温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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何度か利用させて頂いてます
館内 脱衣所パウダールーム トイレ等いつも綺麗ですシャワーヘッドはリファに新しく変わってました前々から思ってますがシャワーの水圧弱いですジェットバス❔も弱すぎ 館内着夏向きではないかな暑い🥵ロビーも暑い🥵サウナは広くて綺麗です個人的には激アツのセルフロウリュウが好きなので少々物足りませんでした0人が参考にしています
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激熱だけど鮮度抜群の硫黄泉を貸切で
西山温泉を流れる竜谷川沿いに佇む、明治21年(1888年)に創業した木造2階建ての温泉旅館。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、玄関でご主人へ。玄関から少し奥のロビー右手の階段を少し下りたところに男女別の浴室があり、どちらかを貸切で利用。この日は右側の男湯が利用中だったので、左側の女湯へ。ドアの札を利用中にひっくり返します。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側に洗い場らしきスペースがあり、アメニティは湯葉豆乳系です。
左側に2人サイズの石造り内湯があり、無色透明の含硫黄ーナトリウムー塩化物泉(源泉名: 杉の湯)が、源泉かけ流しにされています。泉温52.0℃を加水・加温なしで、41℃弱位で供給。PH6.3で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと焦げた玉子臭で旨じょっぱい味がします。
岩の湯口からそのまま投入されると熱くなり過ぎるため、塩ビ管で湯を逃しています。少しぬるめだったので試しに管を外してみると、どんどん激熱に。白い消ゴムカスのような湯の花が、たくさん沈殿しています。
窓を開けると、清らかな川のせせらぎ。湯の流れ落ちる音に癒されつつ、独泉でまったりできました。
主な成分: リチウムイオン1.2mg、ナトリウムイオン872mg、マグネシウムイオン 1.8mg、カルシウムイオン27mg、マンガンイオン0.5mg、塩素イオン1210mg、硫化水素イオン0.4mg、チオ硫酸イオン0.4mg、硫酸イオン170mg、炭酸水素イオン322mg、メタケイ酸99mg、メタホウ酸66mg、遊離二酸化炭素277mg、遊離硫化水素2.1mg、成分総計3.141g5人が参考にしています
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柳津の街並みを望む源泉かけ流しの大浴場
柳津温泉を流れる銀山川のほとりに位置し、赤べこ通り商店街の路地裏にひっそりと佇む、昭和30年(1955年)に創業した鉄筋4階建ての温泉旅館。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料600円は、玄関でご主人へ。右手の階段を上がった4階に男女別の浴室があり、男湯は右側です。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーあり。浴室に入ると、左右に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、ナチュラルハーブ系のものです。
窓際に6人サイズのタイル張り木枠内湯があり、緑褐色に濁ったナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(源泉名: 新柳の湯)が、源泉かけ流しにされています。泉温56.3℃を加水・加温なしで、44℃位で供給。PH7.8で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、鉄臭がして旨じょっぱい味がします。
窓から、柳津温泉の街並みを見下ろす景色。壁には、この町出身である斎藤清氏の作品「会津の冬」の版画が飾られています。奥会津の旅情に浸りつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
ちなみに、浴室内は撮影禁止ですが、他にお客さんがいなかったので許可を得て撮影しています。
主な成分: リチウムイオン0.2mg、ナトリウムイオン2802mg、マグネシウムイオン 4.8mg、カルシウムイオン645.1mg、鉄(II)イオン1.4mg、マンガンイオン0.9mg、フッ素イオン3.6mg、塩素イオン5181mg、臭素イオン21.5mg、ヨウ素イオン1.0mg、チオ硫酸イオン0.1mg、硫酸イオン252.9mg、炭酸水素イオン47.9mg、炭酸イオン0.2mg、メタケイ酸75.9mg、メタホウ酸57.1mg、遊離二酸化炭素1.2mg、成分総計9145mg
※なお、平成29年の分析書だったので、来年には更新かも知れません。6人が参考にしています
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とても、環境が良かったです。
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穴場です。食事もできてゆっくりできます。
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露天風呂の景色も良く、それなりに清潔感はあります。リファのドライヤー、シャワーヘッドもあり、女性は嬉しいかな!
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天気も良く最高の外気浴ができました。
食事もしたのですが温浴施設なのに美味しくて驚きました。
炭酸泉や深湯の水風呂が気持ちよく長く入っていれて最高でした。
また来ます。0人が参考にしています
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なぜか落ち着く会津坂下の鄙びた湯宿
里山風景が広がる会津坂下町郊外の洲走地区にポツンと佇む、田舎の親戚の家に来たような木造2階建ての鉱泉旅館。源泉が発見されたのは江戸時代末期と伝えられ、およそ160年くらいの歴史があるのだとか。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、玄関を入ってご主人へ。「以前はこの地に4軒の温泉旅館があったんだけど、みんな廃業して今はうちだけになっちゃったよ」とご主人。宿泊はやめて、現在では日帰り入浴と休憩だけの営業とのこと。そのまま右手に男女別の浴室があり、男湯は手前側です。
棚に籐籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側に3人分のシャワー付カラン(カランも温泉)がある洗い場。アメニティは一般的なものです。
左側に5人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら濁りのある透明のアルカリ性単純泉(源泉名: 不明)が満ちています。泉温は約20℃ということなので、おそらく加温して42℃位で供給。PH8.8で、肌がスベスベする浴感。昔から神経痛、汗疹、痔病に効くといわれ、アトピーや肌荒れにも効果があるらしいです。
おそらく循環・消毒ありでしょうが、塩素臭は気になりません。細いホースを使って排水しているので、循環・かけ流し併用でしょうか。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと芒硝臭がしてまろやかな味がします。
壁に飾られた会津坂下町出身の古川利意さんの絵を眺めながら、ずっと貸切状態でまったりできました。
なお、温泉の分析書や使用状況表示は掲示されておらず、手書きの水質検査成績書があるだけでした。
急な階段を上がると休憩所もあるので、湯上がりにのんびりとするのも良さそうですね。7人が参考にしています
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村山駅からバスで向かうつもりでしたが、風も無く天気も良かったので徒歩でこちらの施設に。畑の中の一本道の国道を30分くらい歩いた。
旅館に付属している日帰り入浴施設。仕切りによって温度の異なる部分を作っている内湯と露天風呂の構成。全体に熱めのお湯でした。内湯の小さめな部分が一番温度が低かったゆえ、こちらを中心に楽しんだ。お客さんは多くなかったので、快適ではありました。1人が参考にしています
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白石蔵王駅からバスで約50分。バスを降りて少し歩くと、入口に足湯のあるこちらの施設に到着。寒い中で湯気をあげている足湯に気分が高まります。
浴室に入りかけ湯をすると、冷えた体に熱めのお湯が沁みます。足元からじっくりと何度も掛けてお湯の温度に体を慣らします。内湯の浴槽には隅からとうとうとお湯が注ぎ込まれていますが、その対角の一番温そうな部分に体をゆっくりと沈めます。体が温まったら露天風呂に向かったのですが、外は思い切り寒くて・・・。
大岩をくりぬいた浴槽に、あっついお湯が注がれています。こちらも温そうな場所に体を沈めて楽しみます。入れ替わりで常時数名程度のお客さんだったので、自由に半身浴をしたり、ほぼ全身を寒風にさらしたりと工夫して楽しんだ。
お湯は少し緑がかっていたかな。冬場でこれなので、夏は無理だと思いつつ、次のお湯に向かった。1人が参考にしています
、性別:女性
、年代:20代








