温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >441ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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秋田駒ヶ岳に登る際、利用しましたが、全てにおいて、素晴らしかったです。
2人が参考にしています
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かつての常磐ハワイアンセンター時代から知ってます。
ディズニーランドより楽しいかも知れない♪
映画『フラガール』の基礎が、ここにある。
パスポート無くても、
英語話せなくても、
飛行機怖くても、
絶対楽しめるハワイです。
子供たちや若い方は、プールで、
高齢者の方は、温泉で、
誰もが楽しめる施設です。10人が参考にしています
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秋田県大館市にある温泉旅館です。青森県との県境に位置し、ご近所には古遠部、湯の沢、矢立温泉などが肩を並べます。国道7号線から脇道に入った文字通りの一軒宿です。歴史の年輪と温もりを感じさせる外観は山里の素朴な温泉宿そのもの。
駐車場で車から降りると、日景温泉猫の茶々丸君を発見。どうやらパトロール中のようで、マーキングしながらあたりを巡回していました。茶々丸君は猫雑誌や旅行雑誌、TVの温泉番組などでも紹介された経歴を持ち、日景温泉のマスコット的な存在で知られています。事前調査で会えるのを楽しみにしていたので幸先の良さを感じながら館内へ。
内部もウッディーでシックな雰囲気。薪ストーブやキャットタワーなども置かれていました。ご主人らしき方にご対応いただき、早速浴室へ向かいます。お風呂は湯治部と旅館部に分かれていますが、勧められたのは旅館部のお風呂。男女別の内湯各一と混浴露天というラインナップです。
まずは内湯から。総ヒバ造りの浴室は、湯治宿にピッタリの雰囲気で素晴しいの一言。6-7人サイズのメイン浴槽に2人サイズの寝湯浴槽が浴室中央に配置され、白濁した含硫黄塩化物泉が掛け流されていました。体感41度強の湯は湯の沢温泉よりも癖のない上品さを感じさせますが、充分濃厚な湯で、玉子臭もムンムン香っています。軽い被膜感がありながらサラスベした肌当たりで、頗る良好な浴感です。源泉を口に含むと塩味&苦味を感知し、いかにも効きそうな湯でした。
続いて露天へ。内湯から直接移動できます。7-8人サイズの岩風呂で内湯よりも濃い目の白濁。体感37度の温湯でした。旅館部の湯は熱交換による加温が施されているとのことですが、露天はどうしても湯温が低くなってしまうようです。晩秋の訪問でしたが、入浴にはギリギリの湯温でした。半月遅かったら浸かれなかったかもしれません。
おそらく後から付け足したと思われる造りで、開放感は控え目。景色も楽しめませんが、それでも男女5-6人の入浴客が鉄道の話題で盛り上がっています。鉄ちゃん、鉄女のほのぼのとした鉄道談義に耳を傾けていると、ついつい長湯になってしまいました。
帰りしなにロビーへ立ち寄ると、茶々丸君がパトロールから帰還し、ゴロゴロとリラックスモード全開になっていました。黒ネコの「くう」ちゃんも発見。くうちゃんは用心深げで、近づいてきませんでしたが、素敵なロビーでお客さんに交じって寛いでおり、ほほえましい限り。温泉だけでなく猫にも癒される温泉宿です。
今回は旅館部のお風呂を楽しませていただきましたが、湯治部のほうに入浴しても良いそうなので次回は湯治部の生源泉掛け流し小浴槽にもチャレンジしてみたいです。
立ち寄り:8-20時 400円16人が参考にしています
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内湯のみのアルカリ泉です。泉質もよく温まりましたよ。
5人が参考にしています
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JTBの手配で中央棟に宿泊。 こんなに明るい時間に宿に着いたことはないが、これが宿に泊まる本来の姿か。 小国川とその向こうに国道47号線、山際の陸羽東線と眺めが良い。
窓際が掘りごたつになっており、そこで夕食をいただく。 チェックアウトまでふとんをかたしに来ないので、ゆっくりとできた。 朝食のバイキングの席に昨日の部屋係が挨拶に来るなど、従業員の教育も行き届いている。 鳴子にあれば定宿にしたいところである。
町営5号泉 ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉 加水、かけながし
67.3度 pH7.6 カルシウム 173.4 臭素イオン 1.0 ヨウ素イオン 0.3 硫酸イオン 581.2 炭酸水素イオン 60.4 メタケイ酸 95.4 メタホウ酸 4.9 酸化還元電位 (ORP) 35 (2012.3.24)8人が参考にしています
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秋田県鹿角市八幡平にある宿泊温泉施設です。八幡平アスピーテライン沿いに建っています。大沼の畔に建っており向かいにはビジターセンターもある立地。外観はドライブイン兼スキー宿のような趣で、施設前にはマスコット熊のジュン君も飼育されています。
1Fはお土産コーナーや食堂などがあり、エプロンをした熊の剥製が飾らていました。感じの良い旦那さんに対応していただき早速2Fの浴室へ。2Fへ上がると今度は手拭いをほっかむりした熊のはく製がお出迎えです。肝心のお風呂は男女別の内湯各一と混浴の露天が一つのラインナップ。まずは内湯から攻めます。
男湯は7-8人サイズのタイル浴槽。赤茶色に変色している部分もありますが、体感41度弱の湯は、無色透明の単純泉。僅かに鉱物的な温泉臭が感知できます。その他目立った個性のある湯ではありませんが、なめらかで柔らかい肌あたりは秀逸で、居心地も良かったため長湯してしまいました。シャンプーやボディーソープも備え付けてありました。
次に混浴露天へ移動。脱衣所は男女共用で特に囲いもないため、女性の利用は少々難しいかもしれません。湯船は楕円形の岩風呂で浴槽内で二分割されています。訪問時は湯口側で体感41度、奥側で体感40度弱の湯温に調整されていました。高位置から雄大な大沼の景色を見下ろせるようになっており、なかなか気分良い湯浴みが楽しめます。かなり遠目ではありますが散策している人の姿もチラホラ見えますので、女性はその点もご注意を。
後生掛、蒸けの湯、藤七等、ビックネームの源泉区の中にあって単純泉というはインパクトに欠ける印象ですが、浴感も悪くなく、穴場的存在ではないでしょうか。この近辺は食事処も少ないので、大沼散策や食事休憩とセットで利用しても便利かもしれません。4人が参考にしています
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日帰り開始時間に合わせての訪問。
「石橋の湯」「長生の湯」混浴露天は使用中止「鶴亀の湯」に入れました。写真の「石橋の湯」は香りがして、ヌルヌルでした。
前回は1つ、今回は3か所に入れ料金同じ。写真付き案内図はありましたが、入れる浴槽数が違う場合は、説明、確認をしてほしいと思いました。9人が参考にしています









