温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >393ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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母と姉と嫁と僕の4人で利用させて頂きました。
あいにくの天候だったのですが、宿は本当によく
のんびりできました。各地で温泉旅館は何回か利用
したことがあるのですが、くつろぐ&ロケーション
は最高でした。
全館畳張りで、スリッパ不要なのはとてもよく
大浴場も部屋の延長線上にある感じで、部屋自体が広く感じる
ことができました。食事も和・洋・焼と色々なジャンル
があり量も充分でした。私的には船盛があったら
もっとよかったのですが(笑)朝食も豪華で
無煙ロ-スタ-で焼いて食べる金目鯛のバタ-焼は
かなりの美味でした。少し離れた駐車場に車を止めて
いたのですが、宿を出るときに前に車も持ってきてくれて
よかったです。温泉旅館で始めて、もう一度行きたいなぁ
と思う宿でした。1人が参考にしています
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黒根岩風呂は、実は前にもいちどいっております。
ただそのときは、あまりにも大胆な全裸の若い美女(しかも、ぜんぜん隠さない!)の不意の出現のために、湯浴みの記憶が残念ながらほとんどないのが実情であり、そのことを思い出すたび、私事で本来の温泉の魅力を見落とした己の未熟を尽きつけられるような忸怩たる思いを抱いていました。
さて、そうした汚名挽回も兼ねて、今日の伊豆・湯ヶ島行の帰りの16:20、いってきました、「黒根岩風呂」!
とても、よかった・・・。
前回は混んでたのに、今回は最初の20分程ずっとひとりで、青空と雲と海と岩風呂をひとりじめしてしまいました。
「あれ。金曜なのにな~っ!」
なんてちょっといぶかって、でも半分は嬉しがって。
お湯は、いくらかねばつく塩気の強い、暖かさの抜けにくいもの。硫黄臭は、あんまなし。脱衣所寄りのふたつは熱く、いちばん伊東寄りの丸風呂が一番ぬるくて、長湯が可能。
僕は、今回は、この丸風呂をメインに湯浴みしました。
充分あったまったら、風呂の縁の石であぐあを組んで、空と雲の微妙な変化に無心で見入る・・・。
本当、無心にコレやってたら、三順目ぐらいから満ち潮の波が高くなってきて、風呂を訪ねるカップルも増えてきました。丸風呂をほとんど僕が行者気取りで占領していて、みなさん、最初は先住者に気兼ねしてたようでしたが、だんだんやはり」丸風呂にやってきて、
「こんにちわー」
「あ。こんにちわ」
いっしょになって極上の湯浴みを楽しむことができました。
海と空と波と風呂と---そのむこうの北川温泉町の景観と海にうかんだ漁船が幾艘か---それから、もっとむこうの水平線にぽーんと浮かんだ大島と・・・。
日本の美しさを封じ込めたような「黒根岩風呂」に、今日は心底やられちゃいました。まいった~でも嬉しい(^*^)V2人が参考にしています
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ダイビングの帰りによく使っています。
最近岩盤浴も出来たようでその為か入館料が900円になっていました。
(岩盤浴は+800円)
湯は透明でさらっとして温まります。
檜の内湯は若干古びてきていますが問題にはならない程度だと感じています。それに増して露天の広さと雰囲気、休憩室からの庭の景色など旧は旅館だったことを思わせてゆったり出来る施設だと感じています。時間制限が無く座敷で寝て行く方も多いようです。 休日などはそれなりに混雑して流石に寝ていることは出来ませんが都内の日帰り温泉のように座る場所を探すのも難しくなるようなことは少ないように思います。0人が参考にしています
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ドライブや趣味のダイビングで南伊豆を利用する際には、銀の湯に必ず行きます。
確かに、下の書き込みにあるようにロッカーの100円が戻らなかったりしていますが、2階の畳敷きの休憩所も広くて寝転がって休めるし、浴場も明るくてお湯もきっちりした湯で温まります。 私は、いつも売店で売っている蒸気を利用した蒸かしたサツマイモやトウモロコシ、枝豆などが楽しみになっています。
南伊豆町や下田の宿泊者やダイビングなどの利用者には割り引きもあったりするので銀の湯を利用したい場合は利用サービスで事前に聞いてみるとお得になることがあると思います。2人が参考にしています
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茶摘帰りに寄ってみました
昨年末に建替えられたとのことで凝った造りで感心しましたが
風呂については若干狭いかもしれません
敷地が広いだけに勿体無いような気がしました
夕方のライトの使い方もなかなか良いセンスでした
湯は透明なあっさりした湯で温まります
露天の庭は広いのですが若干浴槽が浅いので肩までじっくり温まらないのが残念でした
食堂?のまぐろを使った定食とお茶が美味しかったのは流石
御前崎港近し、、と言う感じですね0人が参考にしています
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浜松へ行ったついでに「寸又峡」までドライブ、夢の吊り橋・飛龍橋と歩いて、帰りに ここへ寄りました。評判どおりの良い温泉です。(強行軍の疲れもとれました)
施設そのものも(プールや宿泊コテージなども備え)広く大きい。加水加温なし、正真正銘の“掛け流し温泉”だそーです。
これで 500円 は安い
(まぁこれが適正価格と思うが・・)
(高すぎるところが多い)
月曜日(15時ごろ)だったので混雑はなく、5つの露天風呂にゆっくりと浸かれました。源泉湧出口部分で49℃とかで源泉が直接流れ込む湯槽(2っ)は、熱くて長くは入っておれません。
「鉄橋を渡るSL」は、午前10時ごろと午後4時ごろの2本だけ(土日は多い?)で、見られませんでした。でも、大井川の川原に面しているので眺めは一級品です。
カキコにもあるようにヘヤドライヤーの数など、入浴者の目線で見た温泉以外への気配りがイマイチのようです。至急改善していただきたい・・・温泉がいいのは誰もが認めているのですから。
寸又峡温泉に入るのをやめてこちらに来たのは“正解”と感じています。1人が参考にしています
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いったのはちょいと前ですが・・・、ここのお湯は良いですね。
確か今年の三月頃だったと思います。そうそう、伊東よりもっと下田寄りの「赤沢日帰り温泉」に寄った帰りに、ここ「毘沙門天芝の湯」にきたのでした。
腹の底からも~怒り狂ってね。
だって、「赤沢日帰り」、完全な塩素バリバリ循環湯でしたら。高い湯浴み料金払って入館したんですが、15分と耐えきれず出てきちゃいました!
で、そのまま帰るのは、ちょっとやるせなさすぎるじゃないですか。だもんで、帰り道の伊東の街の灯にふらふらと魅かれ、なるたけ循環湯じゃなさそうな、地元のひとたちが普段利用している共同湯を探し探しして、なんとかここを見つけだしたんです。
ラッキーでしたね!
ええ、予想にたがわぬいいお湯でした。
夕刻とあっていささか混んでましたけど、本物のお湯であればそんなこと・・・
駐車場で家族連れできたお父ちゃんたちが、こぞって湯上りに上半身裸でいたのが、なんかおかしかった。
記念にネーム入りの手ぬぐいを買って帰りましたっけ(-<>ー)4人が参考にしています
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御殿場の水は超軟水。
よって御殿場温泉の湯も、肌にあたる湯質がなんともやわらかい。
まさにベストオブ美人の湯と言えるでしょう。0人が参考にしています
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つい先月、伊豆湯ヶ島の「河鹿の湯」を訪ねてきました。
僕はここの共同浴場が大好きで、今回久しぶりにここのクチコミの掲示板を見てみたのですが、まーだ誰も書いてない。
以前、まだゲストの頃に書きつけた、過去の自分の5点のクチコミが虚しくぽつんとひとつあるだけで、
よ、よもや、「河鹿の湯」は、人気がないんじゃあるまいな!
と、たったいま恐慌に襲われているところです。
うーん・・・僕としては、ここ、ほとんど理想に近い共同湯だと感じているんですがね~ 分からんもんです。
確かにここのお風呂は、ちっぽけです。湯舟、ひとつきりだし、しかも、湯舟自体もそう大きかないし。もーひとついうと、ここ、露天じゃないしね。木製の着替処は広くないし、一番下の棚には何故か壊れた旧式の扇風機がぽつんと置かれているし。
うん、確かに鄙びてます。
ただ、ここ、お湯がも~ね、いいんです(^_^)
お湯は、透明な単純泉でそう個性的なパワーに溢れているわけじゃありませんが、浴場の窓から見える狩野川の流れと、ごろごろ大岩との絡む風景は、ここのお風呂で湯浴みするひとに、伊豆特有の清らかな土地のオーラをじわーっ、と送り届けてくれます。
伊豆の土地って、なんていうか優しいんですよね。
湯ヶ島は、そのなかでも特に優しくて、親しみ易い。
願わくば、次にこのカキコミページを開くときまでに、誰か同好の士が、「河鹿の湯」について何かコメントしていてくれますように!11人が参考にしています



