温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >248ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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最近流行り?!のショッピングセンター一体型の温泉です。
温泉は一歩中に入ればショッピングセンターにあることを
感じない作りになってます。
源泉槽もあるのですがちょっと深くて長居出来ないのが残念かな?
さて岩盤浴大好きな僕としては
薬石汗蒸房(岩盤浴)は外せませんでした。
ここの岩盤浴は種類が豊富。
トロッコ式麦飯石サウナの車蒸房、
岩塩・玉石が敷かれている岩塩房、
そして薬草サウナの薬蒸房と、一般的な岩盤浴の岩蒸房。
岩蒸房は男女別にゾーンが分かれてるので
入りやすいと思います。
ただ最近増えているカプセルホテルタイプの
蜂の巣岩盤浴は落ち着かないかも…。
料金は平均レベルですが
朝風呂キャンペーンと言うのをやっていて
平日9時~10時、土日祝8時~10時迄に入ると
入浴料が500円、入浴+薬石汗蒸房が1000円と
200円ほどお得に入れるます。
今回、温泉博士の無料温泉手形利用で
岩盤浴に入りましたが500円の追加料金で済みました。
近所にあったら岩盤浴目当てで通いそうな温泉施設です。
【公式サイト】
http://www.kazetotsuki.com/13人が参考にしています
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この辺じゃかなりいいお湯。
12人が参考にしています
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とにかく狭い
洗い場も一つか2つくらいしかないし、暑い日の入浴で汗だくで石鹸使ってから湯船に入りたかったのに『石鹸使うとこの温泉はカサカサするから』と言われ流しただけ…そのためか?湯船にはたくさんの垢が! 湯自体はぬるぬるで良かったんだけど狭くて混雑していてのんびり入浴ってわけにはいかなかった5人が参考にしています
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緑の中にここの露天はある。岩風呂が2つあるが、一つは浅く寝湯にふさわしい。もう一つが普通の岩組の露天。42度ぐらいあるが、入っていると体がなじんで結構長湯が楽しめる。
露天の上には長椅子があり、湯あみのあとに火照った体を冷ませるようになっている。この施設の難点は内湯かもしれない。結構熱く、長湯ができない。施設そのものは清潔感にあふれ、気分がいい。多くの人たちが、弁当持参できているところを見ると、ここがいかに愛されている施設かが伺われた。6人が参考にしています
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川端康成で有名な湯本寛の隣にある。小判型の小さな湯船だが、やや熱めのお湯が掛け流されている。惜しむらくは、午後1時からしか入れないことだろう。1時ちょっとすぎに入ったため、貸切状態だった。浴感はシャキッとした感じで、なかなかいい。窓の外には狩野川の流れが見え、いい感じの湯浴みが楽しめる。
10人が参考にしています
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創業400年の老舗。行くまでこの宿が徳川家康の側室・お万の方のゆかりの宿とは思ってもみなかった。お隣の東府やが本家本元と強弁しているので、そうだと思い込んでいたからだ。しかも岡本太郎ご愛用の宿だったとも知らなかった。
玄関前に車を停めると、女将が出てきてごあいさつ。そして、お抹茶のサービス。吉奈川にかかる渡り廊下をわたって宿泊棟に行くようになっている。エレベーターが7階まであったのでてっきり鉄筋コンクリートの宿だと思っていたら、自分の泊まったところは木造の建物。なかなか風情があり、落ち着くつくりだったが、惜しむらくは上の階の音や隣室の音が聞こえること。防音がなっていないのが、減点の対象。
食事はおいしかった。特に強肴として出された鮎飯は特筆すべきだろう。ただ、最初はあまりにあわただしく出されるので、戸惑うほどだったが、途中からゆったりとなり、落ち着いて食べることができた。女将の娘と思しき人や別の仲居さんなどが入れ代わり立ち代わり料理を運んでくれた。それにごま豆腐がおいしかった。ここの板さんはすごく工夫をする人のように思えた。
朝食の時、女将がうちの自慢は水です。天城山の湧水ですべてまかなっていますと、語っていたが、お茶は確かにおいしかった。だが、お米はあまりおいしいとは思えなかった。それに朝、すいとんが出たが、この出汁は素晴らしいと思ったが、すいとんそのものはお世辞にもおいしいとは思えなかった。
この宿には6つの湯船があるが、すべて入ることができた。一番の人気は酒樽の湯だそうだが、2人入れば一杯の貸切風呂。180度の展望があり、晴れていれば星空がきれいだろうと思った。私的には半露天の白藤の湯と露天のカシオペアの湯が素晴らしいと思った。湯量で温度調節がなされ、ややぬるめに設定されているので、長湯が楽しめた。料金は19500円だったが、適当な料金だと思えた。また、行ってみたい宿の一つである。8人が参考にしています
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旅の疲れを癒してくれる客室専用の露天風呂は最高でした。
眼下に広がる下田港。そこを渡ってくる潮風に頬を撫でられ『何て幸せなんだろう!こんなにも時間がゆっくり流れている』と家内と共に感じていました。
夕食も品数が多くてびっくり!中でも金目鯛の煮付けは昔懐かしい味がしました。仲居さんも気さくな方で良かったです。
朝食も鯵の干物、カニの味噌汁などなど・・・朝からお腹いっぱいになってしまいました。
送迎の時間より少し早いのに伊豆急下田駅に送っていただきました。楽しい旅行が出来ました。もう一回行ってもいいなあ!4人が参考にしています
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看板に、無色透明、泉質最高とある。男女別の暖簾のかかるサッシを開けると中はつながっていて中央に番台のような受付がある。共同浴場というより銭湯のイメージです。脱衣所はすごく広く、掃除が行き届いています。ベビーベッドやソファもある。脱衣所の居心地がいいのは銭湯の特長。ゆったりと着替えられるスペースと湯あがりの体を冷ますベンチやソファ、自然な風の入る高い天井・・・。首都圏の日帰り温泉施設はいろいろな設備はあるものの、肝心の脱衣所が狭すぎて湯あがりの快適さはどうしても銭湯にかなわない。
浴場はシンプルで真ん中に埋め込み式の湯船があって周囲がカラン。ツルツル系の透明なお湯で湯温もちょうどよく、気持ちよく入れました。pHは9.0、それほどヌルヌルはしていません。ほどよく混んでいて、にぎやかなお風呂でした。
外のベンチでダンナを待っていると、貸切風呂から出てくる人が何人かいました。どうなっているのかちょっと気になります。また、風呂の上の階は地区の休憩所になっているようで、上からも風呂上りの人が降りてきます。入浴料はこの地区の人は80円、70歳以上は50円です。一般は250円。4人が参考にしています
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殿様に献上した由緒あるお湯だそうで、建物も建て替えられ立派な共同浴場です。平日の夕方4時過ぎに訪れました。この時間でもうすでに大混雑です。伊東の人はずいぶん早々とお風呂に入るんですね。まあお年寄りが多かったけど。
浴室に入ると壁に沿ってカランがあり、中央に大きな湯船がデンとあり、透明なお湯が溢れて床に流れる、いい感じのお風呂だ。カランの位置が妙に高いのが気になったが、カランのお湯も温泉。ツルツル感のあるお湯だ。湯船のお湯はちょっと熱めだが、体を伸ばしてゆっくり浸かれて気分がいい。
この建物の2階3階は地区の集会所、1階の浴場の暖簾の前にはソファがあり和田地区の資料などが展示されているので、ダンナが出てくるまで見物。和田大湯に初めて湯小屋が建てられたのが1598年とあるので相当に古い。1703年の元禄大地震で津波に襲われ、163人の被害を出す、とある。やはりこの辺も津波は来るんだ。昭和11年には山頭火がこのあたりに宿泊し、たびたびこのお湯に入りに来たそうです。17人が参考にしています
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廃墟だったホテルを利用した日帰り施設と言う事で、その辺も楽しみだった施設になります。着いてみますと、外観は綺麗に改装されており、全く今風の建物のように見えます。玄関・受付も今風で綺麗そのもの!この辺までは結構頑張ったなと感じました。
まず、料金ですが1日1200円になっておりますが、嬉しい事に立ち寄り1時間700円の設定があるので、私のように温泉巡りで短時間の立ち寄りには大変便利でした。
さて、受付を済ませて浴室へ、受付から奥も綺麗にはされていますが、雰囲気は昔のホテル・大型の旅館の造りになってきます。脱衣所までくると、改装はされていますが天井は配管剥き出しで、「少しケチりましたね」とつっ込みを入れたくなってきました。浴室への扉を開けると洗い場がありますが、ここがひどい!「もう少しお金掛けて下さいお願いします」と呟いてしまうほど簡素な洗い場です!中途半端に媚びた共同浴場や銭湯の洗い場みたいな感じかな?
とにかく、高級感は全くなし!玄関付近のイメージはどこへ行ってしまったのか?と感じました。
さあ~お風呂ですが渓流沿いの立地になっておりまして、川側は壁が無くて半露天のような造りになっています。湯船はかなり大きめで、熱湯・適温・ぬるめの3層式になっており、違う温度が楽しめるので好感がもてました。お湯は99度の塩化物泉で常時加水しての掛け流し、加水率はわかりませんが、湯口のお湯は熱くて触れなかったので加水率は低めだと思います。お湯自体なめてみましたが、あまり塩気は感じませんでやさしい感じの塩化物泉でした。
次に浴室ですがコンクリート剥き出し、簡素な造りの浴室ですが、不思議と悪く感じませんでした。川側に行きますと川の流れや緑も楽しめて雰囲気は良かったです。
最後に、こちらの施設で気になるのが「洗い場」ですね!あそこが全体の雰囲気を台無しにしている気がしますが・・・4人が参考にしています








