温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >260ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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宮城県鳴子温泉郷
含硫黄ーナトリウム・炭酸水素塩ー硫酸塩泉
(硫化水素型)
泉温 60.5℃ pH値 6.6
隣の乳白色の「東多賀の湯」のあと訪れた。
こちらはきれいなエメラルドグリーン。
タイル張りの壁のピンク色ととてもマッチしている。
余分なものはいっさいなしのシンプル、単純明快さ。
やわらかい肌さわりのお湯だ。
適温。貸切状態の湯浴みはあまりに心地いいので
湯舟から出たくなくなってしまった。4人が参考にしています
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噂に聞く黒湯に入りたかったので、3月28日立ち寄ってみた。前にも訪れたのが、宿泊客が多く、立ち寄り湯はお断りだった。今回は運よく入れた。黒湯は噂どおりで、本当に温まる。でも、そんなに黒くはなかったあ。暗緑色というか深緑といったほうがいいと思う。鉄天然ラジウム泉だそうだが、成分の濃さがよく分かった。
建物のことを言う人がいるが、温泉そのものを問題にしてほしい。ここの湯は本当に優れものだと思う。5人が参考にしています
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3月26日、立ち寄りで入った。玄関先を通り、駐車場に車を停めたら、小雪の中を若い衆が「当館に御用ですか」と駆け足でやってきたのにはびっくり。入浴料を払うと「当館にはいくつもの湯船があります。貸切を除いて全て入れます」――と。この声に、かねて狙いの白猿の湯へ。
天井の高いこと。何しろ階段を下りて地下1階みたいなところに下りて行くのだから当然かもしれない。白猿の湯は岩盤から自然湧出していると聞いた。確かに湧出している感じがした。ところが、湯船からあふれ出さないのである。どんな仕掛けになっているのかと、不思議な気がした。
河鹿の湯、桂の湯、白糸の湯とこの宿の全ての湯船に入ってみたが、やはり感激は白猿の湯。全て同じ泉質ながら、立って入る入浴形式と自噴の温泉がなんともいえない。2人が参考にしています
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会社が提携している施設であるため、度々利用させていただいてます。
料理だけでなく、室内・温泉の内装もリニューアルされていて行く度に関心させていただいてます。
値段もリーズナブルなため、個人的にもよく利用させていただいてます。2人が参考にしています
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大塩温泉から、滝沢温泉へと車を走らせます。車で10分位走ったでしょうか。パチパチサイダーのお湯に入ったすぐ後で、もったいないとは思いましたが、ここまで来ると、寄っていこうという気持ちになってしまうのでした。
三匹の犬がいる前庭で車を降りると、民宿の奥さんが、「お風呂ですか~」と声を掛けて下さいました。
浴室の床や浴槽の縁が、温泉色に染まっています。この温泉色というのは黄土色です。広めの浴槽には、お湯がザバザバ右手の湯口から流れ出し、左手の湯尻からゴウゴウと惜しげもなく、流れ去っていきます。湯量といい、色といい、成分が濃いような感じがダイナミック・・・地球のエナジーを強く感じます。熱めのお湯が、温泉に入ったぁ~という充足感を高めます。こちらも炭酸が効いたお湯ということですが、口に含むと少し鉄のような味がします。長湯したら、バッチリ、効いちゃいそうなお湯ですね。
入浴した後、建物の横にある、源泉井戸を見に行きます。析出物でコテコテになった井戸の樋・・・一見の価値ありです。管理も手間がかかるのでしょうね。
お湯は良く、民宿の方も親切、そのうえ入浴料100円というのが、感謝、感激です。白い小さな犬も、とても可愛かったのでした。3人が参考にしています
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建物は若干古いのは仕方ないです・・
廊下を歩く音など気になりますが・・
ですが、こちらのお客は皆さん寝るのが早いw
そのため音も気にならず夜間はゆっくり眠れました
従業員さんの見えない気の使い方が私はとても
ここちよくゆったりと家族で過ごすことができました
旅行が趣味な我が家族のも好評な宿でした
常連さんが多いのにうなずけました
なぜ5点満点か?
某サイトの口コミで大人気の宿に宿泊し(値段高め)
「最悪」なことろが多すぎ!!!!!
コストパフォーマンスを考えても
料理はおいしい!お部屋もシンプルに清潔感あり!
風呂場も清潔感あり!お湯質は最高!
すべてが良心的でした
湯治場のイメージで伺ってしまいましたが驚きました
従業員さんがでしゃらばらない・・
廊下で見かけることがないw
それでも気遣いが行き届く
うーーん経営者さんに拍手!なので5点満点です!
某サイトの口コミには登録してほしくないお宿です!
若い人が増え・・(朝まで騒ぐ・・w
イチゲンさん増え・・雰囲気悪くなり
常連さんがいなくなり
の最悪スパイラルです・・・3人が参考にしています
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ルート400を走り、妖精の里にやって来た私は、幻の露天風呂に出会うことができました。案内して下さった、民宿たつみ荘の奥さんの親切なこと。そして入浴しようと集まってきた人達の間にも、なごやかな空気が流れるのでした。川沿いの露天風呂の素晴らしさといったら・・・息を呑んでしまう程ですが、今回は共同浴場にお世話になることにします。
階段を降りて行った浴室は、風情のあるものでした。析出物が、壁や床にたくさん着いて赤茶けた色になっています。泉温38℃のお湯の加熱が始まる11時前位から、近くの方が訪れます。ずっとお喋りをしながらも、お湯の感触を確かめたり、口にお湯を含んだりします。◇炭酸泉◇薄い塩味のサイダーは、不思議な味ですが、爽快感も感じます。青緑色にも見えるお湯は、肌の上で少しキトっと馴染みます。ぬる湯は、温泉のピュアな感触を感じられるようで、結構好きだし、このお湯、好みだなぁと思いました。浴後にさぁっと、爽快な感じに包まれて、心身が軽快な感じさえするのでした。
ゆっくり入浴を楽しんだ後は、さっき教えてもらった天然の炭酸水が湧く場所に行ってみます。雪の上を歩いて天然水を何度も口に流し込みます。先程飲んだお湯と違って、味がなく、天然の炭酸水がこんなに美味しいなんて・・・。体の中で、ぷちぷちと天然のサイダーが弾ける音が聞こえるような気がしました。2人が参考にしています
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