温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1045ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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9月頭に宿泊しました。
乳頭温泉峡の一番奥まで山の中をうねうねと進み、やっとたどり着きました。
まずは男女別の内湯へ。木風呂と岩風呂があり、岩風呂は、まあ何と言うか普通だったので、木風呂へ。
木でできたお風呂はなんとも心を落ち着かせてくれます。いいお湯でした。湯の花は多いですね。
夕食後、露天へ行きました。宿の裏から外へ出て50m進んだところにお風呂があります。
木造の脱衣所の屋根からぶら下がる大きな提灯の明かりが湯けむりでけむって柔らかい光となり、とても素晴らしい雰囲気を作りだしてくれていました。
鬱蒼とした夜の森。頭上には星空。味わったことのない風情にとても感動しました。
翌朝も露天へ。森の中の朝の澄んだ空気がとても気持ちよく、これまたよかったです。
私が泊まったのは新館と呼ばれる新しめの建屋で、きれいでよかったのですが、小蠅?のような非常に小さい虫が部屋に結構いたのが気になりました。
山の中だし仕方ないのかな?
夕食はわりと豪勢で、量も多いです。
今度は冬場に訪れてみたいです。1人が参考にしています
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案内された部屋には煙草臭さが残っていました。空気清浄機は動いていたのですが臭さはなかなか消えません。夕食後、部屋に戻っても変わらず、妻の我慢も限界。なんとかしてもらおうかとフロントに電話、しかし誰も出ません。従業員の方々は多かったようでしたが。とりあえず、空気を入れ換え、空気清浄機フル稼働でなんとか妻には我慢してもらいました。
メゾネット風の客室でしたが、思ったより部屋は狭かったです。
出来立てがウリの料理でしたが、朝晩ともに煮物・焼き物がどれも熱くありませんでした。オープンキッチンなのに不思議でした。いや、スープだけは熱かったですね。
客室露天風呂も庭園露天風呂も雰囲気は良かったです。
足湯はぬるかったですね。
観光案内の類がパンフレット等なにもありませんでした。
洗面台の栓が自然に開くのにはビックリしました。
チエックアウトでは、やっていないエステ料金を請求され、合計11万いくら也。妻曰く心臓が止まるかと思ったそうで。
結構な宿泊料金だっただけに期待はずれで残念な旅行になってしまいました。帰り道なんだか悲しかったです。0人が参考にしています
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大好きな硫黄泉。青森の温泉は本当にはずれがないです。
立ち寄りでつからせてもらいました。
何気なく張り紙などを見ていると、十和田湖温泉に湯を供給しているとのことであり、
これはただものではないと感じました。
露天風呂の目の前に広がる、山や岩が何とも秘湯感にあふれており、自然に溶けこむ醍醐味を味わえます。
ただ、施設がこざっぱりしているせいか、なぜか泊まりたいとはは思いませんでした。2人が参考にしています
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秘湯の会の割にはきれいな大型旅館のような建物で
びっくりしました。
温泉の温度はちょうど良く、
夜でなければ川の景色もきれいだったでしょう。
しかしアブがおおくあちこち刺されました。
混浴の源泉は人が立って入れるような穴があります。
硫黄の香りが充満しています。
建物と温泉のギャップが激しいです。1人が参考にしています
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8月の終わりに宿泊しました。
宿に着く頃には日も落ちかけて暗くなっており、国道102号沿いを運転しながら、本当にこんなところに?と思っていたら宿に着きました。渓流にかかる吊り橋をドキドキしながら渡って宿に着くと、玄関では従業員さんと一緒に何故かサワガニがお出迎えしてくれました。ちょっとびっくりです(笑)
夜は内湯に入りました。ヒバを敷き詰めた趣たっぷりのお風呂にはお湯がとうとうとかけ流されており、なんとも言えない贅沢感を味わうことができました。
朝は露天風呂に入りました。(山の中のためか、この季節でも朝は浴衣では少し震えてしまうくらい涼しいです。気をつけましょう。)
もともとここのお湯は温度が高くそのままでは入浴できないため、少し水でうめているようですが、早朝に行った所お湯が熱すぎて入ることができず、勝手ながら少しだけ水でうめさせてもらい、やっと入浴できました。手作り感のある露天風呂はなんだかとてもいい感じで、すぐそばを流れる渓流の音、覆い茂った緑、澄んだ夏の朝の空気も相まって、とても素晴らしい気分にさせてくれました。
平日だったせいか、宿泊客は少なくお風呂を心行くまで楽しめました。
強いて言えば部屋はちょっと年季が入っており、また山の中にある宿だけあって、虫がちょっと多かったりしました。(季節が違うせい?カメムシはいませんでした。)3人が参考にしています
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旅行の途中で立ち寄りました。
露天風呂の開放感はサイコーで、目の前に広がる日本海は感動の一言に尽きます。
夕日を見るには少し早い時間だったのですが、ちょうど雨上がりで雲間から光が差し込んできて、大変美しい光景でした。
ぜひ次回は夕日をみてみたいところです。1人が参考にしています
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「日本秘湯を守る会」会員の宿『不忘閣』と間違えてはなりません。(不覚にも私は間違えてしまった)
とは言え、本館の裏手には道路を挟んで築昭和元年という湯治館があり、さらにその隣には古の共同浴場「名号湯」が今なお残されており、この界隈きっての風情です。さらに本館と湯治館とは地下通路(夜中の一人歩きは要度胸)でつながっており、両方のお風呂を二十四時間利用することができるはずです。(湯治館のお風呂は21時頃訪れた際、お湯を注いでいる最中でした。)
宿のホームページを開いてすぐ飛び込んでくるのが、若旦那の創作料理にかける意気込みといったところでしょうか。全てに手が入った料理は比較的薄味で体にも優しそうです。なにより若旦那の実直な姿に好感を抱きました。
湯治館内湯は久々に気合の入る高温湯でした。3人が参考にしています
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あくまでもビジネスホテルの付帯施設であり、温泉を主たる目的として訪れる人がいないであろうことを考えると、登録するに値する施設かどうか甚だ疑問ではあるが、利用してみて思いのほか満足したので非難を覚悟で登録しました。
ホテル3F(フロントと同フロア)にある温泉大浴場は、世間一般的には「小浴場」と呼ぶべき規模だが、ビジネスホテルの定番「ユニットバス」と比較すればとてつもなくデカい「大浴場」とも言える。ちなみに私が宿泊したシングルルームにはトイレとは別部屋でシャワールームのみ備えられていた。そこには、各部屋にバスを設置した場合と、大浴場と称して一ヶ所に循環浴槽を設置した場合との、緻密なコスト計算があることが容易に想像がつく。
ともあれ、ユニットバスを生理的に受け付けない私としては、外来種的宿泊施設の代表であるビジネスホテルに、(真の理由はともかく)日本文化をねじ込んでくれたことに拍手を送りたい。0人が参考にしています
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日帰りで利用しましたが温泉は確かに湯量はチョロチョロ程度でしたがぬるぬるの泉質で大変感動しました。
館内の雰囲気も良かったので今度はゆっくり宿泊してみたいものです。3人が参考にしています



