温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >359ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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駅前よりきれい、空いてる。気持ち良い。
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勘違いのプールみたいな建物。無色透明で湯の花ちらほら。臭いは滝の湯と同じだが、こちらはがらがら。大衆は風情を求めるのですね。しかも\530高い!
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電車待ちで利用。やや白濁ゆで卵臭。心地好い。やや深く、ズボン濡れる。
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素泊まり3500円。他に客は2~3人。静かでゆったり。源泉かけ流しをじっくり堪能でき、木材臭のこはく色の温泉で、お肌すべすべ。
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日帰り入浴は2時間以内という事なのだが4カ所のお湯に入るのは、女性専用時間や清掃時間にぶつかり全部まわるのはむずかしいが、なかなか面白い温泉でまた来てみたくなる所です。
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日景温泉に泊まった翌日、嶽温泉へ硫黄泉のハシゴをした。昼は
山のホテルに立ち寄り、そのはす向かいある西澤旅館に泊まった。
旅館といっても実際は民宿のような飾り気のない宿だ。愛想のいい女将さんに迎えられた。その日の泊り客は自分だけだったので、風呂は他人に気兼ねすることなく楽しめた。
風呂場は宿の最奥。明るいタイル張りの最大4人サイズといったところか。塩ビパイプからは結構な量の湯が注ぎこまれている。溢れでた湯がトドスペースをつくっており、浴槽に浸かっているよりタイルの上で寝湯に興じていた時間のほうが長かった。
嶽温泉の温泉宿は全て同じ源泉と聞いた。しかし、山のホテルが濁り湯だったのに対して、西澤旅館の湯は細かい湯の花が舞うものの透明な湯だった。山のホテルの湯もよかったが、西澤旅館のほうが湯に力強さを感じたのは気のせいだろうか。素っ気ない浴場にもかかわらず、地元の人達が入りに来ていたのは湯使いのよさがあるせいかもしれない。
食事は自分の好き嫌いを考慮してくれて、家庭料理のようだったがおいしいものだった。宿の人の生活が近くに感じられるので、夜が深まってくると風呂に入りに行くのも音をあまり立てないように気を使った。なんか宿に泊まるというよりも、親戚か知り合いの部屋を借りたような感じだ。しかし、それを苦痛に感じたわけではない。8,000円足らずの宿泊代で食事があって硫黄泉に入れれば文句も言えまい。10人が参考にしています
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今回、祖母の誕生日祝いで宿泊した。
鶴の湯、妙乃湯と宿泊した事があったので、今回は蟹場に来てみたいと思っていた。
この日は全国的に暴風、大雨と大荒れの予報だったが、思いの外、あまり風も無く雨が多少降るだけで、名物の混浴露天風呂の唐子の湯にも入れた。木々に囲まれ、川のせせらぎも聞こえ心身共に癒される。
個人的には内風呂の木風呂が好きだったが、新設された女性専用露天も良かった。(宿泊すれば男性時間帯もあり)
温泉分析表には単純温泉と表記されているが、硫化水素イオンが確か3.2mg含まれてるので単純硫黄泉となるのだろうか。
部屋と食事は概ね普通だったが、何と言っても温泉は良い。
接客も愛想良く好感持てた。また次回は違う季節に訪れてみたい。2人が参考にしています
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大学の運動部の同期会で宿泊。ここは同窓会の定番旅館だと後で知った。とにかく広い内湯と狭い露店がある。露天は展望はまるでない。ただ、屋外にあるというだけのもの。内湯は白濁の硫黄泉だが、露天はお湯の色がやや緑がかっている点が違った。
料理は食事処でいただく方式。ただ、その量が半端ではない。よほど大きな胃袋の持ち主でないと食べきれないほど。味もなかなかで、結構いけた。驚いたのはすき焼き。何と牛と豚が共存するもの。こんなのは初めて食べた。
印象に残ったのは、従業員の丁重な応対だった。こちらの問いかけに対し、即座に対応してくれるのはうれしかった。それに隅々まで清掃がいきわたり、清潔感にあふれていたことだろう。5人が参考にしています
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何度目の訪れだったろう、とにかく4年ぶりの訪れ。同窓会で鳴子を訪れたついでに入った。建物も湯船も木造りなのがいい。広い方の湯船はアツ湯。狭い方はヌル湯。アツ湯の方は3分とは入っていられない。ここは地域の人たちの交流の場にもなっているようで、お互い顔見知りの人たちの会話が弾むのを見るのも、ここに入浴する楽しさの一つ。
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