温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >350ページ目
-
掲載入浴施設数
22956 -
掲載日帰り施設数
10470 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
163338
静岡県の口コミ一覧
-
2007年4月24日入湯。アルカリ性単純泉。時の栖(すみか)グループが御殿場に展開するリゾート施設の一つ。平日に訪問したのでガラガラに空いていた。施設は「時の栖」だけに時代に取り残されたように古びて少々小汚い感じだが、露天風呂はそこそこ大きい岩風呂が2つもあり、温度も40~41℃ぐらいとぬるめで、のんびりゆっくりと長湯が愉しめた。肌のツルツル感は入浴後もかなり持続していた。ただし、1時間以上いると料金が1,500円(土・日・祝日は2,000円)になってしまうので要注意。はっきり言ってそれ程の価値はないと思う。また、土・日・祝日のもう少し混雑した場合のコストパフォーマンスについても疑問である。
0人が参考にしています
-

-
自遊人の無料パスポートで利用しました。
廃校を再利用して町営の宿泊施設しています。
内湯だけの温泉と言うのもありそんなに期待していなかったのですが
泡付の良い温泉で、なおかつ温めで気持ちがよかった。
なんとなく合宿気分で宿泊して見たいですね。(笑)
ただ、道中はかなりの山道があったりして
気軽に行けないのがちょっとね。
【公式サイト】
http://www.town.nishiizu.shizuoka.jp/hp/page000000700/hpg000000653.htm12人が参考にしています
-
自遊人の無料パスポートで利用しました。
つりばし荘には幾つかの温泉が点在していますが、
日帰り入浴できたのは猪の館にある地下大浴場と
トンネル風呂、野天岩風呂、野天檜風呂。
地下大浴場から更に降りてトンネル風呂を出ると
そこは野天風呂でした。
男湯は岩風呂と檜風呂の2種類。
渓流の脇にあるので風が涼しく河鹿の鳴く音色を聞きながらの
気持ち良いお風呂に入れます。
が、露天は清掃してないのかちょっとお湯が汚れてました。
多分、本館側?!にある温泉がメインなんで
そちらが清掃されてるんだと信じたいです。
この温泉の名物である抹茶風呂は結構なお値段で…。
宿泊者だと割りとリーズナブルに入れるのでいいのかなぁ?
なお、抹茶風呂へ行く吊橋から野天風呂は丸見えなのでご注意を!
【公式サイト】
http://www.tsuribashiso.com/1人が参考にしています
-

と言っても、番茶やほうじ茶のbrownではなく煎茶のgreen。さすが日の本一のお茶どころ、牧之原に湧くお湯の色なのでした。
という意見は何故かボクだけで、他の人たちは一様に“茶褐色”って言うんですが実際のところはどうなんだろう?
色の見え方は置いといて、いやいや掘り出し物でした。「動力揚湯だから掘り出し物」なんておあとが宜しいですね。
静岡県内の日帰り温泉施設(伊豆も含めて)でも、かなり上位にランク付けできますね。まず泉質がいい。スパ銭まがいの強引温泉が乱立する中で、正体がはっきりしているだけでも好印象。
昨年(?)改装したらしく施設全体が清潔だし、スタッフにも活気があって、すごく好感が持てました。
入浴前、外の地場野菜売り場で買い物をしたんだけど、帰りまで快く預かってくれた上に、帰りに買った焼き芋を“コゲちゃったから”とマケてくれて(当たり前と言われるかもしれませんが、その当たり前が当たり前にならない今のご時世です)、本当に気持ちよく帰路につけたのでした。
一つ残念な事、これは清水の西里温泉でも感じて書き込みもしたのですが、源泉の微温湯が地元の爺さま婆さまに長い時間占拠されていたようです。有名な温泉地の共同浴場なんかでは当たり前の光景なんでしょうが、こういった施設は違うんじゃないかというのはボクの身勝手な思い込みでしょうか?0人が参考にしています
-

先週に入湯・宿泊。宿泊施設としては立派な部類だと思います。
お湯は、「縄文の湯御神湯」と言う宣伝文句ほどではありませんね。宣伝文句にしてやられたような。カラオケに入り、歌の文句と背景の画像が全く関係のないもので白けたような気分のようとでも言ったらよいか。
カルキ臭はそれ程でもなかったですが、普通の水道のような臭い。平日だったので空いていたのはよかった。8人が参考にしています
-

GW中に立ち寄りました。 駐車料金は700円だった気がします。 子供(4才)が海岸で砂遊びを始めていたので、手足を洗うつもりで素っ裸で入りました。 個人的には満足です。 今どきの、きれいな温泉しか知らない人には多少抵抗感があると思いますが、あの程度のコケ(?)がプカプカしているのは、常識的な範囲ではないでしょうか。 決して掃除をしていないのではなく、温泉独自の物でしょう。 (北海道の某無料温泉は、観光ガイドにも掲載されているのに立派なクロレラだらけの温泉で、気持ち悪くて入れなかった・・・) 温泉だけという位置づけではなく、横の海岸とセットで考えた方が良いかも知れませんね。
4人が参考にしています
-

東海館を出て、すぐその足で共同湯を探して歩いていきます。近くまで来て迷っていたら、グッドタイミング。おじいちゃんがお風呂セットを持って歩いているではないですか、ラッキー**
そのあとをついていき、岡布袋の湯に辿り着きました。入口に、七福神の石像がまつってあります。
さて、靴箱にずらっと並ぶおばちゃん用サンダルに、ちょっぴり圧倒されましたが、せっかく来たのだからと入場します。おばぁちゃんが多いし、皆さん町内会という感じで、全員顔見知りのようです。さっと服を脱いで浴室へ入ると、二つの浴槽が、私を待っていました。皆さんずらっと並んで体を洗ったり、シャンプーしたり・・・温泉なのに、何だか銭湯っぽい感じさえします。生活の一部に当然のように温泉があるなんて、羨ましいです。
二つの浴槽にかわるがわる入ってお湯を楽しみます。こういう場所に来たことが、嬉しく思えたりします。
伊東温泉・・・新境地かも、しれません。2人が参考にしています
-

海が見たくなりました。西湘バイパス、真鶴道路・・・海沿いの爽やかな道を走り、伊東に向かいます。風も強いし、波も高い土曜日・・・
お目当ては、東海館。車のリアシートには、届いたばかりの温泉手ぬぐいを載せて。(nif温泉さま、今年もありがとうございました☆)
◇東海館◇この風情のある建築物を見学して、その上温泉を楽しめるなんて、幸せだと思いました。
浴室のタイルは、レトロな色使い。唐獅子の口からお湯が出ているなんて、見ていても楽しいし、何だかかわいい。芸術性も高いです。
新鮮なお湯は、トロっとして、しっかりとした感触がありました。
館内を見学していると、中庭のある素晴らしい建物に風が吹き抜けて、湯上りのほてった体が、次第に涼しくなっていくのでした。
建物の外に出ると、かなりの暑さ・・・でも、すぐに次のお目当ての場所に向かいます。10人が参考にしています
-







