温泉TOP >埼玉県 >埼玉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1184ページ目
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埼玉県の口コミ一覧
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ふじみ野在住の友人宅に行ったときに、「いいお風呂があるよー」と
連れていってもらいました。
クルマだったので、ほんとスグでしたが、駅から歩くと少しあるかも。
(副都心線ガ通って便利になったらしい)
でも大きな駐車場があって、近隣の人たちがクルマで来るところのようでした。
さほど特長があるわけではありませんが、露天風呂もあるし、割と清潔だし、
メチャ混みというわけでなし、気持ちよくゆっくりできました。
(お得な回数券があるようで、友人はそれで日参しているようでした)0人が参考にしています
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およそ2年半ぶりの再訪です。
2階が岩盤房エリアになったので体験して来ました。
男女共用の岩塩房と薬石岩盤房、女性専用の薬石岩盤房、クールルーム、男女共用談話室、女性専用休憩室があります。
薬石岩盤房には薬石(麦飯石・木紋石・天寿石・ゲルマニウム鉱石)とセラミックボール(麦飯石・トルマリン石)が選べ、時間無制限です。
開店が朝9時のこの施設、岩盤房は朝10時からになりますが、他に利用される方が少なく、ドアの開閉などがあまり無いので静かにゆったり堪能できました。
浴着は作務衣風。談話室もガラガラで充分昼寝出来るし、飲水器では冷水のほか、炭酸水・緑茶・ウーロン茶が無料で給水出来ます。
もうひとつ新たに出来たのが「パスカル健康房」という、いわゆる減圧室です。
標高3,500mと同じ疑似環境を作る部屋で、1回45分でちょうど1,000円という料金。この中に入ることで体内に酸素を運搬するヘモグロビンと酸素運搬量が増え、細胞の新陳代謝の促進と免疫力の増加が見込めるというスパ銭の施設としては珍しいものです。
快眠や肩こり・腰痛の改善等様々な効果が期待できるようですので、興味のある方は試してみては如何でしょう。
入浴と岩盤浴+食事付で会員1,300円だったので、今更ながら入会してしまいました。
今日くらいのびのび過ごせるなら、また近いうちに利用もありだな、と思った次第です。2人が参考にしています
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もうすでに5回くらい行っているのですが、口コミは初めてです。
施設としてはこじんまりと、必要最低限なものはそろっている感じです。
岩風呂+檜浴槽のタイプの浴場にしか入ったことはないのですが、
ここは外の浴槽にほぼ屋根があるので、雨の日にはありがたいです。
以前雪の日に利用したことがあるのですが、安心して雪見風呂を楽しめました。
ちょっと気になるのは洗い場で、カランは昔ながらの押しているときだけお湯の出るタイプなので、
慣れないと使いづらいのと、シャワーも固定式が多く、数少ない可動式の吐出時間についてはかなり短い(一瞬)です。
お湯についてはタイトルどおり、塩気が強いです。でもそのせいかよく温まりますし、つるつるにもなる気がします。8人が参考にしています
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3度目の訪問になりますが、ここの生源泉は何度入っても気持ちがよい! お湯の新鮮さ、泡付き、湯加減、どれをとっても満足で、この付近にある温泉では最も気に入っています。いつまでもこの湯使いを続けて欲しいものです。
(2008年10月入浴)0人が参考にしています
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戸田市内に最近オープンした日帰り温泉施設です。
温泉は、泉温39.4度、毎分423リットル湧出、pH7.9のナトリウム・塩化物温泉です。掛け流し浴槽ありとなっていますが、実際には放流一部循環式で濾過と消毒もありました。
個人的にはここのおすすめは、温泉よりもロウリュサウナと人工炭酸泉ですね。ロウリュは平塚のグリーンサウナで初めて体験して気に入っていて、ちょうど時間も合ったので入ってきました。炭酸泉は、炭酸の発生装置が強力らしく、泡つきもピリピリ感も今まで入った炭酸泉の中では一番だったと思います。
温泉は、紅茶色透明で塩味があるので、温泉に入っているという感じはしますが、如何せん塩素臭が強烈なので、掛け流しだからといって期待しすぎると、がっかりするかもしれません。
評価は3点ですが、これはロウリュと炭酸泉がよかったからで、温泉だけに限って言えば2点いくかいかないかというところです。
(2008年10月入浴)1人が参考にしています
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自宅から比較的近いやまとの湯草加店が蕨店の敷地で湧いた温泉を使用していると知り、それならば湧いた場所で入浴してみたいということで、出かけてみました。
温泉は、泉温28.3度のナトリウム・炭酸水素塩温泉で、重曹成分を多量に含む典型的な黒湯です。店舗の造りはやまとの湯らしいスーパー銭湯チェーンとしては質素なもので、東大宮のやまとの湯が期待外れだったこともあり、ここも大きな期待はしていませんでした。しかし、ここの黒湯はかなり色の濃い本格的なもので、加温・循環濾過・消毒ありではあるものの、黒湯らしいモール臭と柔らかな肌触りはしっかり感じられ、想像以上にいいお湯でした。
(2008年10月入浴)1人が参考にしています
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東北道久喜インターのすぐ近くにある温泉施設です。実に4年ぶりの再訪で、今回は、雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。
温泉は、泉温45.8度、pH7.6、毎分779リットル湧出、茶色混濁薄塩味のナトリウム・塩化物温泉です。近くにある百観音温泉の湯をを匂い、塩辛さとも、パワーダウンさせたような感じの湯ですが、浴感は十分あります。加水・消毒なし、加温・循環濾過ありで、各浴槽からは温泉のオーバーフローがあるので、湯使いはまずまずかと思います。
浴槽は内湯と露天でいくつかありますが、ぬるめの39度設定の滝見露天風呂が快適でした。露天風呂の庭園の造りは、調布にある深大寺温泉ゆかりに似た感じで、こじんまりしていて通路が狭いのが難点ですが、雰囲気は好感が持てます。
(2008年10月入浴)1人が参考にしています
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県道さいたま栗橋線と東北新幹線が交差する付近にあるパチンコ屋さんに隣接する温泉施設で、実に7年ぶりの再訪です。
温泉は、泉温37.4度、pH8.2、毎分260リットル湧出、淡褐色透明無味無臭の単純温泉です。加温・循環濾過・塩素消毒ありですが、浴槽から湯のオーバーフローがあり、塩素臭はほとんど感じられませんでした。
以前に立ち寄ったときは、もう少し黄色っぽいお湯で、ツルスベ感が強かったいい湯だったように記憶していたのですが、今日はツルスベ感がはっきりあったのはかけ湯だけで、浴槽の湯は消毒臭こそなかったものの、本当に温泉なの?という感じで拍子抜けでした。
それと、ロビーの分煙が徹底されていないのも気になりました。
せめてもの救いは近隣の日帰り温泉施設の中では料金が安めの設定であることでしょうか。それでも、玄関に掲示されている「日本一安い温泉」というのは、いくら何でもそりゃないだろうという感じです。
(2008年10月入浴)1人が参考にしています
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約2年半ぶりの再訪です。
若干改装されて脱衣所の洗面台が交換され、浴槽のジャグジーは石造りに変わっていました。ただ、脱衣所の壁が少しキツいミントグリーンに塗られていたのはちょっといただけなかったです。
埼玉にあるとは思えないような田舎町の中高年の社交場的な雰囲気は相変わらずで、この日も大広間には、演歌のカラオケが大音量で鳴り響いていました。
(2008年10月入浴)6人が参考にしています
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改名前の「玉川温泉保養所」という名前が正にぴったりな、おじいさんおばあさんが寛ぐほのぼのした場なのです。
ピンクと紫色の幟がたくさん並ぶ道を進むと、山間に佇んでいるといった感じです。
この日は男性が新館の方でしたが、内湯も露天も充分の大きさ。
ツル感が心地いいアルカリ性単純泉はややぬるめで長湯出来ます。
完全なる掛け流しではないものの、この浴感は満足のいくものでした。時間をおいて定期的に熱めの湯が流れ出てきて、首まで浸かるとそれもまた気持ち良い。湯出口から離れて半身浴すれば本当に長風呂になりました。
それくらいお湯は納得のいくものでした。
2階の畳敷き休憩所で蕎麦を食べつつ、老人達と施設のおばちゃんの会話にほのぼのしたものを感じます。
名前は変わってもここは保養所。
お年よりはいい温泉を知っている、と教えてもらいました。6人が参考にしています










