温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >367ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ここは混浴の浴場。清掃協力金100円以上を箱に入れてはあいるようになっている。脱衣場は一応男女別に分かれているが、湯ぶねは一つしかない。亀の湯の源泉は湧出量が少ないので、川向こうの玉梨温泉の湯を引き、混合泉となっている。
湯船は結構広く、10人以上がゆったりと入れる広さ。無色透明のお湯なので女性には入りづらいかもしれない。だが、誰もいない湯船に一人浸かっていると、女性が3人ほど入って来られたのには驚いた。こちらの方が小さくなって、予定より早く出る始末。途にかく印象に残る温泉だった。
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訪れた時は誰もおらず貸切での入浴となった。39度ぐらいの温泉がドバドバと噴き出している。書き込みによると泡付きのいい時とそうではないと気があるそうだが、私が入った時には泡付きはほとんどなかった。
ヌル湯にじっと浸かっていると、ここに来るまでの一苦労は吹き飛んでしまった。何しろ那須塩原で高速を降り、400号から駒止峠に向かったら、雪が降っている。スノウタイヤは外したばかり。ええーっ、これで峠を越えられるの?おっかなびっくりでそろそろと車を走らせた。とにかくやっとの思いでたどり着いたので、その安堵感が体を一気に緩ませてしまったのだ。
窓から見下ろすと、あの季節限定の露天風呂が見える。あれに入ろうと来たのに、入れないなんて…。悔しさが募ったが、こうしてこの共同浴場に入れたのだからよしとするしかない。そう自分に言い聞かせ、最高の炭酸泉を楽しんだものだ。7人が参考にしています
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元和4年(1618年)発見され、昭和42年に湯野橋本から移転して現在の場所にあるという、飯坂温泉の共同浴場。連休中の日曜日午後、利用して来ました。切湯の前の坂道を上って、最初の止まれの標識を左折。50mほど行くと、右手に見えて来ます。入浴料は、200円。6人サイズの石造りの内湯が、2つ連なっています。手前が47℃位の熱い湯で、奥が42℃位のぬるい湯。ともに、無色透明のアルカリ性単純温泉が満ちています。PH8.7で、肌に優しい浴感。熱い湯はチャレンジするも、さすがにすぐギブアップとなりました。ふと湯口を見ると、頭にタオルを乗せた可愛いウサギの石像。後でネットで調べたら、福島市観光PRキャラクター「ももりん」でした。あんまり共同浴場とマッチしないなぁなどと考えていたら、長湯し過ぎてしまい、上がってからなかなか汗が引きませんでした。毎週木曜定休。
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施設が出来てから、しばらく経つがようやく初訪した。
少々、値段は高めで入浴のみは\700。ただ土日の利用ではあったが、あまり利用客はおらず、これより安値でわんさか客がいる入浴施設もあるので、そう考えると穴場かも…
内湯、露天共に男女各1つずつ。加温かけ流しの様だ。(消毒あり)内湯の塩素臭は若干気になったが、露天ではあまり気にならず、適温の湯であった。
あとは、もうちょっとコスパが良ければと言うところだろうか。
泉ヶ岳温泉 カルシウムーナトリウム・塩化物泉
34.5度 pH8.7 ナトリウムイオン1786 カルシウムイオン 1925 塩素イオン 977.3 メタケイ酸 77.5 メタホウ酸 62.9 溶存物質 9753.4mg13人が参考にしています
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飯坂温泉に9つある共同浴場の1つ。連休中の日曜日午後、利用してみました。入浴料200円を券売機で払い、そのまま階段を下りて、旅館「花乃湯」の下へ。コインロッカーもある、清潔な脱衣場です。丁度先客と入れ替わりで、熱いですかと尋ねると、「いえ、うめました。是非、源泉を楽しんで下さい」と言って出て行かれました。4人サイズの石造りタイル張り内湯に、無色透明の単純温泉がかけ流し。湯温は43℃位。石膏臭がして、滑らかな浴感です。湯口に繋いであった、茶色の雨樋をはずすと、熱い源泉が浴槽に供給。ずっと貸切状態で楽しめました。脱衣場の壁に、親切・もてなし運動実施中として、観光客用に湯の温度を適温(43℃前後)にするよう掲示していました。月曜定休日。
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土湯温泉街から車で5分。ヘアピンカーブをグイグイ上がったところに佇む、峡谷の一軒宿です。平日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料600円を払い、大浴場「澤の湯」へ。8人サイズの石造り内湯には、無色透明の単純温泉がかけ流しにされています。PH7.2ながら、肌に優しい浴感。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの石組み浴槽で、雪を被った森に面しています。大きな屋根が付いているので、天気が悪くても大丈夫。終始貸切状態で楽しめました。静かに過ごすのに、もってこいの宿かと思います。次回は泊まって、新館屋上にある貸切露天風呂にも入ってみたいです。
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スキーシーズンの2月に利用しました。
吹雪でロープウェイが動いてないせいか、混んでいました。
露天風呂は強い硫黄のにおいがして、本物の温泉を満喫できました。肌はすべすべになります。スキーはほとんどできませんでしたが、この温泉に入れて蔵王に来た甲斐がありました。
露天風呂へは、降雪中でしたので雪の上を歩きました。寒かったですが、すぐに温泉で温まります。
お土産屋もあるし、清潔でとてもいい所です。2人が参考にしています
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岳温泉の中心地に佇む、和の情緒溢れる宿。連休中の日曜日午後、日帰り入浴して来ました。以前から気になっていて、2度電話して日帰り入浴を断られていましたが、3度目にしてOK。門のところに水車、たくさんの提灯に迎えられ、太鼓橋を渡っていくアプローチにテンションが高まります。入浴料1000円を払って、ラウンジを通り過ぎ、左手の大浴場「忘れの湯」へ。16人サイズの石造り内湯からは、緑白色の単純酸性温泉(源泉名:岳温泉元湯)がサラサラとオーバーフロー。表面にも白い湯の花が、たくさん浮いています。PH2.5ながら、肌に優しい浴感。湯温は、41℃位です。口に含むと、すっぱい。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの石組み浴槽で、囲われているため景色は見えません。湯温は40℃位。最初は貸切状態でまったりしていましたが、連休中のためか次々とお客さんが来てました。湯上がりの水分補給に、安達太良の名水が飲めるのも嬉しいです。
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連休の中、湯本温泉「上の湯」に18時半頃に行ってみました。
硫黄の香りただよう浴室に先客4人、浴槽のお湯はかなり熱め。洗い場蛇口から源泉が出るので、かけ湯をタップリしてから入浴しました。小ぶりの浴槽に投入量は多く1分位で足先がジンジンしてきました。程なく先客が上がり浴室独占、最後の方が「人が少ないと熱くなり過ぎる」と言って加水用の蛇口を細めに開けて上がりました。スッキリ熱い湯本温泉を何度も出入りをくり返し、十分楽しみました。
地元の方の話では「ぬるくすると長湯になるので、のぼせる(湯あたりする)」と言っていました。
源泉名 常磐湯本温泉 湯本温泉源泉
泉 質 含硫黄ーナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉
泉 温 58.9℃ pH 8.2
溶存物質 1809 mg/㎏26人が参考にしています










