温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >401ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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立ち寄りです。秋の八幡平を、頂上近くの籐七温泉から、ふけの湯、五所掛温泉から田沢湖駅までの、バスルートです。
実は、苦手な湯でした。良い温泉が、心地良いとは限らないと言う思いでした。
ただ、近くの岩盤浴は、今でも、心地良い思いが残ります。
都心でも、岩盤浴施設は沢山ありますが。
岩盤が暖かく、それ以外が涼しい。
建物の中では無理です。屋上に岩盤浴があると面白いかもです。
横浜では屋上は足湯かな。
PH1近くは、草津の周辺にあります。
硫黄泉は、中性に対して、塩酸泉だと思います。ヒリヒリして。辛いです。3人が参考にしています
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2年位前、温水プールに併設された日帰り温泉を訪ねたことがあって、風情の無い、無機質な造りにがっかりして帰った。その時から「名の通った小安峡温泉なのだから旅館の風呂ならば・・・、」との思いがあって、口コミで比較的評価の高い多郎兵衛旅館を訪ねた。
旅館の前に車を止めて玄関を入ると、若い仲居さんが応対に出てくれた。言われるままに奥に進むと、大浴場薬師の湯がある。脱衣場には籐籠しかない。「貴重品はフロントに預けるように」との張り紙があった。浴室は広く、湯船は15人ほどが入れる大きさだ。含芒硝ー食塩泉。湯温は42度弱位である。循環だが絶えず結構な量の源泉が投入されている。浴室の造りは、確かに法師の湯を真似ているようだ。だが、行灯風の灯りまで真似ることはあるまいとも思う。
露天風呂は、一旦服を着て更に奥に進む。露天も石造りだがお湯は掛け流しだ。当然ながら露天風呂のお湯の方が鮮度が良い。湯温は42度強位。8人サイズの大きさで、塀に囲まれている。
三宝の湯は、離れの湯小屋にある。下駄を履いて少し歩く。湯船は2m四方の大きさで、掛け流しのようだ。湯温は41度位、カランが一つあった。
実は、一番気に入ったのは露天風呂の脱衣場だった。四畳半ほどの大きさで、部屋全体が、年季で黒くなった様に見せかけた木造りで、昭和初期のような温もりと優雅さがあった。ひっそりと連泊したい宿と思った。12人が参考にしています
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東京からの日帰り仕事の帰りに寄りました。夜遅くの利用だったのですが、脱衣所の床が汚くてちょっと興醒め…。お湯自体は文句ないのですが、もう少しキレイにしましょうよ。建物に入ったのは10時近かったのですが、その時点で施設内の飲食施設はすべてクローズ! お腹を空かせたまま入ったのは、間違いでした。会津の町自体も締まるのが早かったので、仕方ないところでしょうか。
12人が参考にしています
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肘折温泉の日本秘湯を守る会会員の宿。5年ほど前に、日帰り入浴しました。肘折温泉街とは対岸の、銅山川上流にある肘折ダムの近くに位置しています。大正2年築の趣ある建物。玄関を入って左側の急な階段を下りて行くと、素朴な内湯が1つ。川のせせらぎを見て、まったりした記憶があります。後で知ったのですが、昨年廃業したとのこと。肘折温泉ではお気に入りだっただけに、残念でなりません。
11人が参考にしています
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山形県西置賜郡小国町の山間部に佇む、日本秘湯を守る会会員の宿。日曜日のお昼頃、日帰り入浴して来ました。入浴料400円を払って、帳場右手の廊下を進むと浴室。途中、マタギ生活グッズの展示があり、思わず立ち止まって見物してしまいます。こじんまりとした脱衣場から扉を開けてみると、板張りの洗い場の先に、5人サイズの石造り内湯が1つ。二面ガラス張りで、晴れていれば明るいです。緑褐色の含鉄・二酸化炭素-ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉(源泉名:泡の湯源泉)が、加温加水なしでかけ流し。表面にアブラのような膜が浮いています。湯温は40℃位。PH6.2で、さらりとした浴感です。窓の外には、川のせせらぎと山々。水車も見えます。鉄臭もしっかり。80cm位の深い浴槽で、外を見ながら暫く浸かってみたものの、全くアワ付きの気配はありません。泡の湯なのに変だなぁと思っていると、浴槽の左奥にある湯口から、時折ゴボゴボと泡が。試しに座る場所を浴槽左奥に移動し、川に背を向けて座ると、右肩のところに湯口がきて、右肩辺りが程なくアワアワに。次に、外の橋を見るように、湯口が左肩に当たるように座ると、やっぱり左肩辺りもアワアワになりました。そうしている間にじっとり汗が出て、ぬる湯なのに結構あたたまりました。アワアワになりたい人は、ぜひお試しあれ。この日は、終始貸切状態でまったりできたのも良かったです。
27人が参考にしています
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山形県飯豊町の山間部にひっそりと佇む、温度調整なしで入浴可能な日本で唯一の間欠泉を持つ宿。以前から一度は行ってみたいと思っていましたが、たまたま予約が取れて一泊二食付きで利用して来ました。車1台がやっと通れる道を10数km、ナビも役に立たず、携帯電話も圏外、看板だけを頼りに訪れる秘湯。日本秘湯を守る会会員の宿でもあります。18時過ぎに着いたので、既に夕食時間。「先にひとっ風呂浴びていいですか?」と尋ねると、ご主人もどうぞどうぞと心よく返事。新館2階の「あじさい」の間で荷ほどきし、玄関右手の男女別浴室へ。10人サイズの石造り木枠内湯には、うっすら茶褐色のナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(源泉名:広河原温泉)が満ちています。PH6.8で、肌に優しい浴感。源泉33.1℃を40℃位に加温。赤茶色の小さな湯の花も舞っています。続いて扉を開け、外の混浴露天風呂へ。20人サイズの石組み浴槽があり、中央に噴出する間欠泉が先ず目に飛び込んで来ます。濃い茶褐色の湯は、38℃位のぬるめ。オーバーフローした湯の析出物が、駐車場の方に赤茶色に広がって、なかなか見る事のない凄い光景です。時折2m程吹き出す間欠泉から、直接湯をすくって口に含むと、土類臭がして鉄炭酸味。皆さん食事中の為、貸切状態で浸かれました。夕食は大広間で。地の山菜がこれでもかという程並び、ヤマメのお造りや塩焼きで、お酒がすすみます。これだけでも満足ですが、この日のメインは米沢牛のステーキ!!ちょっと豪華に、ステーキ付きプランに敢えてしてみましたが正解。他のお客さんも、このプランにしていました。一休みして、就寝前にもうひと風呂。露天風呂は夜23時まで、朝は5時から。20~21時まで女性専用タイムですが、バスタオル巻きOKなので、22時過ぎでも女性の方が多かったです。星空の下、ライトに照らされた間欠泉はまるで花火のよう。ジャバジャバ出ていたかと思うと、数秒間止まったりと見ていて飽きません。時間を忘れて、まったりできました。翌朝も満喫。不思議と朝7時位から、間欠泉が数十分止まっていました。朝食は、まぁ普通かな。食後も、チェックアウトの時間ギリギリまで、また噴出する間欠泉を存分に楽しめました。
17人が参考にしています
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羽鳥湖温泉の次に梯子しました。山を下りて隣のR281号、阿武隈川の谷を上ります。35㌔程かかりました。
キョロロン村の端にあり少し山の斜面にありました。昔来たのにあまり覚えてない施設でした。にしごう村の地味な公営施設です。
新甲子温泉開発(株)源泉
44.2℃ 90㍑ pH7.9
弱AI性低張性高温泉
無色透明 加温 循環濾過 塩素使用
駐車場から段上の施設へ上ります。隣には洒落た体育施設があります。ちゃぽランドはあまり温泉施設には見えない2階建てです。浴室とファミリー浴室(バーデゾーン)があります。
玄関にフロント、横に券売機があります。障害者料金は村民のみとの事。
靴箱は鍵があるのとないのがありました。
2階には休み処、行きませんでしたが…。
更衣室はアルミパイプの棚が並びジャングルジムの様です。無料の貴重品ロッカーあり。
ファミリー浴室は水着着用、帽子不要。タイル柱に照明が載る洋風スタイル。
中央にハーフサイズのプール、サイドにミストサウナ、圧注寝湯 気泡湯 高温サウナは中サイズの2段席(TVなし)など、相客は1~2名で、気兼ね無く泳げました。打たせ湯は中止。
火曜日は男性、水曜日は女性専用となり、裸入浴が出来るそうですが、夏期間は中止してます。
窓からは甲子山の谷あいの雄大な眺めがあります。
浴室は内湯のみ。
灰白色のタイル室。プールと同じ洋風スタイルで、公営然とした風呂です。
窓際主浴、左壁気泡、右壁水風呂、サウナは小柄な2段席。
カランは6席、桶台は灰御影石。
こちらはまあまあ人がいました。
キョロロン村の汗流し場と言った施設でした。
600円 定休木曜日
17時より400円
営業1000~2100など
98H100720 初入浴
13H250710水曇2回目入浴
←前湯新座バーデホフクブレ
→次湯タマテッククアガーデン2人が参考にしています
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八幡平の温泉は硫黄泉が多い中で最もお気に入りの温泉がここ八幡平レークインでした。無色透明で鉱物臭のするとても癒される温泉で食事も出来る温泉施設でしたが閉館とは非情に残念です。別な施設として生まれ変わることを切に望むところです。
なお添付の写真は普通のカメラで撮影したものですが特別に許可を得ています。5人が参考にしています










