温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1046ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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富岡町の公営施設でJR常磐線夜ノ森駅から近いので電車利用でも行きやすいところにあります。温泉は、泉温42.8℃、pH8.3、毎分193リットル湧出の塩化物泉で、微黄色混濁、循環・消毒・加温ありですが、消毒臭はあまり気にならず、岩風呂では湯のオーバーフローもあったので新湯もどんどん注がれているようでした。赤茶色のこんぶのようなトロトロした湯の花が多数浮遊しており、塩辛い味と相俟って温泉らしさが感じられてよかったです。塩化物泉ということで入浴後も汗が止まりませんでした。
露天風呂がなく浴室の窓が建物の中庭を向いているので眺望はよくありませんが、お湯はなかなかよかったのではないかと思います。
(2006年10月入浴)0人が参考にしています
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お湯は熱いくらいで、温泉がでているところはいられませんでした。綺麗でない感じを想像して行ったのですが、そんなことはなく自然あふれるとてもいい温泉でした。またぜひ行きたいと思います。
2人が参考にしています
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八幡平観光センターのおすすめで1泊しました。
温泉は源泉でゆったりとはいれました。
ただ、手洗いはともかく洗面所も室内にないので女性は何かと不便でしょう。
食事も大衆食堂のようで、すでに全部並べられた寒々しいものでホロホロ鳥が売りの食事でした。
宿の人たちも良く言えば素朴、というより愛想がなくて不愉快な気分になりました。
コストパーフォマンスからみて、温泉だけ借りて楽しむのが賢いと思います。1人が参考にしています
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風格ある木造の本館がすばらしかったです。天井が高くて、窓ガラスがいっぱいあって、なんだか古い学校みたいでした。それぞれ特徴のある久安の湯と泉響の湯のすばらしさに関しては、これまでのクチコミに付け加えることはありません。写真は泉響きの湯です。尻焼温泉や法師温泉と同じように、湯船の下から源泉が湧いているのも、なかなかよかったです。周囲のブナ林もとても美しかったです。
東北の歴史ある温泉という感じで、ぽん太の評価は大満足の4点です。残念ながら本館の部屋が満室で、新しい西館に泊まったのですが、古い本館に泊まれていたら5点だったかも(2006年9月宿泊)。3人が参考にしています
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お風呂も食事も大満足!!
癒されました!
またリピートしたい大好きな宿です。
ほんとお食事が最高!6人が参考にしています
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山形駅から路線バスで約50分。蔵王バスターミナルから高湯通りの最奥あたり、上湯共同浴場のすぐ上にありました。
ここは、蔵王温泉の上湯共同浴場と下湯共同浴場に配湯されている近江屋源泉の大湯元とのことでした。
お風呂は19時に男女交代となりますので、両浴場に入るためには、少し早めに到着した方が良いと思います。
源泉表示は近江屋源泉2号泉で、酸性-含鉄・アルミニウム-硫酸塩・塩化物泉(含硫化水素強酸性明ばん緑ばん泉)。他の情報によると、近江屋源泉(1)から3号泉まですべて使用されているとのことでした。両浴場とも木造で、宿の大きさに釣り合った小さめな湯船に対しては、贅沢なほどにかけ流し量が多く、つねに床が源泉で満ちているほどでした。内湯は夜には5m先が見えないほど湯気が充満しておりました。玉川温泉なみの強酸性ですが、強酸性の割りには心地よい入浴感覚で、肌もつっぱり感のあとにすべすべになるような気がしました。
(玉子風呂)たまご型の楕円の湯船に、やや白濁でパウダー状から糸状の湯の花が舞う青白色のお湯でやや熱め。湯底には湯の花が堆積しておりました。口元につくと物凄い酸っぱいレモネードの味がします。目に入るとかなり痛いです。
(ひのき湯)露天で約1.5m四方の湯船で、ややぬるめ。白濁湯。身を沈めると、ザバーとお湯がこぼれていくほどで、本当に贅沢なお湯でした。
(源泉露天風呂)露天で約1.5m四方の湯船で、石垣の間から湧出したお湯が湯船に注がれていました。ややぬるめ。青白色混濁。
(源泉風呂)約1.5m四方の湯船。窓の外を木枠を通ってきた源泉が、湯船のわきで湯口から溢れるように注がれていました。源泉に近いためでしょうか。やや熱めですが、ほぼ透明。
(泡風呂)約1.5m四方の湯船の湯底湧き出し型のお湯で、湯底からボコボコと湯泡があがってきていました。熱めですが、埋めれたての透明な源泉に直に入れる素晴らしいお湯でした。おすすめです。
サービスなどは、地方ですので全体的に今一つ“トッポイ”感じはしますが、お湯は本当に素晴らしいと思います。もっと、全国区で紹介されても良いと思います。
近江屋源泉2号泉。48.5℃、pH 1.6、総計2295mg/Kg。(mg/Kg) H 25.2、Na 46.3、K 34.8、Mg 52.5、Ca 108.6、Al 159.1、Mn 16.9、 Fe(II) 20.0、F 13.6、Cl 414.9、HSO4 1164、SO4 1376、メタ硅酸230.2、メタホウ酸18.8、H2SO4 73.9、遊離CO2 554.5、H2S 10.3。加水なし、加温なし、塩素なし。6人が参考にしています
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2006/10/9現在
酸ヶ湯から350m。山側へ車を走らせて、右側の公共駐車場へ駐車。さらに、山側に上り、東北大植物園を通り越して左にある地獄沼の向かい側に斜面を下りていく道があります。2、30m程舗装してありますが、そのあと未舗装。外気温計で4度だど、座ってもほとんど暖かくありません。風が吹いていると寒いです。近くにポンプでくみ上げるような音。電力かな。地獄沼の向こう岸の斜面からは湯気が立ち上っていました。植物園の外周路から向かうとちょっと大変です。酸ヶ湯蕎麦は新そばを使っていましたが、おなかすいてて寒いのに味は都内の立ち食い蕎麦並み。蕎麦はもちろん違うけど。0人が参考にしています
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温泉街(高湯通り)から急斜面を上って歩いて20ー30分くらい。急勾配をリフト約1区間分を登ることになるので、徒歩でいくのは本当に大変でした。
すでに朝6時半で約20-30人。入浴料450円(蔵王温泉宿泊者は250円)+脱衣所ロッカー100円でした。早朝からバンやマイクロバスで宿泊客が送迎されてきていました。
大雨の翌朝のためか、宿の源泉と比べるとお湯はかなり薄い印象でした。また脱衣所のすぐ下にある源泉口(?)からは湯ではなく水(湧き水?)がでており湯船までそそがれていました。本当の源泉の湯口がどこにあるのかがわかりませんでした。川沿いの石造りの湯船が上下に2つあり、下の湯船には上の湯船の上澄みがかけ流されるようになっていました。お湯は、ややぬるめのやや青磁色ほぼ透明で、硫化水素臭。かけ湯もかけ湯をするスペースもないので、直接に湯船に入る以外にない構造でしたが、露天というよりも野天という感じかと思います。
あまりに有名なので、話のタネに一度は訪ねても良いかと思います。
オンツ湯。含鉄・硫黄・アルミニウム-硫酸塩・塩化物泉だったかと思います。pH 1.45、総計1.991g.Kg、H2S 10.2mg/Kgなどなど。1人が参考にしています
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