温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >348ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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先週に入湯・宿泊。宿泊施設としては立派な部類だと思います。
お湯は、「縄文の湯御神湯」と言う宣伝文句ほどではありませんね。宣伝文句にしてやられたような。カラオケに入り、歌の文句と背景の画像が全く関係のないもので白けたような気分のようとでも言ったらよいか。
カルキ臭はそれ程でもなかったですが、普通の水道のような臭い。平日だったので空いていたのはよかった。8人が参考にしています
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GW中に立ち寄りました。 駐車料金は700円だった気がします。 子供(4才)が海岸で砂遊びを始めていたので、手足を洗うつもりで素っ裸で入りました。 個人的には満足です。 今どきの、きれいな温泉しか知らない人には多少抵抗感があると思いますが、あの程度のコケ(?)がプカプカしているのは、常識的な範囲ではないでしょうか。 決して掃除をしていないのではなく、温泉独自の物でしょう。 (北海道の某無料温泉は、観光ガイドにも掲載されているのに立派なクロレラだらけの温泉で、気持ち悪くて入れなかった・・・) 温泉だけという位置づけではなく、横の海岸とセットで考えた方が良いかも知れませんね。
4人が参考にしています
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東海館を出て、すぐその足で共同湯を探して歩いていきます。近くまで来て迷っていたら、グッドタイミング。おじいちゃんがお風呂セットを持って歩いているではないですか、ラッキー**
そのあとをついていき、岡布袋の湯に辿り着きました。入口に、七福神の石像がまつってあります。
さて、靴箱にずらっと並ぶおばちゃん用サンダルに、ちょっぴり圧倒されましたが、せっかく来たのだからと入場します。おばぁちゃんが多いし、皆さん町内会という感じで、全員顔見知りのようです。さっと服を脱いで浴室へ入ると、二つの浴槽が、私を待っていました。皆さんずらっと並んで体を洗ったり、シャンプーしたり・・・温泉なのに、何だか銭湯っぽい感じさえします。生活の一部に当然のように温泉があるなんて、羨ましいです。
二つの浴槽にかわるがわる入ってお湯を楽しみます。こういう場所に来たことが、嬉しく思えたりします。
伊東温泉・・・新境地かも、しれません。2人が参考にしています
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海が見たくなりました。西湘バイパス、真鶴道路・・・海沿いの爽やかな道を走り、伊東に向かいます。風も強いし、波も高い土曜日・・・
お目当ては、東海館。車のリアシートには、届いたばかりの温泉手ぬぐいを載せて。(nif温泉さま、今年もありがとうございました☆)
◇東海館◇この風情のある建築物を見学して、その上温泉を楽しめるなんて、幸せだと思いました。
浴室のタイルは、レトロな色使い。唐獅子の口からお湯が出ているなんて、見ていても楽しいし、何だかかわいい。芸術性も高いです。
新鮮なお湯は、トロっとして、しっかりとした感触がありました。
館内を見学していると、中庭のある素晴らしい建物に風が吹き抜けて、湯上りのほてった体が、次第に涼しくなっていくのでした。
建物の外に出ると、かなりの暑さ・・・でも、すぐに次のお目当ての場所に向かいます。10人が参考にしています
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御殿場プレミアムアウトレットの帰りに立ち寄りました。
評判がなかなかなのでちょっと期待していましたが・・・
立ち寄り60分コースで入浴したのですが、男湯は期待はずれでした。
以前は男女で使っていたと思われる、2部屋の内風呂が露天でつながっているというつくりで開放感をあまり感じませんでした。
お湯も温泉かなあ?とちょっと思ってしまうような薄い感じ。
ただ、一緒に行った家内が「よかったよー」と絶賛していましたので、新しいと思われる女湯は満足できるつくりと思われます。
ここの温泉は、時之栖全体を一日または泊まりでゆっくり楽しんでの総合評価をするべきなんだろうと感じました。
※立ち寄り60分コースは平日大人800円、土日祝1,000円になっていました(パンフレットは手書きで訂正されていました)。0人が参考にしています
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地元なんですが、いつ行っても程よい山奥でリラックスできます。というのはここに到着するまでの話、中に入ると逆に鬱陶しかったりするのがこのテの施設です。
久しぶりに行ってきました。散々叩かれているからか、入口にいた女性従業員(職員?)の態度は愛想良く、礼儀に気を遣っているのがよく解りました。とは言っても、TSUT○YA辺りの“空虚なロボット敬語”程度のものですけどね。
まあ、そんなものに目くじらは立てません。
冒頭で触れた鬱陶しさについてです。ここには3つの露天風呂があります。その内の一つ<竹酢風呂>は小さな浴槽なのですが、ここを地元と思しき爺様たち5~6人がずっと占拠。間違いなく1時間は入っていました。
こういうのってヤなんですよね。悪気ない爺様たちだから、言えば詰めてスペース空けてはくれるんだろうけど、そんなキツキツのところ無理して入り込むのも何か嫌だしね。
これも地域のコミュニティの一つって言えばまあそうかも知れないし、ボクのような文句も野暮なのかも知れないですけどね。
若者の傍若無人さを憂える記事などをよく見かけるけど、意外に
こういう場所では彼らは恐縮している事が多い(群れるとダメなんだけど)。逆にタオルを浴槽に入れたりとか、上記のような無神経さはむしろ高齢者に顕著ですね。
この施設に責任があるワケじゃないけど、浴槽を小さくして数を欲張って作った弊害みたいなモンでしょうね。11人が参考にしています
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なにはともあれ温泉から見える富士山の借景は素晴らしいですね。
また、浴槽中央にそびえたつ温泉排出口がまるで泉のように温泉が湧き出るしよう・・・
御殿場に行って富士山が見えるときはオススメですよ。0人が参考にしています
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オープンして2年目に友人とお泊りしました。でっかいお風呂に浸かりつつ富士山を眺める気持ちよさ!!それ以来一人でも、夫ともリピートしております。健康ランドとしては一番いいです、という方に同感です。とにかく風呂天国な数の浴槽、オーシャンヴューの部屋(指定しましょう)、館内の旨い蕎麦屋さん(しかし隣は焼肉店で臭いけど)帰りに興津駅近くのお魚屋さんで黒蒲鉾(流行る前から大好き)を格安で買って帰れたり。ちなみに興津川の注ぐ海はとても波が荒いのでご用心!興津川もものすごく深いので真面目にあぶないです。(夫婦で川に行ったら、夫のサンダルが轟音と共に海に消えてしまいました・・馬鹿夫婦、猛反省です)温暖な清水は楽しみも多くお魚類も美味。エスパルスの1Fの奥の定食屋さんの海鮮丼などは、とてもオススメです。
2人が参考にしています
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伊東にはときどき共同湯巡りのために足を伸ばすのですが、どうした因果か、こちらの「岡布袋の湯」だけは、いっつも肝心なとき見つからず---そういうお湯ってないですか? 東海館の入館後入るつもりで場所を確認しておいたのに、いざ出て探してみると、アレレ場所が分からない、さっきはあっちの筋を入ってこう曲がったら見えたはずなのに、おかしいなあ、みたいな---で、結局入れた試しがありませんでした。
他の共同湯に比べてあまりにそーした事態が多いんで、ああ、「岡布袋の湯」は自分にはきっと縁が薄いんだなあ、なんて勝手に考えていたんですが、先日、5月20日、やっと! やっと念願の立ち寄りがかないました。
5/20日曜日はいい天気、絶好のドライブ日和、ガソリン代の高さにはびっくらこいたけど、海辺の道の美しさったらなかったですねえ。
さて、共同湯「岡布袋の湯」ですが、こちら、伊東の共同湯にしては珍しく湯船がふたつございます。むろん、あんまり大きな湯船じゃありません。ちっちゃいのがふたつ。どっちのお湯もややぬるめ。でも、「和田寿老人の湯」みたいに塩素が入っているようなこともない、まっとうな、昔ながらの、香り高いアルカル性の単純泉です。
僕が入ったとき、地元の人らしき先客が4,5人いらっしゃいました。
ひとりが出ると入れ替わりに子供連れのおじちゃんが入ってきて、みたいな感じで、いっつも4,5人お客が入っている状態。生活に大変密着してるようですな。いいなあ(ため息)。
肌に柔らかい、よきお湯でした。
番台のおばちゃんにお礼をいって海沿いの道を帰ります。
帰りの海ではマリンスポーツの若者の姿がずいぶん見受けられました。ああ、もう夏じゃん。飛び交うかもめと、白い波と、明らかに春とはちがうくっきりした強い日差しと。夏の気配は海からさきにやってくるのかもしれません。3人が参考にしています




