温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1008ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ここの温泉は、仙台市内の自宅から一番近い源泉かけ流しの温泉で月1~2回通っています。
地元のこじんまりとした浴場で、ほとんどは近所の人たちが通っています。
ここの温泉は、スタッフのおばさんいわく、「宮城県で2番目に湯量が多い」そうです。
2回聞かされました( *´艸`)クスッ♪
おばさんの言うとおり、お湯がシンボルのライオンの口からドボドボと贅沢に掛け流れされています。
たまに子供がライオンの口の中に手を入れて遊んでます♪
僕もです・・・(*^-^)
お湯は43度のアルカリ泉で、ナトリウム塩化物泉・低張性弱アルカリ性高温泉が自噴しています。
自ら大地に湧き上がるお湯は何かパワーを感じます。
自噴しているだけあって温泉は、少し緑っぽく浸かっていると細かい気泡が体にまとわり付くという様な独特なお湯です。
加水・加温なしなので、湯船は40度くらいを保っています。
熱すぎないので、20分くらいは浸かりっぱなしでも大丈夫な温度です。
お湯に浸かって肌をさすると、アルカリ性のヌルヌルと体を包み込むミクロの泡がダブルで体を滑らかにしてくれます。
残念な点!
☆夕方は大混雑(パート・仕事が終わった後に来るみたいです。)7時以降はゆっくり入れます♪
☆シャワーの湯量が弱い!(シャンプー石鹸の泡を流すのに時間が掛かる。)
☆シャンプーはあるけどリンスがない!(持参してください。)
評価点は、雰囲気が良い大型温泉施設でも塩素消毒してるより、ちょっと不便さも感じるが源泉100%ドカドカ賭け流し温泉のほうが好みな僕は5つ星にさせて頂きました。
36人が参考にしています
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平日に行ったので、それほど混雑もなく楽しめました。
スタッフの態度も非常によかったし、
温泉も全く期待していなかったのに、ちゃんと源泉で
入れる浴槽もあり、まあまあ満足でした。
残念だったのは、ショーの席取りです。
タオルでの席取りは御遠慮くださいと出ているのに
ショーの始まるだいぶ前から、ベンチにはタオルが置かれ、
マナー違反の席取りが野放し状態。
本当に不愉快でした。
この点、何らかの対策が必要でしょう。0人が参考にしています
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11月4日、初めて行ってきました。前の方のクチコミに
あるとおり、建物や、ホテル周りすべて営業しているのか
と思うほど、やる気の無さと、古さ、汚さを感じる状況でした。
風呂の中も一緒で、更衣室、洗い場等、汚れるので洗いたくない、
さわりたくないというノーメンテナンスでした。
同行した妻も、顔も頭も洗わずに出てきましたが、お湯には
二人とも堪能できました。
ぬるめのきれいなお湯が、どんどん噴出している様と、
泉質には、施設全体の雰囲気と反し、満足させられました。
混浴に対しても、女性のことをほんの少し考えてくれたら
OKだと思いますが、何も期待しないのがいいのかもしれませんね。6人が参考にしています
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湯めぐり手形で立ち寄り湯で行って来ました。
確かに建物のデザインは斬新で休憩所も立派,湯船も広く,お湯も掛け流しで湯の華が舞う良質な泉質であることは評価できます。一方,このデザインが鳴子の温泉街にマッチしているかどうかは・・・?近代的建築だけによけい建物の傷みも目立ちますしね。
正直,評価は3.5点と言ったところですが,名湯ひしめく鳴子温泉と言う立地上,あえてこの評価にしました。これが他のところであれば,もう1つランクアップするかもしれませんが。0人が参考にしています
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馬場温泉の本館が貸切で入れなかったため,湯小屋として独立している外湯の「馬場の湯壱号泉」に入ってきました。
湯小屋は比較的新しくきれいで,脱衣所と小さめの湯船が1つあるだけの簡素なものですが,湯船にはわずかにタール臭のする茶褐色のいかにも良質そうなお湯ががんがん掛け流されています。しかしとにかく熱い!しかも水道の類は一切ないので,熱湯が苦手な私は我慢して入ったり出たりを繰り返しましたが,かなり厳しかったです。連れはギブアップして掛かり湯に終始していました。
しかしまあ,泉温以外は泉質も雰囲気もなかなかよかったので,熱湯好きな方にはお薦めです。2人が参考にしています
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10湯に渡ってきた今回の旅の締めはここ。連れともどこを締めにするか悩みましたが、締めで失敗しては帰路につけない。ともなればやはりここ酸ヶ湯でクロージング。
外観は重厚感溢れるお寺のような面持ちで、入浴前から気持ちが表れる気分に。
ここまでくると泉質は言うまでもありませんが、さすがに巨大な浴場の圧倒的な存在感には脱帽です。更には雑誌などでよく見かける「熱湯」「四分六分」の看板を見るにつけ、喝入れをさせられます。気合を入れられ闘魂注入完了。まさしく締めに相応しい入浴となりました。
未開の地であった青森。その中でも心の奥底で日々熱望していた酸ヶ湯。ここに来た事に意義があるのではなく、また来る事が更なる憧れとなりました。
3人が参考にしています
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湯めぐり手形で立ち寄り湯で行って来ました。
年季の入った古い建物といい,熱さも臭いも泉質も強烈な黒湯といい,まさに湯治宿の殿堂といった感じの個性的な宿です。宿の中に入ると,何十年か昔にタイムスリップしたようなほのぼのとした雰囲気で,人当たりのよいスタッフの方が出迎えてくれます。
残念ながら私の好きな露天風呂こそありませんでしたが,この宿にはそれを凌駕するものがあり,昨今,古い宿が次々に改築されて行く中,是非このような宿はこれからも古き良き湯治宿の雰囲気を守り続けて欲しいという期待も込めてこの評価としました。2人が参考にしています
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湯めぐり手形で立ち寄り湯で行って来ました。
残念ながら離れの「母里の湯」は宿泊専用で入れませんでしたが,本館の大浴場やいくつかある貸切風呂だけでも名湯が十分楽しめます。
お湯は薄い黄褐色をした,かすかに特有のタール臭がある源泉掛け流しで,大浴場の薬師千人風呂は結構熱めですが,貸切露天風呂「石割の湯」は小さいながら適温で快適でした。
貸切風呂は混んでいる時はなかなか入れないかもしれませんが,全体的に小奇麗で雰囲気も良く,スタッフの方の対応も親切なので,お薦めできる宿だと思います。2人が参考にしています
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十和田湖の帰り何故か立ち寄ることが多い。特に感激をしてということではなく、予約が取れたという理由によるものである。温泉は、乳白色。飲用も可能とのことで飲んでみると、チョット甘い感じがする。前に来たときと比べると、露天のお湯の温度がなんとなく温かい感じがした。 温泉はそれなりである。
しかし、どうも、宿の人の対応が、鼻につく。
6時からの夕食、岩魚の骨酒、冷めるから必ず時間通りに来るようにと、そして食べた皿はすぐに持っていき、すぐにご飯を出して、早く食事を終わらせたい様子がありあり、また、寝ているのに、朝の7時過ぎに部屋の中の冷蔵庫を見に来る。食事の時間までは、普通、部屋には入ってこないと思うが、食事の時間に遅れないように起こそうとしているのか?そして一番驚いたのは、内湯の所にシャンプーが無いことである。(固形石けんは置いてあったが。)温泉に入りに来ているのであるから、シャンプーくらい置いておくのは当然と思うのであるが。また、女性専用の露天時間の標記が、ほとんどわかりにくい。露天の入り口にしっかり標記が欲しい。
秋田県人のおおらかさであるといえば、仕方ないが、客の事を考えたそれなりの配慮が欲しいものと思う。(該当しない秋田県人の皆さんごめんなさい。)0人が参考にしています



