温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >257ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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2月の土曜日に行ってきたのですが、混んでました。駐車場もいっぱいで、大変驚きました。でも、中は、広いのでゆっくりお風呂に入って疲れを取ることが出来ました。ジェットバスやハーブ湯、薬草風呂そして露天風呂・・・いろいろ楽しめますし、景色にも癒されました。
海を見ながら、波の音を聞きながらの入浴は最高でした。9人が参考にしています
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つい先日、これまで通りがかることはあっても入ったことの
ついぞ無かった「しんとろの湯」に入ってきました。硫黄の
香り漂う無色に近い湯に身体を浸すと、ぬるぬる感を直ぐに
実感。肌も毛穴が拡がっていくような感覚。たまたま空いて
いる時間帯だったせいか、湯の注ぎ口のすぐ傍らでゆったり
楽しむことが出来ました。
難を言えば、休息できる場所が限られており(記憶が確か
ではないのですが)、休息料金は別途取られるため、湯から
上がった後に少し腰を下ろして休むということが出来ないと
いうことくらいでしょうが、お勧めです。2人が参考にしています
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本当に素晴らしい温泉宿です。温泉好きの方は是非一度宿泊することをおすすめします。これまで数多の温泉宿に行きましたが、驚かされることが一番多かったです。
お湯ですが無色透明の柔らかいもの。ゆっくり長く入ることが出来ます。風呂場は、幾つかありますが、大湯と蔵湯は本当に素晴らしい。ヒバの香り、土壁の色合い、高い天井、エアコンまで付いていて驚きました。写真でみるより本物が上回っています。
食事だって手が込んでいます。地味だけど一品一品手をかけてつくっていることがわかるもの。品数多すぎですが笑。
よく言われるバリアフリーの悪さ。1Fでなければ離れに行くことになりますが、階段が多いのは仕方ないと諦めましょう。それがこの旅館の味ですから。古さも何もかもが歴史的記念物ということであれば、この旅館は味わい深いもの。
伊達家の家紋がところどころにあしらわれていて、これまで400年、これからもずっと、こんな温泉旅館でいるんでしょう。
値段を考えたら本当におすすめです。青根温泉と言わず、この旅館にわざわざ来る価値ありです。3人が参考にしています
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女性用脱衣所へは男性用脱衣所を通っていかないといけません。
男性脱衣所から中に入るとそこが混浴になってます。
で、女性の方は女性専用の内湯から扉をあけて混浴の浴槽へ入って来れるようになってます。
混浴の浴場には二つの浴槽があって、そのうち一つが源泉かけ流しみたいです。
私が会社の後輩2人と訪れた際には年配のご夫婦が先に入ってらっしゃいましたが、われわれが入って行っても気持ち良く受け入れてくださり、いろいろとお話をしていただきました。
混浴難易度はかなり高いですが、宿の鄙びた雰囲気が個人的にはとっても気に入りました。2人が参考にしています
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昨晩泊まってきました。盛岡出張のついでにレンタカーで行きました。1時間ちょっとで着くところにしては、秘湯ムードはしっかりあるし、何より素晴らしい大自然の中にあって、雰囲気は最高です。
後生掛や乳頭の裏にあって、また、周辺は地熱があふれているところなので、温泉の質は本物。単純硫黄泉ですが、湯量は多いし、野趣あふれる感じも素晴らしいものがあります。行ったときは雪崩危険ありで洞窟風呂には入れなかったですが、露天(混浴)だけでも満足出来ました。
接客や食事、部屋の様子は、よくも悪くも山宿。あまりのぞんではいけません。入り口のところでコーヒーをさりげなくふるまってくれるのが嬉しかったりします。
立地やコストパフォーマンスからみたらやはり最高点です。14人が参考にしています
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2月の平日に宿泊しました。仲居さんの話によると、私の宿泊した当日満室とのことでした。それだけ人気の宿なんだなぁ!と、思いました。人気に違わず、風呂よし、食事よし、サービスよしと、申し分ありませんでした。高湯温泉では、今まで、「ひげの家」「安達屋」に宿泊しましたが、どこも甲乙つけがたい宿で「吾妻屋」もまた高レベルの旅館だと思います。今度はどこにしようか迷ってしまいます。強いて難を言わせていただくとすれば女将の愛想がお世辞に過ぎる感がしたことくらいで、これは人それぞれのとり方によるもので、気になるほどではありませんでした。
2人が参考にしています
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外観はちょと古そうでしたが、泊まった部屋はとても綺麗で好感が持てました。
館内外の照明にこだわりが感じられ、特に露天風呂の照明が雰囲気があって良かったです。しかも滝がすぐそばにあり迫力満点。
夕食は地元の素材を活かした料理らしく、豪華ではなかったが味はよかったです。十分に楽しむことができました。6人が参考にしています
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2009年1月31日~2月1日に一泊してきました。
秘湯の会のスタンプをゲットすべく、本当は木賊温泉に泊まりたかったのですが、満室だったので、温泉より山人(やもーど)料理に魅力を感じこちらに投宿しました。
皆さんのクチコミにもある通り清潔感があり、フロントの若旦那?の接客もソフトで感じ良かったです。但し「会員券」とやらは頂いていません…。
温泉は2階にあり、燧ヶ岳の湯とみずばしょうの湯の2種類です。夕食時境に男女入替えとなりますが、浴槽の形や材質が違う程度で基本は一緒です。私は前者半露天部分の畳敷きが気に入りました。
お湯は分湯されたものを循環濾過しているとのことですが、思ったより良い湯でしたし、半露天といいつつも、立ち上がれば眺望はわりと開けます。
ここの宿のメインは何と言っても料理であり、蕎麦を中心に地の物が中心で、山椒魚の唐揚げなど珍しいものもあるほか、山奥なので海の幸が一切出ないことが好印象です。思ったより量も多く、別注の「そばやきもち」まで頼まずしてもお腹一杯になります。同行のコバーさんも大満足でした。
村内でも数少ない5階建ての建物の4階に泊まりましたが、街中の雪景色がとても綺麗でした。
徒歩5分弱の所に「駒の湯」、10分弱の所に「燧の湯」もあり、フロントで頼めばフリーパスを貸与してくれます。私は駒の湯に行きました。
今回は浅草から電車で行き、鬼怒川からレンタカーで行きました。交通費込みでひとり2万円ちょっと。帰りは栃木で途中下車して大豆生田商店のじゃがいも入り焼きそばを食して帰りました。3人が参考にしています
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温海温泉のつたや長兵衛さんに宿泊してきました。温泉と言えばやはり、お風呂!ほどよい湯加減。次は朝夕の食事!ほどよい量で、ただ美味しさは抜群でした。私たちをお世話してくれた係りのおねいさんも、ほどよいサービス!このほど良さ加減が難しいと思うのですが、とてもゆきとどいていました。最後に記念写真をパチリ。いい思い出になりました。
3人が参考にしています
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鶴の湯さんに電話予約して、「アルパこまくさ」からの送迎バスで、雪道を数キロ送迎していただきました、この専用道路?の雪景色からして、何かを予感させる時間です、施設は江戸時代の温泉施設が、そのまま奇跡的に残された感じです、白湯の泉質は白濁で硫黄の香りの温泉です、私の大好きな「万座温泉」と同じ泉質に感じました、混浴大露天風呂は奥に脱衣室(男女別)があります、浴槽の玉石の隙間から、温泉が涌いくるのは、和歌山県の「川湯温泉」仙人風呂と同じです、又、施設入り口の左の棟(陣屋)は護衛の秋田藩藩士の宿舎でした、素朴な客室です、そこにも泊れます、2009/1/23は暖かく、混んでいなかったので、最高でした。
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