温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >285ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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いろいろな方とお話しました☆
ただ、こけしも持たず、お金払わずに入っている観光客のおばさま!いけませんよ。
地元の方が掃除してくださるのですから。。。
上湯は広いのと、湯上がりに座れる椅子があって助かりました。
川原湯は下からお湯が沸いているらしく熱いエリアがありました。
宿の方もおすすめとおっしゃってました。
そのぶん、朝一番のお風呂は混んでました。
下湯が私は一番好きです。空いているし、湯船もちょうどいい大きさです。
1人が参考にしています
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あまりにも有名すぎて、正直どうなのかな~?と半信半疑で宿泊しました。雪の中、宿に到着し送迎車を降りると例の門を通り、両側に何とも言えない趣のある建物。事務所に向かうまでに思わず、写真をパシャパシャ。
そして、有名な乳白色の露天風呂!ちょっと温めなので、ゆっくりたっぷり長湯が楽しめ、最高の極上雪見露天風呂でした。
内湯も全て入りましたが、中の湯、白湯など泉質も最高でした。
運が良かったのか、私が宿泊した日は、珍しいくらい人が少ないと、女中さんも言ってたように、早朝5時半ごろと朝食を早く済ました7時半頃には、露天風呂がほぼ貸しきり状態で思いっ切り堪能できました。
ただ、下の『あめ』さんの口コミで「女性用露天、中の湯露天、混浴露天、隠し露天」と4つも露天があったのですか?
私は混浴露天しか入ってませんでした。(女性用露天は当然入れませんが…)
次回もあまり人がいない頃(いつ頃でしょうか?)を見計らって、是非、連泊したいと思ってます。0人が参考にしています
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津軽湯ノ沢駅で下車すると、ただ雪が降っているだけで、
思ってた以上に何も無い処。
途方に暮れていると、少し遅れて宿の車が迎えに来てくれて
一安心。「ふーっ、助かった!」
車は雪の山道を進み、宿に到着。部屋の窓から外を見ると、
浴室から流れ出たお湯の析出物で茶褐色。
早速、温泉に入ってみる。先客は一人のみ。
浴槽はやや深めで、中で座ると口の上辺りまで湯に浸かる。
豊富なお湯はやや熱めで42度ちょっとでしょうか。
先客が出て一人になったところを見計らって、いよいよ、
ケロリンの桶を枕に噂のトド体験。
大量のお湯が浴槽に注がれる音しか聞こえない、
静かな浴室にたった一人で大の字に横たわり、
時間が止まっているかのような、なんと贅沢な気分を
味わうことができました。
皆さんの口コミに有るように、食事はおいしく、ボリュームも
有り、冬なので暖房費込でも7,500円はかなりお得。
時間が有る人には、やはり宿泊をお勧めしたい宿でした。2人が参考にしています
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びゅうプラザのプランで、チェックアウト12時のプランがあり、初めて利用しました。12時まで、お布団敷きっぱなしをお願いしましたら、快くOK。朝食の間に、シーツまで取り替えていただき、申し訳ないやら、ありがたいやら・・サービスの良さに驚きました。食事も満足。冷えて出てくるお料理はありませんでした。
従業員の快い応対、お風呂の数、湯量にも満足。特に階段を上がった所にあるお風呂は、小さいながら、古き良き時代を思わせる、小奇麗なお風呂で、何度でも、入りたい。一人でぼっ~と入っていると、日常の疲れも忘れそう。おかみさんの手作りクッキーもおいしく頂きました。年間50日、温泉旅行を楽しむ私にとって、定宿にしたいほどです。6人が参考にしています
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12月半ばに1泊、この宿のよさに心引かれ
別の宿泊をキャンセルしてもう一泊、
計2泊宿泊しました。
おかみさんも従業員の方も温かい人柄です。
料理は梅干や漬物、ねぷた漬けらしきものまで
すべて手作りのようで、素材を損なうことなく薄味で
滋味豊か、といいますか本当に美味しかったです。
もちろん朝食も言うまでもありません。
建物は昔からのものなのですが
きちんと掃除が行き届いてました。
温泉は無色透明、とうとうと流れており
今回は多少露天のほうが硫黄臭が強かったです。
肌がしっとりした気がします。
露天はこの時期もうもうと湯気が立ち上るため
夏場よりも女性は入りやすいのでは、とも思います。
派手さはありませんが
実直に手を抜かない温泉宿だなぁ、という印象です。
必ずまた行きたいです。
3人が参考にしています
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当初は予定外の不老ふ死温泉に一泊。
冬は海が荒れてて、海辺の露天風呂に入れないことも有る
とのことで、五能線に乗りながら冬の日本海の荒波を
見ていると、これはとても無理だなぁ~と、半ば諦めて
ましたが、宿に着くと入浴可能とのことで早速入浴。
海辺なので、すごい寒風。でもお湯の中に入ると
少々ぬるめながら、茶褐色の湯、そして最高の開放感!
お湯がぬるめなうえ、時期的に人も少なく、早朝は
露天風呂を独り占めできるほど、たっぷりと長湯も
楽しめました。
ただ、お湯から出て着替えにまごついてると
一気に体が冷えてしまうので、素早く着替え、
室内に駆け込まないと風邪をひきかねません。
料理もボリュームが有るし、有名温泉なのに
宿の方の対応も良く、宿泊料金もとてもリーズナブル。
ただ、五能線は本数が少なく、便は非常に悪く、
また、冬は近郊の観光がちょっと寂しいですが、
温泉だけを求めるなら、是非行ってみる価値は
有ると思いました。2人が参考にしています
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出張の際、楽天トラベルのひとり旅プランを利用し泊まりました。
6年前迄、仙台に1年半住んでいたのですが、灯台もと暗しで
作並温泉は初体験でした。
送迎バスを降りると、何人もの仲居さんが挨拶してくれて、気分が良かったです。担当の方も接客はきちんとしていました。
浴衣に着替え、先ずは洗髪のため大浴場へ。
洗い場が一列に16人分ある大きな浴場でしたが、時間帯が良かったのか空いていて広々使えました。
次はメインの広瀬川沿いの露天風呂へ。
エレベーターを降りて、木製の古い階段を下ります。
途中2箇所大きく曲って下るのですが、福島・甲子温泉の大黒屋に雰囲気が似ています。
階段の終わりに脱衣所があり、そこから数段下がったところが渓流のレベルにある温泉です。
湯船は、3つが手前にかたまっていて、少し離れたところに残りの1つがありました。
どれも源泉が違う掛け流しですが、川の水を加水しているとのこと。
基本は混浴で、翌朝と2回行きましたが、どちらも女性はおろか男性も数人でほぼ貸切状態でした。
食事も、夕食は部屋出し、朝食はバイキングでしたが、どちらも仙台野菜を使った料理が多く見受けられ、地元の老舗旅館の意気込みを感じました。
中心街に泊まり国分町へ繰り出すのも良いですが、たまには名湯に浸かるのも良いと思います。
以上4人が参考にしています
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民宿松の湯さんは、石材店や製缶業も経営しています。
坂を上がった玄関前に駐車場があります。
玄関先には、墓石・七福神・温泉分析表他様々な石材が並べられ異様に感じられること
でしょう。
まずは、玄関先の地面に注目です。温泉成分の結晶が付着し模様が形成されています。
これは、冬季に地面の積雪凍結時は、大量の温泉を垂れ流して融雪している結果です。
つぎに驚くことは、浴室のすぐ脇の自家源泉井戸の温泉ドームに圧倒されることでしょう。
これらを見ただけで温泉の濃さが誰でも分かります。
もっと驚くことは入浴料金が共同浴場より安い、100円です。
浴場は男女別内湯各1つで露天風呂はありません。
2003.01.03以来の再訪です。
源泉名 松の湯
泉質 塩化物泉(ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉)
泉温 51.8℃
PH 7.0 蒸発残留物 10.695g/㎏ 成分総計 11.7605g/㎏
自家源泉井戸至近距離の新鮮極上温泉・大量掛け流し・加水調整可・入浴料激安100円・
道路が温泉成分結晶のオブジェ状態・源泉井戸は堆積した温泉ドームを形成・
湯口、浴槽、床が温泉析出物で見事に黄土色変色・金気臭・塩鉄味・熱湯・
大塩、湯倉、八町玉梨、会津川口(玉縄)、西山の各温泉と同系の泉質か?
浴場に入ると浴槽・床・湯口・側溝など温泉成分で黄土色に変色されて、温泉の濃さが
一目瞭然です。
浴槽脇のサッシ戸を開けると目の前に源泉井戸があり、そこから浴槽に湯が引かれた
超新鮮な極上温泉に極楽を感じます。
浴室には先客がおり、ここのご主人と思われる方が、源泉井戸のメンテナンスが大変だと
話されていました。
ここの滝沢温泉といい、大塩温泉共同浴場・湯倉共同浴場などこの周辺は、
青森県古遠部温泉の様に温泉ドームが出来るほどの濃い湯が多い事に驚きます。
湯の感触や実感は、皆様が実体験を是非して見て、感じ取って下さい。お勧めです。
2007.12.10 AM9:16再訪
4人が参考にしています
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07' 11月21日はとても有意義な一日でした。
木賊温泉→湯の花温泉石油→湯野上温泉共同浴場!
さらには塔のへつりで鮎の塩焼き、大内宿で十割蕎麦なんかも食べちゃいましたからね。充実度は凄いものがありました。
ただ、僕がちょうど湯野上温泉の露天からあがった直後、雪の降り方が非常に激しく、それまでのちらちらからどさどさっとかなり大粒になってきましてね、フロントガラス先の視界すら怪しくなってきて、これはいかんと思い、素泊まりの掲示のあるこちらの民宿「藤の湯えびす屋」さんに飛び込んだわけなんですが、それ、正解でした。
阿賀川の大きな流れと対岸にはるかな夫婦岩の見下ろせるこちらの雄大パノラマ露天は、も~絶品。
単純泉のお湯はややぬるめ。ほかのお客はなし。
僕が入り湯したのは既に夕刻で、雪の降りも凄く、視界もどんどん暗くなるばかりでしたが、これほどの渓谷美を独占状態っていうのは、やっぱ、いい気分でありました。
ただ、この夜、大雪警報が発令されましてね、過去の11月最高の降りになるなんてまさかまさか・・・
翌朝、イーダちゃんの愛車は、凍った雪ダルマとなっておりました。
途方に暮れつつも、朝風呂のあと、まあ雪かきなんか。
でも、ぜんぜん能率があがんないでいたら宿のひとが、
「あ。お客さん、そのバケツで温泉かけちゃえばいいですよ」
で、アドバイス通り、宿の玄関脇の温泉水をバケツで愛車にひっかけると、
しゅ・わわ~っ!
もう一発でしたねえ! 雪のなかからピカピカ愛車がまろび出る。おお、愛車が湯気立てて喜んでいるゾ。温泉ってやっぱ凄いや(^{}^)
てなわけで愛車の雪かきは見事に完遂できたのでありますが、22日の降雪は物凄く、帰り道はやや往生しました。特に121号線の津田島付近、あと日光街道の山王峠のへんは心細かったですねえ。吹雪がごーっと舞いまくり、交通量も少ないんで、見る間に前のクルマの轍が白く埋もれていくんですから。
栃木に入り、懐かしい奥塩原の風景が見えてきたときは、心底ホッとしましたっけ・・・2人が参考にしています




