温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >71ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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お風呂はいろいろあるし、お風呂にテレビもあるのでお風呂はいいと思います。サウナは温度の違うドライが一つずつとミストとあるけど、ドライはどっちも狭いしロウリゥできなかったり、食堂に地ビールはあるけど、オロポがないなど、サウナーには物足りないかもしれませんが、休憩場所も多く風呂中心でならいいと思います。
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サウナが狭くてあまり人数入れないけど、サウナ内の温度も水風呂の温度も適温かと。悪くない。
施設内が全体的に綺麗で、寝湯も炭酸泉もいい感じ。値段も安くておすすめです。8人が参考にしています
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漫画が読めない時点で駄目銭湯。
岩盤浴(別料金)、風呂以上に高いオプション払わないと読めん。
どんだけ漫画に付加価値つけてんの?22人が参考にしています
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天城の蝉時雨と爽快な庭園露天風呂
町営の「七滝めぐり無料駐車場」の前に佇む、昭和46年(1971年)に創業した鉄筋3階建ての温泉ホテル。平日の午前中、日帰り入浴して来ました。
入浴料1000円は、右側のフロントで。ホテルと言っても、館内は和風旅館の設えです。そのまま奥へと廊下を進んだ突き当たり手前を右折すると、男湯の暖簾が見えます。
一度館外に出て、建物に沿って歩くと男湯の入口。引戸を開けると、棚とコインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場にはドライヤーも完備。外に出ると、左側に6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、エコロジー系のものです。
13サイズの石造り内湯があり、無色透明のカルシウム・ナトリウムー硫酸塩泉(源泉名: 記載なし)が、かけ流しにされています。泉温54.2℃を加水して、42℃位で供給。やや肌がスベスベする浴感です。温泉の使用状況表示がないのですが、後でフロントで確認すると循環・消毒なしとのこと。湯口の湯を口に含むと、ほのかに石膏臭がして微塩味です。
続いて、左手にある2人サイズの屋根付木造り浴槽へ。こちらは、岩の湯口から冷たい水が注がれ、湯温は36℃位。海水浴帰りのお客さんが肌にしみるからと、ぬるめの設定なのだそう。森の景色を眺めつつ蝉時雨を聴きながら、ずっと貸切状態でまったりできました。
このホテルには、宿泊者専用の貸切露天風呂や家族風呂もあったり、1日1組限定でグランピングと洞窟風呂に入れるプランもあったりと、いくつかポテンシャルを秘めていそう。一度泊まって、湯めぐりしてみたいものです。
主な成分: ナトリウムイオン167.2mg、マグネシウムイオン0.1mg、カルシウムイオン169.1mg、ストロンチウムイオン0.4mg、鉄(Ⅲ)イオン0.1mg、フッ化物イオン0.4mg、塩化物イオン49.9mg、臭化物イオン0.2mg、硫酸イオン575.9mg、炭酸水素イオン20.5mg、炭酸イオン1.0mg、メタケイ酸22.7mg、メタホウ酸0.3mg、遊離二酸化炭素4.4mg、成分総計1.012g
※なお、分析書は平成22年のものだったので、まもなく更新かも知れません。14人が参考にしています
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コスパは最高です。
お湯としてはアルカリ単純泉なので、お肌は一皮むけてキレにになります。
が、以下は、残念ポイントです。
・サウナにロウリュウがない(サウナがただ熱いだけになってしまっているところが残念です)
・水風呂後の休憩施設が少ない(せっかく水風呂まで充実しているのに、休憩場所が少ないため、いわゆる”整った”とはなりにくいです)1人が参考にしています
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風格を残しながらもモダンに進化
修善寺温泉の桂川沿いに佇む、明治元年(1868年)に開業した老舗旅館。夏目漱石ゆかりの湯宿で、現在は共立リゾート系になっています。平日に、一泊二食付で利用しました。
風格ある玄関から、川に架かる渡り廊下に置かれたテーブル席で記帳。この日は、新館「風の語りべ」2階の和洋室に宿泊。畳にツインローベッドで、窓から中庭を望む景色です。
作務衣に着替え、大浴場「菊風呂」へ。男女入替で、男湯は右側です。鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場で、ドライヤーあり。浴室に入ると、手前と右側に8人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティはクラシエ製です。
窓際に8人サイズの石造り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉[源泉名: 混合泉(修善寺温泉事業協同組合 第1貯湯槽)]が満ちています。泉温60.1℃を加水・加温して、42℃位で供給。PH8.6で、やや肌がスベスベする浴感です。循環・消毒ありで、弱塩素臭。湯口の湯を口に含むと、無味で弱塩素臭。床や浴槽の縁に菊の紋が刻まれ、歴史を感じます。窓は磨りガラスで、景色は見えませんでした。
続いて、露天風呂「朱雀の湯」へ。男湯は左側です。鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場で、ドライヤーあり。外に出ると、左側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは同じ物です。10人サイズの岩風呂があり、湯温は42℃位。森や池の景色を眺めつつ、まったりできました。
一休みして、2つある貸切露天風呂「月」と「星」へ。予約なしで、無料で使用可。いずれも、棚に籐籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーなし。外に出ると、左側に1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは同じ物です。
左側の「月」は3人サイズの木造り円形樽風呂、右側の「星」は2人サイズの六角形の木造り浴槽で、いずれも湯温は42℃位。湯口から熱い湯が注がれますが、水蛇口で湯温調整可。池と木々を眺めて、まったりできました。
小休止で、「風の語りべ」専用ラウンジの「風待ちテラス」へ。生ビールやソフトドリンクが飲み放題です。
夕食前に、貸切内湯「古代の湯」と「岩戸の湯」へ。棚に籐籠が置かれた脱衣場で、ドライヤーなし。浴室は、左側に1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは同じ物です。
右側の「古代の湯」 は、2人サイズの石造り木枠内湯で湯温は42℃位。手前半分が浅く、寝湯も可。水蛇口で、湯温調整可。磨りガラスで景色は見えません。左奥の「岩戸の湯」は、館内で最も熱いお風呂。1.5人サイズのタイル張り石枠内湯で、湯温は43℃位。シャワーで湯温調整可。レトロなタイルとステンドグラスが、ノスタルジックな雰囲気でした。
18時からおしのぎで、焼き蒲鉾を提供。テラスで、鯉の泳ぐ池を見ながらのんびりできました。
夕食は、お食事処「修善寺囃子」で旬の会席料理に舌鼓。個室で、お品書き付です。食前酒は梅酒に始まり、前菜は、胡麻豆腐・鬼灯琥珀玉子・サーモンミルフィーユ・蛸梅肉和え・菊花万十・水雲酢・唐土進上。夏を感じる賑やかな盛付け。菊屋オリジナルの日本酒がすすみます。先椀は、海老・五目進上・空豆に、飾り彫りの冬瓜釜から空豆のすり流しを掛けてくれます。御造りは、鮪・寛八・赤海老・皮を湯引きした鯛。台の物は、鮎の炭火焼。洋皿は、カマスのスモーク。香り高く、皮がパリッと芳ばしい。サービスに、鰻蒲焼を乗せた茄子のゼリー寄せも。煮物は、冷鉢で穴子・粟麩・卵豆腐・隠元・里芋の銀餡掛け。お食事は、ちりめん御飯・赤出汁・香の物。水菓子は水羊羹・西瓜・心太で、お腹一杯に。でも後で、名物の夜鳴きそばも頂いちゃいました。
翌朝は、男女入替わった大浴場「菊風呂」へ。男湯は左側です。鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場で、ドライヤーあり。浴室に入ると、左側と右奥に8人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは同じ物です。
中央に12人サイズの石造り内湯があり、湯温は42℃位。真ん中に石造りの橋がありますが、下は繋がっています。格子窓で景色は見えませんが、まったりできました。
朝食は、昨晩と同じ食事処で和定食。お品書き付で、目覚めのジュースはリンゴ。小付に、梅干・焼板・山葵漬・秋刀魚角煮・アオサ・ぜんまい・ちりめん卸し・鮪山掛け・玉子焼き餡掛け・三升漬け。小鍋は、湯葉のべっこう餡掛け。焼物に、鯵の干物。煮物は、大根・南瓜・高野豆腐・茄子。蜆の味噌汁と、伊豆産きぬむすめの御飯、香の物で満足しました。
大浴場と貸切風呂も全て撮影禁止が少し残念ですが、温泉三昧の至福の時を過ごせました。
主な成分: ナトリウムイオン146.4mg、マグネシウムイオン0.5mg、カルシウムイオン13.4mg、炭酸水素イオン52.2mg、炭酸イオン8.6mg、塩化物イオン132.6mg、臭化物イオン0.2mg、ヨウ化物イオン0.3mg、硫酸イオン118.1mg、リン酸水素イオン0.2mg、メタ亜ヒ酸0.2mg、メタケイ酸63.2mg、メタホウ酸5.2mg、成分総計0.547g18人が参考にしています
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大浴場も広くはないですが清潔感があり、アメニティの香りも良かったです。屋上にある足湯から見える景色は圧巻です、今日は雲っていたので富士山はみえませんでしたが、天気の良い日にぜひ浸かりたいです。漫画本雑誌なども充実しており一人できても、非日常な1日を楽しめる温泉施設です。
3人が参考にしています
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サウナの入口がしっかりと閉まらない為、室温が安定しない。
サウナ室入口に修理依頼中と記載があり使用可能となっていたが入館時に設備に不具合があるならきちんと利用客に伝えるべきと思います。知っていたら入館しませんでした。
二階漫画コーナーは新しく過ごしやすかったです。2人が参考にしています
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蛇口を捻って投入する肌スベの加温源泉
のどかな中伊豆の大見川沿いに佇む、平成11年(1999年)に開業した民家風の温泉民宿。内部は木をふんだんに使い、名前の通り山荘風でしょうか。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料800円は、玄関でご主人へ。そのまま奥へ廊下を進み、左側の大浴場へ。「大きいお風呂の方は、安全上の問題から施錠をしておりません。入浴中の札を掛けてお入りください。」と注意書きがあります。
籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。「男性入浴中」や「女子入浴中」の木札もあり、宿泊客の状況によって男女入替で使うこともあるようです。浴室に入ると、左側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、リーブルアロエ製です。
奥の窓際に5人サイズの石造り内湯があり、無色透明のナトリウムー硫酸塩温泉(源泉名: 梅木温泉 梅木2号)が満ちています。泉温46.8℃を入浴に適した温度に保つため加温して、42℃位で供給。PH9.3で、肌がスベスベする浴感です。加水なし、循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。岩の湯口の湯を口に含むと、うっすら芒硝臭がして微塩味です。左側から、1本ジェット水流が出ています。
また、湯船に蛇口が付いていて、捻ると加温された源泉が出てきます。たくさん注入すれば、循環・かけ流し併用になるのかな。この日はなかなか熱い湯が出ず、ぬるくなってしまわないかと、途中で止めました。窓から、木々の緑と山の景色。ずっと貸切状態で、まったりできたのは良かったです。
主な成分: ナトリウムイオン307.4mg、マグネシウムイオン0.1mg、カルシウムイオン35.5mg、炭酸水素イオン45.5mg、炭酸イオン50.7mg、水酸化物イオン0.3mg、塩化物イオン70.1mg、硫酸イオン518.5mg、リン酸水素イオン0.8mg、メタホウ酸イオン2.5mg、メタケイ酸150.8mg、成分総計1.187g14人が参考にしています
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値段が全く違っていた。朝湯料金はもう数年前に終了してるとの事。1日滞在の料金になっています。ご注意下さい。
行く際は一度、ホームページなどで確認してから行った方が良い。
土日祝になるとまた更に値上がるみたいです。9人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代






