温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >465ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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天下の名湯をお手軽に楽しめます。
施設は、新しいの快適ですが、駐車場は、少なく混みすぎです。
温泉でゆっくりっ感じは、難しいかな?2人が参考にしています
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地震で、道が復活したとのことで、行ってきました。前回は、7~8年くらい前で、細い道を車でやっと行った思いがあったので、一関からバスで行きました。一日に2往復しかなく、約1.5時間ほどかかります。途中は、地震の爪痕があり、山崩れ、折れ曲がって落ちている橋などがあり、地震のすごさをまざまざと見せつけられました。
宿の外観は、変わっていませんでしたが、内湯が地震で、使用できなくなったということで、新しい内湯ができていました。広さは、前と比べて5分の一位?の大きさになっておりましたが、お湯の量は、変わらず、コンコンと注がれています。白濁したお湯の色、青森の酸ヶ湯温泉を思い出されます。
地震の影響で、人は少ないのかなと思っていましたが、年配客が多く、夕方、朝の食事時は、すごい込みようでした。ホテルの従業員は、若い女性が多く、丁寧に対応をしてくれます。料理も、うまかったです。
地震に負けず、今まで以上の復興をしてもらいたいと思います。2人が参考にしています
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夏の北海道旅行の帰途、立ち寄りました。北海道は初めてだったので、何度も来ている青森に着くとなんだかホッとした気分。八戸までの東北本線沿いには青森らしい温泉がいくつもあるので、一度行ってみたいと思っていました。
姉戸川温泉は小川原(こがわら)駅で降ります。駅から1分。朝9時からの営業。小さな踏切を渡って、朝一番のお湯に入ろうとばあさまたちがやってきます。線路際には花が咲き、いかにものどかな風景です。
脱衣所はカゴのみ。浴室に入ると意外に大きな内湯が中央に。お湯がうたせ湯状態で高いパイプから流れ落ちています。静かなお風呂にその音のみ響きます。そしてドバドバとオーバーフロー。透明で少し緑がかったお湯はアルカリ性単純泉。湯温は38℃。ヌルヌルな上に細かな泡が肌にまとわりつき、もうトロけそう。
カラン(もちろん源泉が出る)の数も多く広い浴室に5~6人のばあさまが点在。ひとりは床に横になりシャワー2つ使いで腰に当てている。ひとりはヘチマにて一心不乱に体を洗っている。浴槽のうたせ湯で斜めになったり横向きになったりして体の色んなところにお湯を当てているばあさまも。そんな光景を眺めながら、絶妙なヌルさのアワアワぬるぬるのお湯に浸かる。…極楽極楽。旅の疲れがじわじわと癒され、自然と眠くなってきます。いつまでもこのまま浸かっていたい…動くのがイヤ。そんな人間を骨抜きにするお湯です。
長湯して風呂から出ると汗が引かず、フロント横のイスでしばらくヘトヘトになっていました。
※写真は男湯 うたせ湯に打たれる人17人が参考にしています
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木造のクラシカルな建物。秘湯の割に道幅もあり快適ドライブ。日帰り入浴のため露天風呂のみですが、泉質よく、窓からのロケーションも最高です。無色透明の肌触り優しい温泉は、なかなかのものです。
1人が参考にしています
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いい感じです。施設雰囲気良し。露天風呂ダイナミック。泉質良し。難点は、混んでることくらいです。
5人が参考にしています
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いわずと知れた山奥のランプの宿。
2年前ですが、そのときストレスから開放されたい、いっときでも東京から離れたいとの思いから、鄙び度を基準に選んだ記憶があります。青荷温泉はそのときの私の不安定な気持ちを癒してくれました。
正直、今ではここより良い宿、良いお湯はいくらでもあると思いますが、川を挟んで点在する風呂は静かで落ち着きます。硫化水素、硫黄、鉄、ヌルスベ感など特徴あるお湯を求める向きには、少々お湯自体はおとなしい印象がありますが、新鮮な湯は気持ちよかったです。
食事は普通ですかね。2人が参考にしています
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期待した炭酸泉は、イマイチ、パンチにかけます(笑)が、茶褐色の炭酸泉って!感じです。ぬる湯で長湯できます。とにかく汗がよくでて暖まります。じっくり泊まりきたい温泉です。
7人が参考にしています
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木のぬくもり 蔦温泉旅館
今回宿泊でお世話になりました。なにげに日本秘湯会初宿泊でした。
食事、サービス特に問題ありませんでした。
料金の安い別棟を予約しましたので、館内を結ぶ名物階段(若干急な約70段)を体感でき思い出の1つになりました。予約時には、この階段の説明があり、足腰に不安のある方には不向きであると・・。
到着後、ぐったり状態でしたが時間制入れ替え制の(男9時~20時)
久安の湯へ名物階段を通って、入湯しに行きました。
扉を開けると夕食前であること、立ち寄りの方とが入り混じり、浴場がかなりの混雑感でした。足元湧出ももちろんわからなかった。
夕食後、前日からの疲れから爆睡してしまい気づいたら朝になっていました。
意を決し、名物階段を通り次なる浴場<泉響の湯>へ向かいました。
天井の高さが半端なかったです。
貸切状態での入湯で湯面が落ち着いていたため、足元湧出状況がわかりました。
各浴場の雰囲気はかなり満足のいくものでした。
湯的には、ナトリウム―硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉と表記がありましたが
単純泉に感じ、やさしさ感があり疲れた体にもってこいの湯でした。
疲れからか、浴場含め周辺観察がほとんどできていなかったというのが、本音であります。
(2010年8月22・23日)4人が参考にしています










