温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >201ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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源泉かけ流しでたくさんのお風呂(岩盤浴やサムンプライ、砂風呂も含め)があり、貸し切り風呂二回、部屋の半露天など、温泉を満喫…ある意味忙しかったですが、朝夕の食事、夜食も美味しい楽しい、帰りにも温泉ゆで卵とお気をつけてと書いた折り鶴のお土産まで持たしてくれてとても気持ちの良い滞在でした。
3人が参考にしています
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97年の春に一度、利用したきりですが、
当時は半露天(よくパンフレットで見掛ける細長いのではない方)が
物凄く熱い湯で温度は80度は確実に有りそう、
とてもじゃないけれど1秒も浸かってられませんでした。
それさえ改善されていれば是非また行ってみたいです。7人が参考にしています
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なんともさみしい風呂でした。せっかく海の前なのに展望の露天には入れずガックリです。1200円は高い。隣の足湯だけ入り浜浴場で済ませは良かったと後悔。二度目はないな
11人が参考にしています
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中田屋の後だったので本当にありがたく頂きました。これぞ温泉銭湯拍手喝采350円なり
26人が参考にしています
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静岡県西部で温泉を探してこちらを訪れました。
駐車場の広さから覚悟はしていましたが、時期も重なってか夜9時過ぎでもかなり混雑していました。
夕方5時から料金1000円から800円になります。
全体的に施設はきれいで明るく、靴・脱衣場ロッカーは100円リターン式となっています。
洗い場は13ヵ所稼働していて、混雑していてもどこかしらかはすぐ空きます。
シャンプー・コンディショナー・ボディソープ・あかこすりが備え付けにあります。
内湯は寝湯、ボタンを押すと泡が出るものがあり、茶褐色のお湯でよくあたたまります。
外湯は、源泉100%と書かれた露天風呂、硫黄臭がする白濁のお湯、サウナ等があり、お湯の温度は熱くも温すぎもせずに適温です。
露天風呂はややとろみがあるお湯で、透明ではない色でした。
それにしても、人が多すぎでした。
露天風呂の2ヶ所にテレビが設置されていて、テレビを見ながらあたたまるお客さんが動かないために入りたくても入れません。一体、どんなお湯だったのかは気になります。
せっかくお湯は良いのに、休憩室ではなく風呂場にテレビとはゆったりくつろげる感じもなくなって、興ざめしてしまいました。
それなりに広いお風呂で洗い場も数あるのに、脱衣場の洗面所は5ヶ所というのも少なすぎます。常にここが一番混雑していました。
静かにお湯を楽しみたい人には不向きです。4人が参考にしています
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偶然建物の前を通りすがったときから気になって数年。
ようやく訪れることができました。
車で道を通り過ぎたときには全く見えていませんでしたが、温泉がある建物は白を基調としたモダンでシンプルなつくりで、入口がお寺というギャップに「本当にここで日帰り湯に入れるの?」と思わずにはいられません。
建物に入って、フロントの呼び鈴を鳴らしてスタッフの方を呼び、受付をしました。
料金1000円で岩盤浴、バスタオル、フェイスタオル、パレオ付き。時間制限はなさそうです。
清潔感がある明るい脱衣場の洗面所には、リキッドクレンジング・化粧水・乳液・綿棒が備え付けてあり、ドライヤーも無料で使えます。
岩盤浴があるからか冷水を飲めるようになっていて、荷物を預ける鍵付きロッカーは無料。
内湯と露天風呂はひとつずつ、どちらも42度程の熱さで体感的にはちょうど良い感じ。
お湯は見た目は無色透明無臭ですが、脱衣場にあった説明文には微濁の微油臭と。どちらも全く感じず、サラッとした感触でした。
内湯は大人5、6人位が入れる大きさで、露天は2、3人でいっぱいな印象です。
内湯の洗い場は7つあり、シャワーの水圧はしっかりあります。
実は一番人数が入れるのは石の湯(岩盤浴)かも。
玉砂利のような石の上にバスタオルを敷いて、その上に横たわります。
たまにスタッフが入ってきて水をまくらしく、そうすると蒸気がたちのぼって熱くなるようです。
この岩盤浴と温泉との効果で、この冬場でも体が冷めることなく帰宅できました。飲泉可能のようなので、試してみればよかった…
備品類の充実ぶり、清潔感がある脱衣場、岩盤浴の利用も含めた温泉の入浴代金が1000円とはかなりお得かと思います。
昼間では車の往来が気になりそうですが、夜は静かで星空がとてもキレイでした。5人が参考にしています
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伊東に家族旅行でやってきました。伊東にある伊東園ホテルは系列3館全てのお風呂に入ることができると言うので、早速湯巡りを楽しんできました。全12種のお風呂があると言いますが、実際には内湯、露天の別が主で、浴槽の数はもう少し多くなります。
湯殿のラインナップ(エンゼル風呂)
洗い場(カラン10席程度)
主浴槽(40℃、裸体像あり)
岩風呂(41℃)
水風呂(18℃程度)
サウナ(95℃、テレビ等なし)
露天風呂(41℃程度、岩風呂)
湯殿のラインナップ(川蝉の湯)
洗い場(カラン8席程度)
主浴槽(42℃)
浴槽②(42℃)
浴槽③(42℃)
半露天風呂(42℃、岩風呂)
サウナ(90℃、テレビ無し)
伊東園ホテルグループの中で、ここがいわゆる旗艦店なのか「伊東園ホテル」のグループ名をそのまま施設名に冠しています。宿泊したのは「伊東園ホテル別館」なので、こちらの施設はお風呂だけ楽しみました。
お風呂は男女入れ替え制となっており、男女の別については、13時から24時までが川蝉=男湯、エンゼル=女湯、5時から12時までがエンゼル=男湯、川蝉=女湯、という流れでした。松川館、別館についても同じで、本館&別館はサウナがあるのですが、サウナは22時まで&7時からなので、深夜早朝はサウナの利用が出来ません。
一箇所だけ宿泊して、12種類のお風呂を楽しめるのはとても楽しいです。冬なのに浴衣一枚で湯巡りを楽しみました。1人が参考にしています
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家族旅行にて伊東にやってきました。伊東と言ったらハトヤでしょうが、今回は伊東園ホテルに宿泊しました。伊東には伊東園ホテルが3館あり、伊東園ホテル(便宜上”本館”と呼びます)、伊東園ホテル松川館、伊東園ホテル別館、と別れています。宿泊は1泊2食で夕食は食べ飲み放題のバイキング、朝食もバイキングです。お風呂は伊東にある伊東園ホテル系列3館全てのお風呂に入ることができると言うことで、全部入ってきました。
湯殿のラインナップ(草笛の湯)
洗い場(カラン9席程度)
主浴槽(42℃)
半露天風呂(43℃)
サウナ(90℃、テレビ等なし)
湯殿のラインナップ(風雅の湯)
洗い場(カラン10席程度)
主浴槽(40℃、岩あり)
半露天風呂(41℃)
サウナ(90℃、テレビ等なし)
伊東園ホテル別館は松川館、本館と比べて宿泊費が1000円安い6800円より。その値段で3館全てのお風呂を利用できるので、純粋にお風呂に入りたいだけの人は別館だとお得に楽しめます。フロント他の雰囲気を見る限り、松川館、本館はより豪華な雰囲気でした。その分部屋のグレードも高いと考えられそうです。
お風呂については、別館はサウナがあり、伊東園ホテル側が言うところの「12種類のお風呂」の内4つがあります。内訳は「草笛の湯内湯」「草笛の湯露天」「風雅の湯内湯」「風雅の湯露天」の4つ。ほとんど左右対称なので、どちらも同じような内装です。
男女の別については、13時から24時までが草笛=男湯、風雅=女湯、5時から12時までが草笛=男湯、風雅=女湯、という流れでした。松川館、本館についても同じで、別館&本館はサウナがあるのですが、サウナは22時まで&7時からなので、深夜早朝はサウナの利用が出来ません。
個人的にはお風呂は別館よりも松川館、本館の方が好きでした。別館のお風呂はシンプルですが、やや物足りない感じがしました。1人が参考にしています
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伊東温泉に家族旅行でやってきて、伊東園ホテルに宿泊しました。伊東にある伊東園ホテルは3館が近所にて営業しており、1館どこかに泊まると3館全てのホテルのお風呂12種類(男女、内湯、露天の別)に入ることが出来ます。今回は別館に泊まり、別館から松川館、伊東園ホテルと全て入ってきました。今回は松川館の口コミと言う事で書きたいと思います。
湯殿のラインナップ(福寿の湯、内湯)
洗い場(カラン8席)
浴槽(40℃、ややぬるめ)
湯殿のラインナップ(龍神の湯、露天)
洗い場(カラン6席)
岩風呂(40℃、半露天、ややぬるめ)
湯殿のラインナップ(末広の湯&野天岩風呂)
洗い場(カラン10席程度)
樽風呂(41℃)
半露天風呂(38℃、御神木、打たせ湯2席、源泉掛け流し)
松川館は別館と伊東園ホテル(便宜上”本館”と明記します)本館とに挟まれた一角にあります。両サイドにガソリンスタンドとコンビニがありました。驚くことに松川館の”本館”と”別館”があり、本館別館の別は県道12号線の地下を地下通路で結んでいます。福寿の湯だけが”松川本館”にあり、残りのお風呂は”松川別館”にあります。
松川館のお風呂の特徴は、先ず雰囲気が良く、和風で風雅な内装、檜風呂など趣向を凝らしている面があります。他にはサウナがない点、源泉掛け流しの浴槽がある点などもあります。ただし源泉掛け流しの「野天岩風呂」は冬場は湯温が低くなり、12月27日早朝に入浴した時は38℃程度の体感でした。ちなみに野天岩風呂は半露天なのでアリが歩いていたり、御神木のような巨木がドーンとあったりして野天の雰囲気は抜群です。末広の湯は野天岩風呂と併設された内湯で、こちらは檜風呂で地方の鄙びた温泉の湯治場のような雰囲気がありました。間接照明で暗めなのも雰囲気を作っています。
男女の別については、13時から24時までが福寿&龍神=男湯、末広&野天=女湯、5時から12時までが末広&野天=男湯、福寿&龍神=女湯、という流れでした。別館、本館についても同じで、別館&本館はサウナがあるのですが、サウナは22時まで&7時からなので、深夜早朝はサウナの利用が出来ません。
お風呂以外のサービスに関して、夕食はアルコール含めた飲み放題のバイキング、朝は朝食のバイキングになります。別館に関して言えば、想像以上に豪華で楽しめました。時期的にカニ食べ放題もあり、カニも4皿くらい食べている人もいました。時間制で混雑時は2部制になるようですが、私が宿泊した日は18時から20時半の間ずっと居ても平気でした。2時間半の食べ飲み放題と言う事になります。むしろ、19時半を過ぎたらガラガラになり、20時を過ぎたらお客さんは殆ど居ない状態でした。
伊東にある伊東園ホテルのお風呂12種類全部を回るには、1日だけ宿泊するのであれば、男女浴室入れ替え制なので初日に6種類、二日目に6種類という感じで回る必要があります。浴槽の数は16種類、サウナの数は4種類あります。サウナに関しては全て乾式高温タイプです。テレビはありません。
12のお風呂全て回った結果、よかったお風呂一位は本館のエンゼル風呂(内湯&露天)で、二位は松川館の末広&野天岩風呂(内湯&露天)で、三位は本館の川蝉の湯(内湯&露天)の順番でした。自分が泊まっているお風呂だけ入るのも良いと思いますが、それだけだとやや残念な感じになってしまうので、3館全部のお風呂を回るのがやっぱり良いと思います。冬なのにサンダル履き、浴衣でホテル間の往復を行いました。8人が参考にしています






