温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >453ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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矢びつ温泉の瑞泉閣で日帰り入浴した帰り道、名前が似ているので、こちらも寄ってみました。なかなか年季の入った建物ながら、フロントの対応は親切。入浴料600円を払って、浴室へ。18人サイズ石造り木枠L字型の内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物泉が満ちています。PH7.7で、さらりとした浴感。泉温は、42℃位の適温です。箱形の湯口からは、檜のいい香りがしてきます。ただし、カランは6コで、洗い場はあまり広くありません。2名いた先客は先に上がられたので、程なく貸切状態。露天風呂はありませんが、窓の外に厳美渓を時折眺め、まったりできました。
10人が参考にしています
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高評価の口コミを見て行ってみました。
寒河江SAスマートETC出口を利用。目の前に立派な外観のゆ~チェリーが有りました。次々と入場者があり、大盛況です。
意識していつもより早めにキリアゲたのですが、湯あがり後グッタリ、通路のベンチでしばらく休みました。ここの感想は「スゴイ!」の一言です。大満足しました。
ゆ~チェリー受け付けに、NEXKO東日本発行、冊子フレンロードを提示して中にあったクーポンで「タオルプレゼント」を受けました、ラッキ~!3人が参考にしています
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過去の口コミ内容などから、鳴子の〆はこちらに決めていました。祝日午前中の日帰り入浴です。
湯殿に入ると3人サイズの地味な湯船が1つ。ですが、注がれている湯は、おもいっきり派手で、湯殿の中はアブラと硫黄の入り混じった微妙な臭いが充満しています。湯はおもちゃのスライムのような色、アブラを舐めているような強烈な味。個性爆発です。温度は体感的に42度位でした。入浴中は湯治客と思われる方2名とご一緒させていただきましたが、途中は貸切状態の時間帯もあり、休み休み、至福のひとときを過ごせました。
帰りの車中では、体から放たれる臭いを嗅ぎながら、物思いにふけりました。翌日の朝、体を洗うのがどんだけ惜しかったことか。お陰さまで、鳴子を発ってから4日経過した今も、興奮が冷めやまない状態。忘れられません。5人が参考にしています
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予備知識から、きっと素晴らしいところなんだろうと思ってはいましたが、はるかに期待値を上回りました。
朝早く伺いましたが、祝日ということもあってか既に混雑。まず最初に手前にある6人サイズの湯船の湯を掛け湯してみましたが、激アツでだったので、とりあえず入浴を断念。奥へ行くと4人サイズの湯船がありましたが、満員で入る隙間なし。仕方なく手前の湯船へ戻り、足だけ入れて待つこと数分間、奥の湯船へ移動できました。この湯船は強白濁で体感的に40度位。湯の良さは言わずもがなで、時折湯滝に打たれながら、いつまでも入っていられそう。ですが、あんまり長居しても他の方に悪いので、適当に切り上げ、激アツの湯船へ移動することに。とはいえ、こちらも人気でなかなか入る隙間はなかったんですが、僅かな空きスペースへお邪魔しました。こっちの湯船はうっすら白濁で体感的に45度位。折角なんで、最後はこのアツ湯に肩まで浸かってみましたが、数十秒でギブアップ。湯殿を後にしました。
前日から姥の湯旅館の湯にしこたま浸かった後にも関わらず、時間さえ許せば、いつまでも居付きたい気分になりました。圧巻の湯滝、豊富な湯量、趣のある湯殿などなど、全てがスバラシイ。最大級の賛辞を贈りたいと思います。6人が参考にしています
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近くのウジエスーパーで食料をしこたま買い込んで、自炊プランで1泊しました。1月の3連休中の宿泊で、自炊棟は満室の様子でした。
★こけし湯
強白濁の湯で、湯殿の中は硫黄臭がプンプンなんですが、湯を口に含むと硫黄はそんなに強くなく、苦味の方が際立ってました。ただ、体には硫黄臭が染み付いてくれます。体感的に43度位の湯は、見た目に新鮮で最高のコンディションでした。湯船は3人サイズで小さいんですが、夕と朝の計2回、いずれも貸切状態。雰囲気も良く、4つある湯殿の中でダントツここが気に入りました。
★亀若の湯
ほぼ無色透明に映る湯は、弱い鉄味のようなものを感じました。ぬる湯との掲示がありましたが、体感的には40度位。サイズは5人位。こけし湯が良過ぎた為か、正直あまり印象に残りませんでしたが、湯は全然悪くないです。
★義経の湯
この湯殿は人気があるようで、4つの中で一番混んでいました。湯はほぼ無色透明に映り、温度は体感的に41度位。湯の花が大量に舞っていて、苦味がありました。サイズは4人位です。たまたまでしょうか、湯の投入量が寂しく、混んでいたこともあってか、少々湯がなまっているように感じたのが残念です。ただ、常連と思しき方は、今日は湯量が少ないと嘆いていましたし、女湯に浸かった鬼嫁も、肌がピリピリするとお気に召しておりましたので、いつもは、もっと良いコンディションなのかもしれません。
★啼子の湯(露天)
湯は無色透明に映りますが、鉄味が感じられます。温度は湯口付近では体感的に41度位。サイズは6人位。朝早く入ったこともあってか、終始貸切状態。景観はナシですが湯は良く、こけし湯の次にここが気に入りました。
サービス面に関して、某予約サイトでは辛辣な口コミがあったりしますが、私は温泉が良ければ、基本的に他はどうでもよく、格安の自炊プランでもあったので、個人的には問題なしでした。いつかまた、お邪魔したいと思います。7人が参考にしています
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冬場はアイスバーンのつるつる道、真っ白な景色の中で目標物がわからず正確なナビが必要だと痛感!お湯は松川温泉から引湯しているという単純硫黄泉で源泉掛け流し。サウナと水風呂、小さめの露天風呂があったが外が氷点下のため利用者がいなかった。しかし地元の人だけなのでゆっくりでき冬の八幡平温泉郷おすすめです!
2人が参考にしています
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近場の温泉ではあったが、初めて利用した。観光シーズン外で平日だったこともあり、入浴客はゼロ。おかげで貸し切りで温泉を満喫できた。シーズン外で客の数も少ないせいか従業員の応対もどことなく気が抜けていた。田舎の温泉宿らしいと言えばいえるのだが、せっかくの温泉が霞んでしまう。
7人が参考にしています
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久しぶりに行きました。入浴料100円はさすがに安い。この辺の温泉は全般的にぬめっとした感じですが、ここのお湯はきわだっている。連休中だったこともあり、混んでいた。小川原湖が見えるいい場所なので露天ほしいところだが・・・・・。
3人が参考にしています
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湯ノ花温泉は時間が止まったような長閑な温泉地。そこで江戸時代から残る曲家を宿としている本家亀屋に泊まった。部屋は3つあるようだが、初めての宿泊客がいる場合は宿泊は2組に限定しているようだ。床や梁などは磨き上げられ黒光りしている。
風呂は母屋にはなく、湯ノ岐川を上流に向け5分程度歩いたところにある。私は紅葉シーズン前で天気も悪くないときだったので苦にならなかったが、雨や冬時は行くのがかなり億劫になるかもしれない。近くで入ろうと思えば、弘法の湯や天神の湯に入れる。
離れた場所にある風呂は実に温泉好きの心をくすぐる佇まいを見せている。一見ただの物置小屋にしか見えない。まるで隠し湯のようだ。
宿で借りた鍵で扉を開けるとコンクリートで固められた小ぶりの浴槽が見えた。お湯は周囲の共同湯同様無色透明だが、もあっと湯気が充満するなか、石膏臭のような臭いが感じられた。タマゴ臭がするとの情報があったが、私には明確には感じられなかった。やや深めの浴槽の底からは湯が湧出しており、何箇所か一定間隔で気泡が上がってくる(写真)。お湯は温くなく熱すぎることもない適温だったが、夏場はかなり熱く感じられるらしい。浴室は狭く暗いが、それが逆に気分を落ち着かせてくれる。
宿の食事はとても健康的。川魚や自家栽培の野菜がふんだんに振舞われる。好き嫌いの多い私だが、幾つかの野菜は頑張って食べてみた。最後に出てくる自家製のそばは実に旨かった。おかげで翌日はすこぶる体調が良いように感じた。
あまり商売っ気のなさそうな宿のご主人や若女将はとても感じがよく、客との間に適度な距離感を保っている。万人受けする宿とは思わないが、気に入る人にはとても印象深い宿になるのではないだろうか。6人が参考にしています
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いやぁ~ 遠いですね。 道は狭いし砂利道だし。でもネ、一泊で行く価値有り! ただし 7月がベストかな? 施設はなんてことないのですが、清潔で綺麗だったですよ。 有名な間欠泉、ぬるかったなー。だから 7月がベスト! それ以外は辛いかも? 食事は山奥にも かかわらずに、とっても美味しく頂けます。山菜が、これでもか って出て来ます。それなのでこの食事、原生林の環境、そして間欠泉、もぉ‐最高!ここまでの整った秘湯、少ないと思います。是非とも日帰りではなく、一泊をおすすめします。今年も行かなくちゃ。
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