温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >260ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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力強い単純温泉
下北半島野営最終日の10時過ぎに訪れました。元混浴で今は2時間ごとの男女時間別のため、女性時間の11:00までに私が入り、男性時間の11:10から夫に交代する作戦です。無料なのが申し訳ない位に素晴らしいところ。渓流と滝を見ながら入る雄大な露天風呂で、入って左側から熱い源泉が流れてきていて、この日はお湯の表面は47℃位あり混ぜると表記温度の44.5℃程度でした。真ん中辺りが入りやすく15分程出たり入ったりしていましたが、上がると湯あたり手前の状態で何とか階段を上がり駐車場に戻りました。詳しい分析表が無く単純泉のようですが柔らかい温泉臭がありとても鮮度が良い力強いお湯だと思いました。石鹸等は使用不可ですが、近くの薬研国設野営場も素晴らしく合わせてもう一度訪れたい場所となりました。4人が参考にしています
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秘湯に興味を持ち始めてからずっと憧れていた恐山温泉へ。この日は連休中日で天気も良く参拝客が多かったです。経験者に聞いていたおどろおどろしい雰囲気は皆無で、北の地の空と緑と穏やかな湖の素晴らしいロケーションでした。参拝料500円を支払いお札などを購入して湯小屋へ直行です。源泉温度74.4℃の硫化水素含有酸性緑ばん泉、女湯の薬師の湯と小滝の湯は白濁していて前客がどれだけ水で薄めてるかの違いで浴感は同じように感じました。混浴の花染めの湯を見に行くと誰もおらずお湯が透き通っていて、殆ど誰も入っていない様子。硫黄と酸性のバランスの良さがはっきり分かる贅沢な湯あみとなりました。石鹸等使用禁止で掛け湯して入る木作りの雰囲気のある湯小屋で、硫黄で酸性の緑ばん泉に入れるなんて、一生に一度は来たいと思っていた夢が叶いました。
6人が参考にしています
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下北半島での野営の際に訪れました。2020年11月で大湯と新湯が建て替えで統合されるとのこと、滑り込みで入湯が叶いました。源泉66℃の酸性・含硫酸-ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉(硫化水素型)で、あつ湯とぬる湯の2槽でこの日はあつ湯が微白濁で44℃程度、ぬる湯が透き通っていて45℃近くありました。初めあつ湯に入ろうとお湯を触っていたら地元の方が「ぬる湯の方が入りやすいよ」とアドバイスをしてくれて「熱いお湯が好きなのでこれ位なら大丈夫です」と答え一緒に入ると、怪訝な表情で「お湯がなまってるなぁ」と湯口を調整してくれて「ぬる湯の方が湯がいいからこっちに入れ」と教えてくれました。酸性も硫化水素も効きつつ品が良いとても素敵なお湯でした。湯殿の雰囲気も地元の方々の人柄も含めて最高の共同浴場だと思います。
1人が参考にしています
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岩盤浴エリアは広くてゆったりとできる!
お勧めは北投石のスチームサウナでとても体がほぐれます。1人が参考にしています
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久しぶりの利用でした。
以前より岩盤浴の中の通路?歩く所に敷いているタオル?マットが少ないような…
お陰で熱い床を歩いたことで足裏がヒリヒリ火傷のようになってしまっています。
連れも同じ症状なので特別私の足裏がヤワな訳では無いと思います(笑)
改善求めます!!!!
あと…若干混んでいたせいなのか、岩盤浴内でのマナー(静かにする)が守れない方が多かった為、残念でした。8人が参考にしています
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大湯温泉街とは大湯川を挟んで対岸に佇む、平成8年に開業した鉄筋6階建ての大型温泉ホテル。中庭を臨む広いロビーに、旅の疲れも癒されます。以前、一泊素泊りで利用しました。
この時は、4階の12畳半の和室に宿泊。洋室もありますが、広めの和室を選んで正解。窓から、温泉街や遠くの山々を望む景色です。
落ち着いたら、浴衣に着替えて2階の大浴場へ。石造りの内湯と露天岩風呂では、無色透明のナトリウムー塩化物泉を満喫。翌朝も、森の景色を眺めつつまったりできました。
設備も整っていながら、割とリーズナブルに泊まれるのも魅力。十和田湖まで車で約30分と近いので、観光の拠点としても良い宿かと思います。15人が参考にしています
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日帰り入浴しました。飲食はしていません。清潔感のあるラウンジ、脱衣場、お風呂でした。
欲を言うとお風呂にもう少し種類があったらと思いましたが、現状でも十分満喫できました。7人が参考にしています
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開湯800年の歴史を持ち、秋田県鹿角市を流れる大湯川沿いに自然湧出する大湯温泉。この温泉地の「馬ぶち旅館」の隣に佇む、4つある共同浴場の1つです。日曜日の午前中に、利用して来ました。
入浴料200円は、入口の券売機で。男湯は右側で、番台は無人です。棚とプラ籠がある脱衣場には、ドライヤーなし。
浴室に入ると、左右に2つの蛇口のみの洗い場。共同浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。
壁際に8人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物泉(源泉名: 河原ノ湯)が、かけ流しにされています。泉温68.9℃を加水あり・加温なしで、44℃位で供給。PH7.9で、やや肌がスベスベする浴感です。循環なし・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。塩ビ管の湯口があり、口に含むと塩化物泉がしてちょっぴり塩味がしました。
駐車場はありませんが、地域の人が次々と訪問する地元密着の湯処。出たり入ったりを繰り返していたら、やがて貸切状態でまったり。ただし、こちらも浴室内は撮影禁止だったのがちょっと残念でした。
主な成分: リチウムイオン1.1mg、ナトリウムイオン526.0mg、アンモニウムイオン0.4mg、マグネシウムイオン0.2mg、カルシウムイオン83.3mg、フッ化物イオン3.0mg、塩化物イオン799.6mg、臭化物イオン1.5mg、ヨウ化物イオン0.5mg、硫酸イオン152.0mg、炭酸イオン36.0mg、メタケイ酸95.1mg、メタホウ酸101.4mg、メタ亜ヒ酸1.2mg、成分総計1.818g12人が参考にしています
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施設の老朽化により閉業
3人が参考にしています
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お湯の温度がぬるくてサッパリ感が無いのが残念、源泉は熱いが湯量を絞って出しているので湯温が低いようです。
お風呂の入口脇に上がり湯用の掛け湯があるので、それをザッとかぶって身体を洗わずに入る人やそのまま洗わず入る人が多いのが田舎の温泉かな…
その為、午前中早めは透明で綺麗なお湯だが夕方には薄っすら濁って来て気持ち悪い。
露天風呂のドアが跳ね返って開くのが難点で、殆どの人が気付かずに開けっ放しにするので冬場は内湯の中も寒いです。
風呂場や脱衣所の清掃と整理は徹底されて無いので床がベチャチャの時が多く、常連客っぽい人が片してる時がある。
夜は19時で閉館なのでゆっくり出来ないのが残念。42人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代





