温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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笹濁り湯の温泉は酸っぱかった。
秋田県仙北市、乳頭温泉郷の宿泊施設です。
仙北市訪問は5回目ですが、乳頭温泉はちょい避けていたのですが、今回二か所日帰りで入浴させていただきました。
土曜昼下がりの訪問でしたが、天気は大雨。近隣の妙の湯さんは路駐含め大盛況な感じでしたので、今回はこちらを狙って訪問。
過去の画像と違い、大釜温泉の看板がほとんど無くなっており、ここで合ってるのかと思いつつの訪問となりました。駐車場は施設入口横と奥に二か所ありましたが、ほぼ空でした。
施設の主人らしき方に日帰りを乞うと、かなり丁寧な接客を持って対応いただけました。700円(たぶん)で施設の奥へ進むと温浴エリアがありました。
内湯と露天×2のシンプルな構成。内湯は造りが少々変わっており洗い場は3個所増設したような感じでした。
湯ですが、笹濁り。白濁はしておらず、関西によくあるような一瞬化石海水?と思える色でしたが、臭いは典型的な酸性泉。飲んでみましたが、がっつり酸っぱかった。
7月の入浴でしたが、過去口コミにあるような激熱湯ではなく42℃位の普通な温度でした。
この色でこの味、さすがに東北の有名温泉地に来たなぁって感じです。5人が参考にしています
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閉館してません。営業してます。日帰り550円です。
食堂メニューは1000円くらいです。
お湯は、ちょっと熱めですが、許容範囲。
サウナとかないですが、紫波に行くよりは近いので、たまに行きます。
0人が参考にしています
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年齢層は高めだが値段が安くて泉質も良くまた利用したいです。
0人が参考にしています
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湯野上温泉で一番の絶景露天風呂かも
茅葺き屋根の駅舎として知られる「湯野上温泉駅」の程近くに佇む、鉄筋3階建ての鄙びた温泉民宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、民宿母屋の玄関で。内湯は清掃中とのことで、この日は外の露天風呂へ。道路を渡った向かい側に、露天風呂と大きく書かれた入口があります。
少し階段を下りると左側に女湯があり、さらに階段を下りて上がったところが男湯です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。洗い場もなく、温泉に浸かるだけです。
中央に屋根付き6人サイズの岩風呂があり、無色透明の単純温泉[源泉名: 湯野上温泉舘本混合槽(1,2,3,5,8号源泉混合)]が、源泉かけ流しにされています。泉温57.2℃を加水・加温なしで、40℃弱位で供給。PH8.2で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なしで、湯口は浴槽内です。
壁の岩に、注連縄がかけられて厳かな雰囲気。目の前には、夫婦岩と大川渓谷を望む素晴らしいの景色が広がっています。たまたま時間帯が良かったのか、ずっと貸切状態でぬる湯でまったりできました。
なお、脱衣場等に温泉の分析書が無かったので、内湯にあった簡単な源泉名や泉質が記載された別表?を見せてもらいました。14人が参考にしています
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丁度いい広さです。
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元は混浴だったような山側の露天風呂
開湯1200年以上の歴史を持つと言われる二岐温泉の中心地に佇む、ロッジ風の外観が特徴的な木造2階建ての温泉宿。日曜日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料700円は、玄関を入って右側の受付で。左手奥に廊下を進んだ右側に男女別の浴室があり、男湯は左側です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーあり。浴室に入ると、右側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
奥に10人サイズのL字形石造り内湯があり、無色透明のカルシウムー硫酸塩温泉(源泉名: 二岐温泉 14号泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温50.6℃を加水・加温なしで、42℃位で供給。PH9.2で、肌がややスベスベする浴感です。おそらく、循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと石膏臭で少塩味を感じるまろやかな味がします。岩の湯口には、温泉成分の白い析出物がこんもりと付着。中央底からもボコボコと湯が出ていて、表面だけが熱くならないように撹拌しているのかな。常時、オーバーフローも見られます。
続いて、一度脱衣場に戻って、隣にある露天風呂へ。3 人サイズの小さな岩風呂で、湯温は40℃位。簾で女湯と仕切られていますが、元は混浴だったのでしょうか。裏山の景色を眺めながら、ずっと貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン75.6mg、マグネシウムイオン0.2mg、カルシウムイオン316.5mg、フッ化物イオン0.7mg、塩化物イオン2.3mg、水酸化物イオン0.3mg、硫酸イオン881.6mg、炭酸水素イオン3.7mg、炭酸イオン5.4mg、メタケイ酸40.3mg、メタホウ酸0.5mg、遊離二酸化炭酸4.4mg、成分総計1.333g15人が参考にしています
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湯治部に宿泊しました。またまた勉強させていただきました。
0人が参考にしています
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白い暖簾がかかる二岐温泉の閑静な湯宿
二岐山の東山麓に湧く二岐温泉の奥に佇む、静かで落ち着きのある木造2階建ての温泉宿。「かつらぎそう」という屋号は、昭和期に宿泊された高松宮殿下による命名なのだとか。日曜日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料700円は、玄関を入って左側の受付で。右手奥に廊下を進んだ突き当たりに男女別の浴室があり、男湯は奥です。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
窓際に8人サイズの石造り内湯があり、無色透明のカルシウムー硫酸塩温泉(源泉名: 二岐温泉 2号泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温52.9℃を加水・加温なしで、43℃強位で供給。PH9.3で、肌がややスベスベする浴感です。おそらく、循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと石膏臭で少塩味を感じるまろやかな味がします。岩の湯口には、温泉成分の白い析出物がこんもりと付着。窓を開けると、民家と裏山の景色です。
続いて、一度服を着て男女別内湯の手前にある露天風呂(冬季は利用不可)へ。サンダルを履いて、小径を渡ります。湯小屋が一つしかないため宿泊者は時間制ですが、「よかったらどうぞ」とこの日は入れて頂きました。
籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。洗い場もないので、浸かるだけです。風情がある屋根付きの5人サイズの岩風呂で、湯温は42℃位。竹筒の湯口からざんざんと注がれ、湯尻へオーバーフローしています。
景色は望めませんが、こちらもずっと貸切状態でまったりできました。
日帰り入浴できる時間は短めのようですが、二岐山の登山の後などに寄ったら良さそうですね。
主な成分: ナトリウムイオン77.6mg、マグネシウムイオン0.1mg、カルシウムイオン326.0mg、アルミニウムイオン0.1mg、フッ化物イオン0.7mg、塩化物イオン2.3mg、水酸化物イオン0.3mg、硫酸イオン918.8mg、炭酸イオン7.2mg、メタケイ酸40.5mg、メタホウ酸0.3mg、成分総計1.375g15人が参考にしています
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いつも通りコスパの良い銭湯でした。
0人が参考にしています
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サウナの温度がちょうどよく最高(*`ω´)b
また行きます✨0人が参考にしています

、性別:女性
、年代:50代~






