温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1050ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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川沿いにある 新松葉旅館
源泉名 若竹分湯槽 源泉温度60.0度PH8.6
単純温泉
温泉レベル★3。熱いムンムンの湯。
施設★2。雰囲気★3。総合★3。
共同湯めぐりのお供に低料金を視野に入れ
セレクトしてみました。
施設は若干劣化している感が否めなかった。
料理・サービス等は投資金額に見合うものでした。
浴場は、全体的に小さめです。
男女別浴場・家族風呂・滝見露天風呂がある。
特に滝見が施設の中で、輝きを放っていました。
(2009年7月18・19日)9人が参考にしています
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道中唯一迷った 十網の湯。
源泉名 飯坂温泉5源泉混合 源泉温度68.3度(大門分湯槽)PH8.4
単純温泉
温泉レベル★3。熱いムンムンの湯。
雰囲気★3。総合★3。
浴場といえば、中央にタイルで縁取られた長方形の浴槽がある
廻りに洗い場スペースが取り囲むものである。
共同湯の定番形に若干飽きつつ・・。
温度計が示すは48度だった。
加水なし状態で地元の方が
普通に入湯していました。
もう、上がるから、好きなだけ加水してと声を掛けてくれました。
その方が出られて、貸切状態になったため、
一気に加水して入湯するも、数十秒しかもちませんでした。
飯坂の日常温泉、熱さに限界を感じました。
(2009年7月18日)2人が参考にしています
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高湯温泉共同浴場 あったか湯
源泉名 高湯26番 滝の湯 源泉温度51.0度PH2.8
酸性‐含硫黄‐カルシウム・アルミニウム‐硫酸塩温泉(硫化水素型)
温泉レベル★4。硫黄香るいい湯。
施設★3。雰囲気★3。総合★3。
素朴な露天風呂があった。
入場人数の割には、若干小さめ。
ここの源泉が玉子湯・ひげの家に引湯されている。
元湯ということもあり、硫黄の香りの濃さを感じることができました。
低料金で人気施設ということもあり
浴場の混雑感はかなりのものだった。
落ち着いた湯呑みにはほど遠いものがあった。
(2009年7月18日)2人が参考にしています
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小安峡から上の宮温泉郷に向かう細い山道を走っていくと、突然の硫黄地獄、そして宿場町のような賑わいが突然目に入ってきます。その施設のほとんどが奥山旅館のようです。
日帰入浴は、二箇所に分かれていて、一つは混浴の露天もありました。
泥色の硫黄泉で雰囲気もあるのですが、眺望もそれほどひらけているわけでもなく、泥が底に溜まっているわけでもなく、なにか物足りない感じを受けてしまいました。
もっとも、その前に川原毛温泉、栗駒山荘などに行ってからの入浴だったので、印象が薄くなってしまったのだと思います。
昔の宿場町のレトロな雰囲気を味わうには良いのかもしれません。3人が参考にしています
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岩手・秋田温泉巡りの旅の途中でサウナに入りたくなり、こちらに立ち寄りました。500円の入浴料の割りに施設は充実しており、サウナ以外にも10人以上が入れる内湯が二つ、水風呂、更には鶴ヶ池を見渡せる露天風呂があり、酒樽のオブジェが特徴的でした。お湯そのものは循環の割りには十分な温泉感があり、元々はかなり濃い湯だという印象を持ちました。首都圏でこの施設なら4点ですが、さすがにレベルの高い北東北ということで3点とさせて頂きました。
4人が参考にしています
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秋の東北・日本海沿いツーリング第4湯目
新庄方面と寒河江方面から国道は出ていますが、寒河江からのアクセスは
どの情報誌を見ても「やめておけ」と書いてある、たいへん山奥にある温泉郷です。
山道を抜けるて少し開けた場所に出ると、ひときわ大きく山奥の温泉地には似つかわしくない
立派な建物が目立ちます、これが「いでゆ館」ということにすぐに気付きます。
ロビーの券売機を見ると「いでゆ館」と「共同浴場上の湯」の2つセットの入浴券が
100円割引で売っています。訪れた日は天気が悪かったので
1つの施設に入ったら退散しようと思っていましたが
「割引」の言葉に負けてセット入浴券を買ってしまいました^^;
お湯は赤褐色のお湯でちょっと鉄の味がします。
景色は見晴らしは良いのですが、私が訪れた時にはちょうど改装中でした。
そのため、工事の足場が四方に張り巡らされ、残念な眺めになってしまいました。
「温泉施設」としては及第点なのですが、「山奥の温泉」と「秘湯」考えて訪れると
ちょっと肩透かしを食らうかもしれませんね。4人が参考にしています
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【宿泊日】平成21年9月(月曜)
【宿泊金額】15,900円 (税別)
【客室】東本陣 10畳和室+6畳程度のいろりの間
・風呂:なし
・トイレ:シャワー有り
・洗面所:ステンレスの台所みたい
・バスタオル:一人1枚
・テレビ:なし
【風呂】
・混浴露天風呂1カ所
・女性用露天風呂1カ所
・中の湯(混浴露天風呂のとなり)男女各1カ所
(混浴露天風呂へはここで脱衣)
・内湯(黒湯、白湯)男女各1カ所
・宿泊者用内湯男女各1カ所
・宿泊者用渓流露天風呂
【料理】
・夕食:客室
主な献立は「岩魚塩焼き」「芋鍋」など10品程度。
・朝食:大広間で和食。
【意見】
・東本陣入口横の渓流露天風呂は貸切同然で利用でき、のんびりできます。
・中の湯、宿泊者用内湯、女性用露天風呂は熱くて入れませんでした。
(温度管理が不十分なところがマイナス1点)
・月曜は混浴露天風呂が清掃のため、16時頃からしか入れません。
(始めは透明なお湯も、4~5時間で乳白色に変わります)
・夕食の1時間以上前から客室のいろりで岩魚を焼き始め、従業員の方が時々見に来るのですが、こげないように見ていないといけません。
・夕食後、ふとんを敷き終えてからデザートが届きます。
(食後の歯磨きを終えた後なのでマイナス1点)
・2ヶ月前に予約した時は2・3号館しか空いていませんでしたが、宿泊の1週間前に確認したら東本陣が空いていたので変更しました。
・宿の手前1キロ程度は未舗装なので車が砂ボコリで白くなります。
・ドコモの携帯電話は使用できました。
以上のことから点数は3点です。1人が参考にしています
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本日立ち寄りにて訪問しました。
東鳴子温泉は、私のイメージではもっと賑やかな所を想像していましたが、シルバーウィーク中にも関わらず非常に閑散としていたような気がしました。鳴子温泉とは対象的です。
敷地内に車を停めフロントに向かうも、最初立ち寄りを告げると嫌~な対応。 まぁ遠くから来たみたいだからお情けでどうぞ、といった感じでした。しかも車を敷地外に駐車し直せと言われ、離れた所に路中してきました。
繁多期で忙しく立ち寄りが嫌ならいっそ中止にしろよと思うくらいの接客姿勢には終始閉口でしたが、私のハシゴ湯の軌跡において、この対応は今までの中でもかなりの悪印象でした。でも温泉には入りたかったので・・・。
さて湯に関しては、『黒湯の高友旅館』というだけあって、さぞ黒いんだろう、大出館や西方の湯のようなドス黒さなんだろうと想像していましたが、黒というより濃い黄緑色といった感じでした。しかしながら湯のパワーは凄まじく、強力な硫黄臭と鉄の香り。極上の湯でした。
黒湯の浴室にはもう1つ浴槽がありまして、こちらは無色透明のぬるい湯、湯ノ花が舞ってましたがさほどの特徴はありません。
ちなみに黒湯の浴室は混浴です。6人が参考にしています
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大江町の道の駅から奥に入ると、まずシニア向けの温泉施設、その奥にこちらの施設があります。(時間の関係でシニア向け施設には入湯できず、残念)
大きな駐車場に車を止め、施設に向かう。施設は典型的な豪華公営といった感じ。その割に露天風呂が無かったりする。
温泉は巨大な湯船が1つだけ。ただし湯船が二つに分けられ、ぬる湯エリアが形成されています。
湯は塩味が際立っており、少しツルツル、僅かに硫黄の香りもしました。館内には『本日は無色透明です』との表記があり、日や時間によって色が微妙に変わるのかもしれません。2人が参考にしています











