温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >289ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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野湯はやはり最高です!
紅葉がとても綺麗で川音を聞きながらのひとときは至福の時間です。
火照った体は川で体を冷やしてまた入る、これです!3人が参考にしています
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皆さんが言われるように誰にも教えたくない宿の1件です。
ロケーション・お湯・食事・料金と全て5点でしょう、ここが箱根や白骨だったら3万は取られます。
今回は東北温泉巡りの2日目、初日は乳頭鶴の湯でしたので(ここも5点)しばらく感動する宿にめぐり会えないような気がして、ある意味今回の温泉コース選定を失敗したかなと・・・(^^)
栗駒山荘の露天は6点、とくに夕日が沈むまでの30分間は7点、褒めすぎ? ぜひ皆さんも味って感動して下さい。
食事も1品1品出来立てアツアツという嬉しいサービス、器も多種多様で素敵でした。
夜中にもう1度露天に入りましたが真っ暗で怖かったです、部屋に戻り窓際の椅子に座って星を眺めていると流れ星が2,3回見ることが出来ましたよ。0人が参考にしています
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八幡平を抜け1泊目はここ古遠部温泉。八幡平を満喫しすぎた為、到着は18:30頃に。宿の皆さんゴメンナサイです。
お湯は口の中でも炭酸成分が分かるほどの新鮮さ。掛け流し量も半端ではない。更に掛け流されたお湯の行方を追って浴室から外を覗くと驚愕の光景。折出物で建物の周囲全面が黄土色に堆肥している。これぞモンサンミッシェルならぬオンセンミッシェルです。
憧れのトドにも挑戦。洗い場も水深4~5センチほどある為、床が天然の床暖と化しており、トド仲間の気持ちも納得。しかし気持ちよく寝そべっていると、何を思ったのか連れが上流で手鼻をやり出す始末。何とかの風上にも置けない奴とはコイツの事です。
気持ちがこもった料理といい、1泊6900円という値段は破格。八幡平~八甲田の拠点としては最高の宿でした。2人が参考にしています
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後生掛から岩手県へ入りここ藤七温泉へ立ち寄り。連れは湯当たりの為、車内でダウン。
男女別の内湯、露天もさることながら、やはりここの混浴野天は最高でした。濃厚なスープ状のお湯の足元からはブクブクと直径5センチ程の泡がジャンジャン沸き続け、丘陵の景色を眺めながらの1時間は至福の瞬間でありました。今にも熊が出てきそうなワイルドさといい、これだけの野趣抜群の野天はちょっと記憶に無いですね。
建物も豪雪に耐えられるか心配になる程のくたびれムードですが、それもこの野天の前には序章に過ぎません。
今回の旅ではそれ程優先順位は高くありませんでしたが、間違いなく☆☆☆☆☆です。3人が参考にしています
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自称温泉好きです。今回この永岡温泉は出張の宿として
利用しました。温泉はもう言うことなしです。
竹筒からドバドバとお湯が落ちています。
打たせ湯にはなんだか贅沢な感じです。
お湯は鉄の匂いがして、塩辛いです。
入っていると気泡が体中に付着して気持ち良いです。
僕は夕方と寝る前にそして朝の3回入りましたが
一緒に泊まったMさんは7回も入ったようです。
Mさんに顔がつるつるだねと言われました。
欲を言えば、露天風呂があれば良いのですが
お湯が最高に僕にはあっていたので評価は5点としました。6人が参考にしています
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10月14日に一泊してきました。温泉は評判通りでしたし、お食事どころでのお夕食もとても美味しかったです。量も多すぎずちょうど良いと思います。ちなみにマツタケを使ったメニューで、土瓶蒸しはお出しが効いたとても良いお味でした。何よりも素晴らしいと感じたのは従業員のみなさんのおもてなしの心です。常に笑みを絶やさず、かゆいところに手が届くような、細やかな心遣いを感じました。客の立場を第一に考えてくれる自然なサービスに大変癒されました。こちらへ来る事があれば、また訪れたいと思わせてくれる旅館です。お部屋からの眺めも素敵です。
2人が参考にしています
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10月7日に泊まってきました。宿の周辺の紅葉はまだでしたが、近くの駒止湿原では十分楽しめました。お湯は赤褐色で、じんわり疲れをときほぐしてくれます。河原に面した露天に浸かると、対岸の緑を眺めながら、暫し時間の流れるのを忘れてしまいます。料理がこれまた素晴らしく、一品一品、心がこもっていて、自家製こんにゃく、姫鱒が、とりわけ美味でした。夜半に隣の八町共同湯でとうとうと溢れる熱めの湯に入り、極楽とはこのことかと思いました。近くには玉梨豆腐茶屋があり、幻の青ばと豆腐が求められます。
1人が参考にしています
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ここは、施設が新しい古い、きれい汚い、そんな事は温泉に入れば全て帳消しです。
何しろ成分が濃い!驚きの濃さです。また、源泉を生絞りで注いでおり多少熱いのですがこの濃度を堪能するためには我慢ですよみなさん。
飲泉をすれば程よいしょっぱさの中に鉄の苦味が感じられました。
また、温泉は薄く赤茶に笹にごりした温泉でドバドバと注がれています。
周りにいくつかありますが、温泉ファンの方々が単純に温泉を楽しむには最高の場所では無いでしょうか?
ただ、施設は古い、浴槽はパイプで温泉が注がれていて風情が無い等々(^^);
また、この温泉にゆっくり入れば必ず湯当たりするだろう濃さですのでご注意を。
宿のおばあちゃんがヤクルトを一本くれました。
3人が参考にしています
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蔵王に向かう途中。1年半前はあったはずの年季が入った白い建物の共同浴場は無くなり、代わりに元あった場所の道を挟んで向かい側に新しい共同湯ができていました。
昔の古めかしい地元密着な雰囲気がなんとも好きだったのですが、新しくなっても地元にはしっかり根付いているようでした。
紅葉シーズンの土曜ということもあり、非常に混んでいました。
300円では入れるそのお風呂は茶色の透明な温泉。
人気なのはわかるし、自分もその一人ですが、空いているときにまた行きたいです。2人が参考にしています
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リベンジしてきました!
ダートな砂利道を30分くらいのぼり、駐車場に到着。
紅葉シーズンの日曜ということで駐車場には50台を超えるくらいの先客が。
そこから元湯までは2つのルートがあります。
行きは1時間30分くらい??のコースで。もう1つのコースに比べるとキツイですが、元湯全体を上から見ることができます。
元湯を目にしたときテンションは最高潮!
ホントに川全体が温泉になってる~!!湯気がもくもく、見事に青乳色のお湯!
この日は天気も良く、紅葉がちょうど身頃♪なんてラッキーな私。
元湯には5組くらいの先客がいました。登山の途中でしょうか、ご夫婦で足湯を楽しんでいる方が多かったです。
男性は全裸の方も何名かいましたが、広いので気になりません。
その他、登山客は沢山歩いています。
上流は非常に熱く、硫化水素ガス危険の文字がいたるところにありました。
少し下流は適温♪しかも浅瀬しかないのかと思っていたら1~2メートルの滝がいくつかあり、滝つぼは直径2メートルくらい、深さは胸あたりまであるようなところもいくつか。
感想ですがめっちゃくちゃ気持ちよかった!間違いなく今まで入った温泉の中で1番です。
スケールが違う、開放感が違う、景色が最高、強酸性のお湯が最高!
2時間くらい入浴していましたが、全然飽きない。
感激のあまり始終“すごいねぇ~いいねぇ~”が繰り返し口から出てきました。笑
いつかまた行きたいです♪
帰りは30分くらいの平坦コースで戻りました。2人が参考にしています





