温泉TOP >埼玉県 >埼玉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1059ページ目
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埼玉県の口コミ一覧
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湯殿は狭い印象ですが、重曹泉の黒湯は肌触りが気持ち良く、つい長湯してしまいます。ここの寝湯は他店の一般的な寝ころび湯と違い体が全部浸かるタイプなので、この時期には最高です。(湯温や枕の位置がちょうど良い!)設備は普通ですが、お湯が良いので高評価!とにかく蒲田の温泉並みに黒いです。草加店でこのお湯が掘れたらなぁ…
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入浴シンプルセットで体験しました。私は県外の人間なので、飯能駅から徒歩で行き、バスで帰りました。バスは片道170円。徒歩距離3キロ強です。
日曜日に行きましたので、人は多かったです。景観も工夫されてます。お風呂数は少ないです。お湯はやや熱めで好きです。ロッカーや靴は2種類のサイズあり。ロッカー幅は狭いので、登山リュック収納は工夫しなければ入りません。お休み所は、一人ずつのマットが敷いてあり、タオルケットで横になります。施設内各所に椅子やソファなどあり、疲れればすぐすわれます。あとディナーブュッフェをいただきました。おそばや、豆腐ハンバーグ、玄米茶など、比較的ヘルシーなので良いんですが、平日限定サービスのローストビーフ食べたかったです!!
そこがとてつもなく残念!!0人が参考にしています
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近所にあるので、月に1回ペースで行きます。
日・祝日を除き、JR北浦和駅から無料送迎バスが出ています。
途中から田畑の景色を眺めつつ、遠くにさいたま新都心の風景が広がり、田園都市浦和を感じることができておススメ。
温泉は、赤褐色のお湯で、源泉温度(27度くらい)が低いため、長湯できます。源泉は大人気。
露天のお湯も熱さごとに分かれています。
個人的には、露天風呂のぬる湯のところにあるテレビを取り外してほしいです。露天気分が冷めます(笑)
食事は普通よりおいしいか。地元の主婦たちが作っている印象。
2階にあるお休み亭はそこそこ広くゆっくり横たわれる。ただ食事の場所の大声が聞こえるので、その音が気になる方は厳しいかもしれません☆
自分はここに行くと5時間くらい滞在します。
温泉に行って長湯&食事&昼寝が最高の極楽かもしれませんね^^
混んでないのがいいと思います☆2人が参考にしています
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埼玉県に転勤し、疲れたカラダを癒すべく、いちばん近所のこちらの湯へ。普通のスーパー銭湯とは別物ですね。湯はかなりのチカラを持っていました。バラエティに富む露天もそれぞれが良いし、施設の充実度もなかなかです。料金が少しだけ高い気がしますが『住宅地の中の本物』に、また行きたくなる温泉です。
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見沼小春日和温泉から裏道で2キロ程で着くと、こちらも朝風呂12時まで500円の手書きのペイント広告が出ていた。但し会員のみらしい。建物外観からしてB級感漂う。
まだ11時半で早速入場。コイン不要の靴鍵は自己保持、入会100円でカードを造り、券売機に差し込み500円入浴券を買う。 フロントへ差し出して食堂(直進)へ向かおうとすると、再入浴券を渡された。ここは一回入浴券なのだった。
館内はやや雑多な雰囲気。食事はやや高めかな。左の階段を昇れば休憩処、ほぐし処などだ。
フロント右が湯殿方向、簡易な休憩所があり連絡通路を行くと浴室棟との繋ぎ目からの隙間風が寒い。
右・石の湯、左・木の湯、左奥には岩盤浴『四季の小径』(400円)がある。
奇数日男性は石の湯で、前回と同じであった。薄茶のボックスロッカー100円戻り式。
湯殿入口はドア付トイレも兼ねていて床面の同一感が嫌な造り。
さらに内湯から石畳で少々がさつな所があり歩き辛い。
中規模なスタジアムサウナ入口はシャワーコーナーの影にあります。
内湯は温泉でなさそう。あつ湯、ぬる湯と露天石風呂ともに、龍神の湯と命名されていた。
カランコーナーは左手に、湯口釦・シャワーレバーの一体式。灰色系タイルだ。リンスあり。
露天には広い石風呂があり、薄黄色の湯が張られている。浴槽内に腰掛け石があるので、注意して歩いてほしい。
壺湯は掛け流し。奥には赤い釜風呂があり目を引く。ドアの開け閉めで内部はすぐ冷えてしまうのが難点。他ごろ寝処あり。5人は寝れる。
宮の湯35.8℃461㍑ ナトリウム塩化物温泉
05H17.816開業
06H18.7頃温泉開湯(フロント談)
08H20.915月初入浴
11H23.1123水2回目
←前湯いこいの湯多摩境
→次湯 あきるの瀬音の湯3人が参考にしています
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天然温泉のない入浴施設は滅多に行かないのですが、雑誌「温泉博士」の温泉手形が使えることと、自宅から比較的近いので、出かけてみました。
行って驚いたのは、越谷にある「ゆの華」と浴室の造りがそっくりなこと。どちらも「湯あそびひろば」ですし、設計や開業時期も同じかもしれません。男女日替わりの浴室は、この日の男性浴室には露天風呂にぬるめの薬湯があり、ゆっくりリラックスしました。でも、やはり、天然温泉があれば、もっといいのになあと思います。
(2011年10月入浴)0人が参考にしています
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ここの露天風呂は危険です。どうせならお風呂も直してほしかった。夜は照明が薄暗く、底が見えないので段差に気を付けないとつまずきます。また幅が狭くなっているところで足を伸ばしていると人が通るのにジャマです。浴槽は広いのですが、落ち着けるところが意外に少ないのでこの場所にいる人は割と多く、レイアウトの悪さが目に付きます。
冷たい源泉らしきものが岩づたいに流れ出ている箇所が女湯には2ヶ所あるのですが(男湯はなかったとダンナは言ってた)、寝ころび湯になっている所は二人ぐらいで独占状態。30分経ってもどいてくれませんでした。ぬるくても源泉が味わいたい人もいるので、もうちょっと流し方に工夫がほしい。近くには熱いお湯が吹き出ていてそれがちょっと不快なほど熱く、落ち着けません。
サウナから出た後もシャワーがなく、外の水風呂では冷たすぎる。カラン以外のシャワーも必要なのでは。塩サウナの中のシャワーも入口付近にしかなく、座っていた場所を流したくても奥の場所はシャワーが届きません。桶のひとつぐらい置いてもらいたいです。
なんだか文句ばかりになってしまいましたが、施設自体の気の利かなさはここの大きな欠点です。
毎時45分(女湯は)のロウリューは質が高く、小川町店より室内が広いせいか、熱風も気持ちいいです。スタッフも汗だくでがんばってます。
以前最初の受付だった建物が12月中旬からカフェになるとかで、いろいろと施設は充実させているようですが、肝心なお風呂に問題があるように思えます。
※写真は食事処0人が参考にしています
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結構混雑。場所柄、一見さんが多い感じです。
露天風呂はあつ湯とぬる湯があり、いずれも深さがなく、寝そべる感じで入浴です。
サウナは毎正時にアロマロウリュサービスがあります。
お湯は予想に反してキュッキュッと肌に張り付く感じで、ヌルヌルスベスベ感はありませんでした。0人が参考にしています
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県道214号線から一歩入った場所、周囲は緑も多く昔から造園業が多い土地柄か、件の施設も和風庭園である。
友人との温泉ドライブの会で行ったのだが、雨の中、屋根のある源泉非加熱など で過ごし、ひとけ無い暗がりの食堂でソフトクリームを食べた記憶しかなかった。
今回皆さんの朝風呂500円情報を見て再訪問です。早く着いたので周辺散歩。9時に戻ると玄関前は行列でした。しかし朝風呂500円なんてどこにもかいてない。
コイン不要靴鍵:鍵保持→券売機:押す場所を探していたら店員さんが教えてくれた、ようやく500円と判明、いつまでとも書いてない→フロント→
しかしふかふかの床板が気持ちよい、この床は食事処手前まで続く。
ロビー:喫煙所・足湯入口あり、足湯はぬるいです。稲荷神社あり。
襞壁のある渡り廊下の演出が良い→
食事処(写真・食券機)庭園には鯉のいる池あり。
→1階右折湯殿、手前男、コイン不要ロッカー白い木目調4段ボックス形 →
浴室→赤茶系のタイル
カラン:湯口、シャワー釦2個ある一体式。仕切り壁のありとなしがある。炭シャンプー・リンス・お茶ソープあり。
サウナはスタジアム式で中規模。水風呂は備長炭枝垂れ滝式。
内湯は加温源泉の掛け流し度は低い。非加熱源泉はジャブジャブ流れてた。ここは混雑…湯は緑濁りの湯。
露天:右側にテレビ付きの42度の湯がある。光りの反射でほとんどみえず。
左側あつ湯は46度を超えていたが、湯口での投入温度なのだろう、入れない程ではない。
真ん中には浅い浴槽があり、半身浴に最適!!背中合わせに非加熱源泉浴槽がある。ぬるいので長湯になる。だから人気だ。
庭には小川が流れ神橋風の太鼓橋があるがその先は植樹で行き止まりであった。
湯上がりは食堂横から2階へ、ごろ寝座敷が3室、内ひとつは女性用、すべてマットありです。
総じてゆっくりしたい人向けの温泉です。
染谷天然温泉花みずき
ナトリウム塩化物強塩温泉・38.4℃480㍑無加水・加温あり・ガス発砲あり・掛け流し・消毒あり
開湯日09H21.1228
初入浴10H22.1009土
2回目 11H23.1123水
←前湯さしま交流センター湯楽里
→次湯極楽湯上尾6人が参考にしています
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ラブホに隣接された温泉ですが、施設的には別棟で出入口はホテルと全く違う場所なんで、臆する事なく普通に入れると思います!
個室形式なんで、来客ごとに掃除をしてお湯を入れ換えるので、スーパー銭湯型の施設と比較すると非常に綺麗で気分が良いです。
温泉の濃さだけでいえば、三郷にある『めぐみの湯』の方が濃いのですが、泉質の攻撃性は同等かそれ以上に感じられます。長湯は結構キツイです。
ホテル利用者は500円~と大分安くなりますが、ビジターは二名様からの料金なんで、それだけ見ると決して安くはないです。
しかしながら、一人あたりの負担額で考えて、それにサービス内容を加味すれば、決して高くは無いのではないかと。一人あたり日高の豚温泉と同額払えばこの温泉に入れるのだから、むしろお得じゃないかと思います。
一緒に入る温泉仲間がいる人、泉質重視の人、他人に気兼ねなく入りたい人、温泉好きだけど潔癖症気味の人には特にオススメです11人が参考にしています








