温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1074ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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今更説明不要かと思われる程の超人気温泉。強酸泉最高峰のそのpHは1.05。ロケーションも山に囲まれ転地効果抜群。
朝から道路には駐車場のオープンを待った車の渋滞が施設入口を出て道路にまで連なっていました。
よく通うという人によると「駐車場は80台くらい入る。この程度の行列なら入れるので我慢して待ったほうが良い。」(私の位置は施設出口から国道に出て15m位の位置)と親切な助言をいただきました。ありがたいものでした。
ついに大浴場へ到着。50%のお湯で体を慣らした後にいよいよ100%へ突撃!
100%はぬるぬる感もあってどんよりしており、温めで長湯ができそうだと思っていたら次第に体が部分的にぴりぴりしてきました。これは効くでしょう。
よく見る湯の花が舞っています。この刺激的なお湯は体を浄化してくれると思うと極楽気分。いやー素晴らしい。
試しになめてみると当たり前ですが強烈な酸っぱさ。
大浴場内には「露天の湯」も引き湯していて白濁硫黄臭のするお湯ですが2人で満員と小ぶり。もうちょっと大きければなあ・・・ちょっと残念です。
こちらも良いお湯で強酸泉と比べると刺激的でなくやわらかなもの(といってもpH2.04)でした。同時に違う泉質も味わえるお得感。
北投石を拝んでみるかと遊歩道に沿って歩いてみましたが岩盤浴の人気ぶりが伺える流石本場の混雑さでした。私は岩盤浴をしませんでしたが・・・。
ともかく、強烈なお湯を味わえるとは遠くから来た甲斐がありました。0人が参考にしています
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さすがに日本一の強酸泉は違います。久々に心躍りました。
殆ど源泉100%の浴槽に浸かってましたが、2~3日前に蚊にさされた箇所は入浴中、延々とヒリヒリしていました。
意外にも湯温は温く、刺激に耐えられる限り浸かれます。そういえばすぐに出てしまう人もちらほらと。自分はとりあえず健康体で良かったとつくずく実感…。どなたかもおっしゃっていましたが、自分の体の傷の箇所が一発で分かります。
飲泉も出来ますがその酸っぱさには絶句。これに入浴すれば確かに刺激が強いのも納得。
乳頭温泉のついでに足を伸ばしましたが、百聞は一浴にしかずとはここの事。チャンスがあれば再訪確実です。0人が参考にしています
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幹線道路から山道に入り山を登ること7km先にあります。休日ということもあり多くの客で賑わいを見せていました。
旅館そのものは鄙びた秘湯系ですが、薬師の湯と呼ばれる浴室は新築の雰囲気でした。改築をしたのでしょうか。
お湯はグリーンで油臭が漂います。浴槽底部にはお湯の成分が堆積しており成分の濃さを感じます。思わず足にすりつぶしてみました。
お湯は力強くすぐに火照ってしまいそうでしたのでこまめにあがっては体を冷やしまた入るを繰り返しました。2人が参考にしています
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乳頭7湯めぐりの拠点としてここを選択しました。
過剰なサービスや設備が豪華という訳ではありませんが、乳頭にてここを拠点とするならば、ごく平均的で理想的な施設であると思います。
朝夕のバイキングもなかなかでした。特に稲庭うどんからきりたんぽ鍋まで郷土料理にお目にかかれたのは想定外。地ビール共々流し込みました。
また枕について、フツーの硬さの枕に加え、硬めのまくらをお好みで使い分け出来るようになっていたのは、頭でっかちで抱き枕派の私にはウレシ~限り。よく覚えてませんが3つくらいは使用させて頂きました。
お湯について、周囲の宿と比較してしまうと正直言って分が悪いですが、それでも及第点。特にブナ林に囲まれた露天での朝風呂は喧騒を忘れ至福の瞬間でありました。
来年も7湯制覇すべく、再訪したい宿です。1人が参考にしています
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田沢湖高原のブナに囲まれた林道を進むその道中の雰囲気も良いです。
駐車場から敷地内の小道を歩いて風呂場へ到着。鄙びた木造建築物やそのロケーションは秘湯そのものです。
説明は不要かもしれませんが、黒湯といっても乳頭温泉郷のその名の通り乳白色のお湯です。
硫黄のにおいはしますが、お湯そのものは強烈さは無くやわらかい感覚です。0人が参考にしています
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酒田の街中にある。泉質は特筆するべきところがないが、とてもきれい。酒田港・酒田北港は釣人が多く、夏は釣の後の汗を流すことができ、秋~冬は冷えた体を温めることができます。お湯の温度が少しぬるく感じるのは私だけでしょうか?
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内装は驚くほど綺麗。湯治色強い隣接する他の旅館とは別物として考えた方が良さそうです。
間取りが独特で、脱衣所を出ると半露天、中二階の内湯、露天、洗い場とタオル1枚で通路を行き来するのも個人的には新鮮でした。特に洗い場が浴槽と別室になっているのはこれまでに無い発想で、入浴に専念できる環境もかなりGOODです。また照明にも意図的なセンスを感じます。室内の明と暗の強弱を見事に使い分け、先達川を望む露天のワイルドさを上手く引き立てています。
お湯は鉄臭が強い塩化物泉(金の湯)と透明な単純泉(銀の湯)の2つがあるのですが、特に金の湯の濃さは秀逸の部類です。鉄臭好きの私にとって、乳頭に対するイメージが変わりました。1人が参考にしています






