温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >516ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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平日の午後、温泉博士の特典でタダで日帰り入浴して来ました。館内はとてもきれい。浴室に入ると、先客はおらず、貸切状態。20人サイズの石組みの内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物・炭酸水素泉が満ちています。PH8.4のツルスベ系。ガラス張りの外には、20人サイズの石組み露天風呂。湯温も適温。ちなみに、昨年12月から、新しい源泉3号井が、このホテルのみ供給されているそうです。高原のリゾートホテルの天然温泉を満喫できました。
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福島市内に一泊。ホテルをチェックアウト後行ってみた。
案内所で聞いたところ鯖湖湯は湯温が熱いとの事で波来湯に決定。
施設は新しいのでとてもきれい。
券売機あり。
湯船は温い湯(40℃)と熱い湯(46℃)の2つ。
カランは4つだったか?
アルカリ性単純泉なので夏場以外であればゆっくり浸かれるか。2人が参考にしています
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平日の午前中、日帰り入浴して来ました。受付で入浴料500円を払って、まず混浴風呂へ。茅葺き屋根の湯小屋が、いい感じです。オ-ル木製の浴室には、8人サイズの内湯が1つ。外には、6人サイズの露天風呂。いずれもぬるめの白濁硫黄泉が、かけ流し。また内湯の奥の戸を開けると、打たせ湯が2本あります。続いて、自炊棟の方に向かって歩き、男女別風呂へ。こちらも10人サイズの内湯1つと5人サイズの露天風呂が1つ。2つとも、ぬるめの白濁湯。男性用の露天からは、立ち上がると川が見え、山奥の風が心地いい。いずれも浴槽は小さめながら、お湯の良さと茅葺き屋根の建物が上手く配され、この日もお客さんが途切れることなく、訪れてました。
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地元の方のオススメで一泊しました。
建物の豪華さ綺麗さは良かったのですが、食事が大変残念でした。
着席すると、食事にかかっていたであろうラップが机の上に転がっており、挙句の果てに前菜を忘れられる始末。
配膳係に指摘をすると机の上にあったお品書きを1度回収された上、鍋物・焼き物を食べ終わったあとに何事も無かったかのように持って来たので、再度順番がおかしいことを指摘してもお品書きと合ってますの1点張り。
責任者が後からフルーツを持ってきてお侘びはしてくれたのですが、食べられない苦手なフルーツという残念な結果でした。
お風呂は若干ぬるめですが、泉質は良い感じでした。
客室も広く他の従業員のサービスも良かったのですが、すべて食事で台無しな感じでした。3人が参考にしています
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嶽温泉の中でも点数が高いので、日帰りで行ってみました。小島旅館は昔ながらのこじんまりとした旅館ですが、家庭的な感じでした。
温泉は白濁した硫黄泉。熱めとぬるめの二つの浴槽があるだけのシンプルな浴室です。木の浴槽なので、浴室に木の香りがすると思っていましたが、そうでもありませんでした。350 円という銭湯料金で総木造りの浴槽の硫黄泉に入れるならいいかなと思いました。8人が参考にしています
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東日本大震災の影響で、施設が被害を受け、修理のための足場が組まれていた。だが、温泉は健在。八角形のヒノキの湯船と小さな湯船には結構熱い温泉が掛け流されていた。だが、湯船に入るとそう熱く感じないのが不思議だった。
ここはどうも地元の人たちの出会いの場のようで、互いにあいさつを交わす光景があまりに多かった。午前中から湯に浸かり、体を休めるおばあちゃんの多いこと。昔から愛され続けた共同湯だと感じたものだ。残念なことに、現時点では施設の利用が制限されている。8人が参考にしています
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神の湯を中心に街づくりされています。観光客向けの共同浴場ですが広くユッタリとしており地元民にも愛されるキャラクターになってます。あつゆとぬるゆがありますがどちらもあつい(笑)。尚、本当にによく温まる温泉です。
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