(40℃程度、3席)
水風呂(18℃程度)
サウナ(70℃程度、テレビなし、狭い)
露天岩風呂(41℃程度)
湯殿の雰囲気はモロ行政!感が随所に出ていました。もしも民間が作るならば、全体的にもっと広く作るだろうし、サウナにはテレビを入れるはず。ジャグジーがあるのも、行政の施設にはありがちです。
施設全体としては、休憩室やパソコンの無料利用コーナーなどもあり、何故かガチャガチャが沢山置いてあったりなどなど、決して悪くはありませんでした。今日び温泉入浴施設で500円で入れること自体がめったにありませんから、実は非常に良い施設なのでは?と感じました。次回は是非バイキング込みで入浴してみたいと思います。7人が参考にしています
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あの口から出る源泉がよかった。暖かくて湯冷めしないいいお湯でした。
0人が参考にしています
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「鳴子、中山平温泉はトップクラスのヌルヌル湯で、分析表上では、丸進(休業中、屋根が崩れていた)次がレストハウス星沼」の記事を読んだ記憶があり、ぜひ入ってみたいと思っていました。
昼過ぎ訪れると、「昨夜、温泉が止まってしまいお湯がない、夕方には入れるかも」との事。
℡確認して5時頃に再訪。
「女湯にお湯を入れたので、誰も来ないから、女湯に入るよう」言われました。男湯は少し広く、作りは同じです。
ご主人が「いつもより濁っている」と言われたお湯は、薄い茶に緑色がかり、かなり高温でした。
上部は熱いですが、かき混ぜると入れました。源泉温度が98,8℃と高いので、投入される湯量はかなり少ないです。
素晴らしいヌルヌル一番風呂を十分堪能しました。
源泉名 8号地 №1 含硫酸ーナトリウムー炭酸水素塩泉0人が参考にしています
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閉館の噂は聞いてましたが、まだ日帰りできました。中山平温泉の特徴の含硫黄-ナトリウム系の優しい湯です。混浴という事で、明らかに入浴目的でない輩がいるという噂もよく聞くところです。
内湯・露天あり。
昔ながらの雰囲気のある施設ですが、震災の影響大で、いつ閉館してもおかしくない感じでした。10人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料500円払って、浴室へ。年配の方が既に数人いらっしゃって、山奥の割には賑わってます。15人サイズのタイル張りの内湯には、43℃位の無色透明のナトリウム-塩化物泉。循環ですが、塩素臭はしません。外に出ると、6人サイズの石組みの露天風呂。こちらは、39℃位でかけ流し。たまたま居合わせた地元の方と長話しになってしまい、ぬるめにもかかわらず温まりました。
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渓流沿いに佇む純和風の登録有形文化財の宿。 庭を囲んで、地形を巧みに利用した建物が建ち、同じ作りの部屋はなさそうだ。 3Fのもみじに宿泊したが、階段の作りが面白い。 一気に3階まで行ける急な階段と、途中にお休み処がある緩やかな階段があるが、お休み処ではなく、途中にある部屋の入り口のスリッパ置き場だったりする。
食事は部屋食で会津の郷土料理こづゆ、鯉の甘煮など。 鯉の甘煮は一人分の量が多いので、食べきれない場合は、真空パックにして持ち帰ることも出来る。
貸し切り風呂は概して待たされることが多いが、ここは3か所もあり、よく温まり保湿性の良い老舗の上品な湯を独り占めできる。 カランは無いが、DHCのボディソープ類やバスタオルは揃っているので何の問題もない。
お出迎え、お見送りは女将、番頭はじめ従業員総出の感じ。 どこの宿でもそうだが、帰りに荷物を持った客が玄関に向かう際に、顔を合わせた従業員から 「荷物をお持ちしましょう」 と言われたことは無い。 どうせ見送りに出るならば、そこまでやればさらにランクアップするであろう。
会津東山温泉(向瀧1号、2号、3号混合泉) ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉 100%かけながし 56.2度 pH7.7 溶存物質 1808 カルシウム 236.4 フッ素イオン 3.7 硫酸イオン 752.2 炭酸水素イオン 33.0 メタケイ酸 51.7 メタホウ酸 10.6 酸化還元電位 (ORP) 62 (2011.6.25)8人が参考にしています
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日曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。入浴料400円(北東北日帰り温泉の特典100円引き利用)を払って、大浴場「薬師の湯」へ。現在、日帰り入浴できるのは、この大浴場のみとのことでしたが、ここに入りたくて訪れたので、丁度良かったです。リニュ-アルして4年経つようですが、まだまだ新しくてきれい。浴室に入ると、法師温泉長寿館の法師乃湯や、四万温泉積善館の元禄の湯と同じ、レトロな形の窓がいい感じです。。石造りの25人サイズの湯槽には、無色透明のお湯がかけ流し。42℃位で、わずかに硫化水素臭がします。先客がいなかった為、貸切状態で楽しめました。
13人が参考にしています
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混浴。料金は、清掃協力費100円以上。日本の大事な温泉文化を残したいと強く感じます。
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