温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1044ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160934
東北地方の口コミ一覧
-
飯坂共同湯めぐり第5R。
住宅街にとけこんでいる共同湯です。まさに地元のコミュニケーションの場となっていました。
お湯は飯坂では標準的な熱さです。つまり、熱~いのです。2人が参考にしています
-
飯坂共同湯めぐり第4R。階段を降りていきます。
夜だったので階段の薄暗い雰囲気がまた良かったです。
こちらは他の方が加水をしたのかもしれませんが、比較的温く感じました。でも、少なくとも45度はあるでしょう。
切り疵に効果があるとの話です。
写真は夜も撮ったのですが見えにくかったので朝撮ったものにしました。3人が参考にしています
-
飯坂共同湯めぐり第3R。
温泉街から少し離れた住宅街にあります。
他の方が加水をした影響なのか、他より比較的温く感じました。
といってもそこは飯坂、温度表示は45,6度でした。熱いことにかわりはありません。湯口からは熱そうなお湯が元気良くでてました。
外にはベンチがあり夜景を見ることが出来ます。0人が参考にしています
-
飯坂を代表する共同湯です。飯坂には他にも良い共同湯が多数ありますが、こちらは観光客も意識して以前改築がなされたようです。
木造建築物の中に御影石仕上げの浴室と貫禄ある共同湯です。
アルカリ単純泉の熱いお湯です。
飯坂温泉にある他の共同湯もそうなのですが、熱い時は観光客用に温度を調節しましょうとの旨の注意書きがあります。
私自身は熱いお湯の修行(笑い)を他で多少なりともやっているのでなんとかなりましたが地元と思しき方が他の熱そうにしている観光客を心配して加水をしていました。
地元と観光客の絆を垣間見ることが出来ました。0人が参考にしています
-
登山道を40分程進んだ先にある自然が造り出す白濁硫黄泉です。
スキー場内のダートを車で進んで行くと駐車場へ到着します。そこからは徒歩で登山道を進むことになります。
入口は2つありますが、片方は立入禁止表示があるので、もう片方の登山口から進みました。
登山道を進んでいると風に硫黄のにおいが混じっているのが感じられるようになり「近いな」と気持ちが高まりました。そしてとうとう見えてきた、眼下の谷間に広がる白濁した川の流れの光景は感動ものです(写真)。
焦る気持ちを抑えながら険しい下り道を落ち着いて降りていき到着。駐車場からちょうど40分程度。
川の石で出来た天然の湯船に、まさに源泉の白濁硫黄泉、、、素晴らしすぎます!
清流が流れ込むという加水で人が入れる温度となっているのですが、何せ自然が造りなすものですから温度分布が一定でなく突然お湯の流れで熱い部分ができたりするワイルドさがまた良いのです。
帰りは別の方向からにすると駐車場で立入禁止表示されていた入口に出てきました。
こちらの方は20分程しかかからずぜんぜん楽なのですが、道は細く斜面から落っこちたらただでは済まなさそうな場所が多かったです(尤も立ち入り禁止コースですが・・・)。
ともかくここは、「グレイト!」です。0人が参考にしています
-

バスツアーで会津高原ホテルに平成18年10月21日宿泊、無料入浴券で利用しました。
改装されたのかとても奇麗な施設です。積雪対策か露天は外が見えますという感じ、源泉成分表は受付にあります。
男露天は5人くらい、内湯は10人利用がギリな広さかな。
PH8.6 ナトリウム カルシウムが微量(詳しくはメモ取らず)
ホテルと若干成分に違いがあるようだが大差は無し。
アルカリ単純泉らしさで温まる感じするが消毒用の次亜塩素臭強い。湯口には「このお湯は飲めません」注意あり。
バスツアーでの団体利用は厳しかったです。
ここの温泉だけを目的にするのは・・・4人が参考にしています
-

何年も前ですが、ここを一泊目として東北を巡ったことがありました。静かなお宿で、よかったのをよく覚えています。泊りを重ねていると、記憶に残るお宿は、良いか悪いかで、普通だと印象が薄いです。あれから、時間が経ち、お宿がかわったかもしれません。また、私の好みも、同じなままでは無いでしょう。それらを確認するためにも、また、行ってみたいです。
3人が参考にしています











