温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >389ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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西側の露天の中では一番のお気に入りとなった温泉です。
湯は雲見と似ていて強苦味(重曹成分か)を感じます。
肌がキシキシするような感覚があります。
湯温は雲見より熱めで42~3℃でしょうか。
景観は拝めませんが、地蔵横の温泉投入口から滝のように
流れてくる姿は圧巻であり、マイナスイオンも同時に味わえ
ます。とても広々とした浴槽であり、印象深い温泉となりました。3人が参考にしています
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雲見温泉と赤井浜荘の間に位置し、入り口付近にちょうど一台
止めるだけのスペースがあります。車で通り過ぎると、折り返し
地点がなかなか無いため、気をつけて下さい。
そこから、海岸まで40~50mほど細道を下っていきます。
当日は雨だった為、足元がぬかるんでおり、大変でした。
おまけに、サワガニ、ふなむしがお出迎えしてくれて、踏みつけ
ないように慎重に歩をすすめました。
お湯は、強苦味、37-8℃で掛け流しされております。
浴槽内はコケが付着しており、とても滑りやすくなっています
のでご注意を。
生憎の曇天のため、開放感は得られませんでしたが、次回は
ぜひとも夕景を眺めたいと思います。3人が参考にしています
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浜がとても綺麗な弓ヶ浜と同じく、とても清潔にされている
共同浴場となっています。
とてもこじんまりしているのですが、天井が高く、窓が大きい
為か開放感があり、光の射込みがとても気持ちいいです。
浴槽横のレリーフも印象的となっています。
泉質は総計1.5gとしっかり。食塩泉と思われます。4人が参考にしています
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平日お昼、入浴客ゼロ。千人風呂(とはいっても100人位が限界
かも)も2時間ほど独占状態でした。ここが素晴しい理由は、
浴槽が総檜で、しかもかなりの大きさであること。
とても閑静であり、歴史を感じられること。浴場に数点女性の
像が飾られており、宿主のこだわり、品の高さが伺えること。
浴槽からの大量に湯がオーバーフローされていること。
以上温泉宿としては100点満点で、このような温泉宿が人の心を
つかむのだなと関心しました。
ただ惜しいのは泉質です。若干インパクトに欠けますが、
それ以上のものがここにはあります。
特に入場口左手奥の30℃前後の浴槽は気持ちよかった。
1Mある浴槽の横の寝れるスペースを陣取って、源泉の投入音を
バックグラウンドに思わず寝いってしまいました。33人が参考にしています
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坂の温泉街熱川の北、海沿いにあり、プールの奥側が温泉施設
となっています。プールは夏客の為か改修工事真っ最中でした。
ここはパーキングがなく、プール横に路駐することになります。
本日はあいにくの曇天であり、晴れた日の開放感が得られませ
んでした。平日の真昼間だったので、他に人もいなかったので
すが、なにか足りない、落ち着かない、そんな気にさせます。
理由はコンクリうちっぱなしだったからかな?
温泉は、無色透明、微塩、弱ぬめりを感じました。
泉温は41℃くらいでしょうか。成分ほどのものは残念ながら
感じませんでしたが、仲間うちで遊びに行ったときにでも話の
種に寄りたい温泉でしょうか。0人が参考にしています
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実母の喜寿のお祝いに行ってきました。
6人1部屋でしたが、12.5畳の和室で窮屈な感じはしませんでした。
6畳ほどの広縁が付いていた為でしょう。
お風呂は、大浴場と言う程の広さではないものの清潔にされていました。温泉臭のない湯は、私には物足りなかったです。但し入浴後は
肌がつるつるになりました。御婦人方には好評でした。
食事は、煮物、揚げ物、蒸し物 会席料理一通りでてきましたが、
どれもおいしかったです。地の幸、特に地鶏の味は優れもの。
難を言えば寸又峡に行くまでの道が非常に怖い。
宿に着くと車酔いでフラフラになっている人もいました。
金谷側よりも吉田側の大井川をずっと北上した方が、運転し易いと思います。1人が参考にしています
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やはり予約の時は迷いましたがフロントに付いてスタッフの接客女将さんの優しさが感じられました 客室は大変綺麗で清潔にしています お風呂は3個の浴槽に別れあつ湯、ぬる湯、冷水風呂
入浴時には感じられませんが入浴後にお肌がすべすべになっていることが感じられました源泉を持つ良い泉質です 食事は見てビックリ大漁盛り、きんめダイ煮付け他食べきれないほどでした。
私のプランは一人\10,000のコースを予約しましたこの値段でこの内容十分納得です、高い予算ならどこでもありますがまして夜は部屋食です このような良心的なホテルがこれからも永く続くようにかげながら応援いたします 東栄ホテルのスタッフの皆様そして優しい女将さん頑張ってください7人が参考にしています
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住宅地のなかにあるため、多少見つけ難いとは思うので、
ランドマークとしては熱海金城館を目指し、そこの対面の小道
を左カーブに曲がると、橋が見えてきます。その橋を渡らず、
橋の横にある小道を上流に向かい、一つ目の橋を渡ります。
渡りきったところから民家2件目を過ぎた小道右折し、直進すると
そこが山田湯になります。
ここは、半分山田湯、半分山田さん宅になってます。
番台が荷物置き場になっており、声をかけると山田さん宅から
とてもきさくなオバサマがいらっしゃるので、そこで250円を
支払ってください。
お湯は、少苦、少塩、弱硫黄を感じました。多少ぬめりもあり
ますがあっさり系でした。分析表をみると、総計3gオーバーの
ようであるが、そこまで濃いとは感じませんでした。
源泉は自分で蛇口から投入するといったスタイルです。
源泉温度は50℃あり、熱めですが、一切の窓、扉が開放されて
いるので風通しもよく、ちょうどいい湯加減となってました。6人が参考にしています
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伊豆にでかけたので、久しぶりに寄らせてもらいました。
相変わらず、きれいで気持ちよかったです。
前はボディソープが静岡らしくお茶でしたが、柑橘系の(グレープフルーツ?)に。これも爽やかでよかったです。
でも、個人的に無香料のシャンプーは・・・・・
貸切風呂がとてもいいそうなので、次回は利用するつもりです。12人が参考にしています
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今月の6月の16日、伊豆・湯ヶ島の「湯本館」に立ち寄りしてまいりました。僕は以前から「湯本館」のすぐ隣りにある共同湯「河鹿の湯」のモーレツなファンでありまして、(ここは安い、300円でお湯もいい、お勧めです!)「湯本館」自体は何度も見ているのですが、立ち寄ったのは今回が初めてでした。
いや~ いい、内湯でした・・・。
柔らかい、実に柔らかい、優しいお湯です。飲泉用のカップが湯舟の縁に置いてあって、それでときどき溢れたての源泉を飲みながらの湯浴みは、も~ 言葉を超えてましたね~
狩野川のすぐ縁にある、露天も、サイコーでした。
前の日が雨でゴミが結構浮いているのを宿のひとは心配しておられましたが、なんのなんの・・・落ち葉屑のいっぱい浮いた露天、良かったです。もともと僕、湯ヶ島のほっこりした自然が大好きなんですよ。あと、あの蒸せるように濃い、でも、親密な緑のかほり・・・露天から狩野川の流れにときどき足だけ越境しちゃったりしてね---もー ご機嫌でした(^o-)
川端さんが伊豆の踊り子の踊るのを見た玄関、あんなにちっちゃかったんですねー びっくり! 川端青年の座って見てた階段も見ました。しかし、僕としては、あの名作短編「温泉宿」がこの宿で書かれた、と知ったのが収穫でした。あんなに優しい、親しみやすい温厚な自然のなかで、なんであんなに「切れる」話が書けるのか。いや~ 川端さんは、やっぱ、凄いや。それにしても川端さんが訪ねた当時、あの露天はもうあったんでしょうかねえ? それ、聞きもらしました。
あ。湯本館には「日本秘湯を守る会」の提灯、下がってました。奥飛騨の水明館・佳留萱山荘の巨大露天を想い出しましたね~。11人が参考にしています








