温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >363ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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と、あるイベントで日帰り食事付き入浴した。
全8室の小さな宿で、内湯の浴槽も割りと小さいが、源泉かけ流しにこだわっているようで、加水せず湯量を調節して適温にしている様だ。(露天風呂は温め)
岳温泉は約8Km先にある源泉を引き湯して各旅館に配湯している。源泉からあまりに遠いので、源泉の鮮度的には劣化しそうなものだが、酸性泉はあまり劣化しないらしく、かつ長い距離の引湯で適度な天然湯もみみたいな効果もあり、酸性泉といえど肌への刺激は少ない。
元湯 単純酸性温泉
56.7℃ pH2.5 水素イオン 3.2 ナトリウムイオン 14.0 カルシウムイオン 36.2 硫化水素イオン 38.6 硫酸イオン 362.2 メタケイ酸 137.5 メタホウ酸 2.9
溶存物質 632.3mg3人が参考にしています
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空港温泉というものの実際空港からは歩いて行くのは大変だろうと思っていたら、ほんとうに空港を出たすぐのところにありました。出発ロビーから徒歩4分くらいでくらいで着きます。
内湯のスペースが広く、洗い場もかなりの数があります。露天風呂もあるなど立派な施設でした。
泉質は単純アルカリ泉で黄緑色をしていて、かすかにツルヌル感もありました。
空港の待ち時間にちょっと天然温泉に入れるとても贅沢な施設だと思います。
それにしても、三沢市はいたるところに温泉があるのには驚きました。8人が参考にしています
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十和田湖から猿倉温泉に向かう途中の道に蔦温泉はありました。昔ながらの建物だなと思って見るとロープが張られ、雪害のため修復中につき閉館と書いてありました。でも、日帰り温泉はやっていました。
内湯だけの浴室ですが、天井の梁が二段になっており、かなり天井は高くなっています。総木造りでほのかに木の香りが漂っています。
ここは、源泉の上に浴槽が作られており、床のブナ材の間から温泉がボコボコ湧いています。ナトリウム泉-硫酸塩、炭酸水素、塩化物とあり、無色透明無味無臭ですが、生の温泉が床からコンコンと湧いています。そのせいか、とても綺麗な湯に見えました。
昔ながらの湯治宿の風情を残す温泉でした。9人が参考にしています
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十和田湖から奥入瀬渓流に沿って八甲田の方に上がっていくと着きます。新緑の奥入瀬渓流も堪能することができ、得した気分がしました。
露天だけのところと、内湯と露天があるところと二カ所浴室があります。受付の方の勧めで内湯の方に行きました。
内湯、露天ともにうっすら白濁して湯の華が浮いている温泉と、完全に白濁した温泉と源泉が二種類あるようでした。
露天は八甲田山が望める自然豊かな中にあり、ゆったりと寛ぐことができました。酸ヶ湯温泉も良いですが、自然の中で入る硫黄泉は最高です。8人が参考にしています
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八戸から八戸道で90分かけて行きました。
内湯と混浴露天風呂、そして名物岩風呂がありましたが、10~12時まで女性専用になっており岩風呂には入れませんでした。
最初は内湯に入りましたが、木造りの浴槽に白濁した硫黄泉が注がれています。浴槽の木をこすると、かきたま汁のように湯の華が舞います。
露天風呂は渓流沿いに作られており、勢いよく流れる水の音と流れを感じながら白濁した硫黄泉に浸かることができます。最高に気持ち良い時間を過ごせました。
吊り橋を渡って行く洞窟岩風呂にも入りたかったのですが、眺望を味わいながら入れる露天風呂の方が良いかなと思いました。
前から行ってみたい温泉でしたが、期待を裏切らない温泉でした。18人が参考にしています
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宿泊したのはもう3年近くにもなるが、2012年4月の火災で全焼してしまったらしい。
大内宿の観光に際し、利用させてもらったが、テレビもなければ、ラジオもない。少々退屈するかも知れないが、昔ながらの田舎の宿で居心地が良かった。
リーズナブルで岩魚の刺身や郷土料理のこづゆ、天ぷら等、食事内容も良かった。
温泉も5~6人サイズの内湯と露天風呂もあり。
確か単純温泉の源泉かけ流しだったと思う。
早期の再建を願っているが、当時の家屋が失われたのは惜しい。2人が参考にしています
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日曜の午後訪問。飯坂温泉街から車で約20分弱北上したところにある市営の日帰り温泉施設(9時~21時)。
入口を入って左側にある券売機で入浴券(250円)を買う。正面が浴場で、左側には無料休憩所(大広間)がある。
天然100%温泉(透明単純温泉)だが、源泉が40℃で循環加温、消毒していると書かれていて、少し塩素臭がする。内湯の洗い場は7つ、湯船は8人サイズ、露天風呂(6人サイズ)もあり十分な広さで、子供連れの地元の方が多かった。
日帰り温泉施設なので石鹸やシャンプーは持参だが、鍵付きのロッカーやドライヤーも一つあり、清潔感があってよかった。8人が参考にしています
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涼しくなったらまた行く予定が、春になってしまった。と言ってもまだ雪が降っている。湯あたりをしてしまった昨年8月以来の訪問である。母屋から湯小屋への通路は完成していた。
浴室に入ると、前回とはお湯の色が明らかに違っていた。薄い緑のような色で、濁りは強くなっている。湯船の中には、クリーム色のパウダー状の湯花が沈んでいる。逆に硫黄臭は弱い。このお湯は、私の知る限りでは日光湯元のお湯に近い感じがする。
透明に近く、青みがかっていて、硫黄臭が強いお湯は出なくなってしまったのか。その透明感のなかに、なにやら得体の知れぬ凄みを感じていたのだが、がっかりというのが本音である。
日帰り客に食事は提供していなかった。5人が参考にしています
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優待券を貰った為、久々にハワイアンズへ行ってきました。
柔らかいお湯ですが、いわき湯本温泉の硫黄の香りは全くしないのが残念です。
ちなみに5月21日は全館休館とのことです。14人が参考にしています
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標高1040mの避暑地に建つ、裏磐梯に佇むリゾートホテル。祝日の午後、温泉博士の特典で以前タダで(通常1000円)、日帰り入浴してみました。大浴場「ぶなの湯」では、無色透明の単純温泉を楽しめる。大自然の広がる高原の露天風呂も、また爽快。短い時間でしたが、リゾート気分を満喫できました。
5人が参考にしています








