温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1180ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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さっぱりした塩泉、泉ヶ岳を眺む露天風呂、星空を眺められる寝湯、設備も充実していて○なのですが、料金が少し高いかな~。
あと、ソルトサウナが日替わりでなく利用できれば良いのですが。0人が参考にしています
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残暑キビシイ9月1日に行ったせいもありますが、浴場全体もお湯の温度も高めでした。
でも鉄分多そうなにごり湯が気に入ったので、2~3回脱衣所に涼み避難しながら繰り返し入ってきました。
小さいながらも遠赤サウナ(これもまた高温)もあり、たっぷり汗を流してましたよ。
広間では地元の方々が漬物持ち寄りでお茶のみ。
「座布団はお一人様一枚」と貼紙してあるのにもかかわらず皆さん三枚確保してお昼寝。
もちろん倣って三枚敷いてお昼寝してきました。1人が参考にしています
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さすがに日本一の酸性湯。100%の源泉に入るとヒリヒリする。肌に傷でもあろうものなら大変。とにかく大きな湯殿にびっくりする。それも木でできた湯船。金属はあまりに強い酸ですぐにダメになってしまうらしい。
ガンが治ったという報道が流れたせいか、すごく多くの人が訪れ、駐車できないほど。道路に違法駐車がまかり通っている。
ここの名物は岩盤浴。筵を敷いてそこに横になり、患部を温泉の熱と放射線で癒すのである。いたるところに日傘が置いてあり、その下に人が寝ているのに最初は驚いたものだ。
ここの難点は、予約が取れないこと。それに駐車場に困ることだろう。再三、姉妹店の新玉川温泉に泊まることになってしまったのが残念である。0人が参考にしています
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湯殿から湯船まですべてが木でできています。それがなんとも言えない雰囲気を醸し出しています。箱蒸し湯や泥湯などは他にあまり例を見ません。露天は小さく男女別に仕切られています。
大きな湯船は白濁の湯で満たされ、ゆったりと入ることができます。何度訪れても満足のひと時を送れる温泉です。昔ながらの湯治場の雰囲気を今も残す温泉と言っていいいでしょう。
残念ながら、ここの有名なオンドルつきの湯治専門のところにはまだ行ったことはありません。0人が参考にしています
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関東甲信越と伊豆の温泉は行き尽くし、もう行くところがなくなってきたので、遠出してみましたら、凄い温泉がみつかりました。磐梯高原インターから車で20分の沼尻温泉です。
「無色透明、微塩味、苦味、微硫化水素臭」と書いてあります。無色透明の割には、個性的で、酸性が強く、Phは1.8。ところが、肌にまとわりつくという点では、アルカリ性が強い(たとえば奥伊豆の観音温泉のような)温泉とよく似ています――感触はかなり違いますが。こちらは、目に入ると痛いです。もちろん、すべての浴槽で源泉100%かけ流し。湯量豊富。飲泉可ですが、ためしてみませんでした。
お風呂は、露天つきの大浴場が男女別各一のほかに、下の階にも男女別ヒノキ風呂があります。どちらもかなりの広さがあり、二十四時間、お湯が滔々とあふれています。露天風呂は、庭園の中にあり、気分爽快です。塀に囲まれていたり、狭かったり、形ばかりの庭しかなかったり、あるいは逆に作りすぎの庭だったりすることが多いのですが、田村屋旅館さんのお庭は、本当に手つかずの自然の中にあり、それでいて手入れもよく行き届いています。これだけの露天風呂はめったにないと思います。
今回は、お湯にかぎってコメントしました。日帰り入浴もできるようです。
それから、田村屋さんから奥に入ると、源泉が湧き出しているところがあるそうです。とはいっても、しばらく車で行き、そのあと約一時間、登山するようです。自然湧出の温泉場なので、一度行く値打ちがあるかもしれません。5人が参考にしています
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建物の外観からして、何とも言えない味わい。湯治場の風情を余すことなく醸し出している。
フロント前を過ぎると、ニホンカモシカのはく製がお出迎え。天然記念物だけに、はく製にするのに特別の許可をもらったとか。
総ヒバ作りの千人風呂は、見事としか言いようがない。白濁した湯をとうとうと湛える浴槽に、情緒豊かな浴舎。昔ながらの良さを満喫できる。塩素投入とか、循環とかという言葉が別世界のもののようだ。
昔ながらの混浴だが、若干のルールがある。浴槽の真ん中に国境ラインのような目印が立っていて、女性・男性それぞれの陣地が決まっている。国境ラインを超えて異性の陣地に侵入してはならない。つまり、浴槽のはじっこで入浴していれば、異性との距離はかなり保つことができるようになっている。
旅館は、マナーの啓発を怠っていない。
豊かな自然と豊かな温泉を存分に享受し、昔ながらの浴舎で入浴する人間。
これこそ、日本の湯治文化の最高峰ではないだろうか。
青森駅からJRバス十和田北線に乗り、八甲田山を眺め、「三杯飲めば死ぬまで生きる」菅野茶屋を通って約1時間10分で酸ヶ湯に着く。このバス路線は、酸ヶ湯を過ぎた後、奥入瀬・十和田湖に行く日本屈指の景勝ルートだ。途中下車を楽しみながら歩こう。青森~十和田湖間2日間乗り放題で4,600円のフリーきっぷがお得(平成17年情報)。本数が少ないので最終バスに乗り遅れないようご注意を。2人が参考にしています
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団体で行きました。お料理もとてもおいしく、食事時間に宿の従業員さんたちが花笠踊りを踊ってくれました。ちょっと残念なのが最上階に行くのを忘れたことです。また行きたいです。
0人が参考にしています
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割引プランで宿泊しました。はっきり言って、設備は古いです。
ホテルなのですが、なぜか廊下に生活感があふれていて、子ども用の自転車がおいてあったり、食材を入れていた段ボールが積み上げられていたり・・・。民宿みたいです。温泉は、鳴子の中では特に特徴のない温泉でした。もったいないお湯の使い方です。
一番がっかりしたのは、朝食に行っている間に勝手に部屋に入って、布団をあげられてしまったこと。荷物を広げていたので、すごく恥ずかしかったです。
ちょうど、私達が戻ってきたときに係の人とばったり会ったのですが、
「あら、まだいたのねぇ。」と言いながら,さっさといなくなってしまいました。
いたのねって、荷物を見れば分かっただろうに、自分たちの都合だけ考えているんでしょうか?食事もお湯も他のところを利用して、素泊まりするのがいいと思います。2人が参考にしています
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300円という値段のわりには、十分満足できると思います。
ただ、女湯にくる常連さんのサウナの使い方のマナーが非常に悪いとか。
(嫁の話)
サウナの出入り口に寝転んで、邪魔になっててもおかまいなし。長い時間はいっていたいらしく、ドアのところにタオルをはさんで温度を下げてます。
水風呂にいきなり飛び込んで、タオルを水風呂のなかで洗うし、潜るし、その人が入っていなくても、水を豪快に流しっ放し。もう、やりたい放題。
他のお客さんは、あきれて見てます。
毎日きてるから、自分のものと勘違いしてるんじゃないかな?すごく感じ悪いです。
営業妨害じゃないけど従業員さん、なんとかしてほしいな。
7人が参考にしています



