温泉TOP >大阪府 >大阪府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >920ページ目
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大阪府の口コミ一覧
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浴室も脱衣場も頻繁に掃除されています。浴室床のぬるぬるがないし、脱衣場の汚れを発見し消毒液で拭いていたのにはびっくり。毎回お礼を言って帰ります。
客のマナーが悪いので、彼女たちの苦労を考えてほしいと思います。
髪の毛の長い子供にゴムを渡すなど、大変好感が持てました。見て見ぬふりをしている施設が多いのに感激しました。
4点にしたのは食事処が原因。味は美味しいですが清潔感が欠如。人手不足ですね。ただし、原因は客にあると思います。
カウンター前の男性。どうも管理職みたいですが愛想が悪い。初めて訪問した客もいることを忘れず丁寧に手順を教えてほしいです。0人が参考にしています
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北加賀屋駅の2番出口から南港通を東へ。1本目の商店街を北上したところにあります。入り口付近は何といいますか積み木を積み上げたような形状で、「おぉ、直方体」といったところ。屋号がモザイクのタイルで描かれているのがいいです。年代物の番台式で脱衣所はやや広め。オムツ交換台、ドリンク冷蔵庫、スポーツ紙なんかがあります。ちょっとした庭が見えました。そして、この脱衣所に後から据え付けられたと思わしきサウナ。Dr.サウナというそうです。
浴室は中央から外壁に向かってL字型の浴槽が配置されています。内容は主浴槽深、浅(後付けジェットあり)、電気風呂の3種類。水風呂はありませんが、かかり水っぽいのはありました。中はぼちぼち新しく、外観から想像するような感じではありません。塩素はやや強めで湯温は43℃ほど。
雰囲気のいいところで、ドリンク片手に脱衣所でボラボラと時間を潰してしまいました。個人的にはもう少し消毒を抑えてもらいたいところですが、それ以外は文句なしかと。1人が参考にしています
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地下鉄の玉出駅から国道を北へ。スーパー玉出のちょっと北、国道の1つ東にある銭湯さんです。西成に多いランドリー併設タイプでして、外観は立派です。入り口が建物に対して斜めになっているのがちょっとした特徴ですね。番台式で脱衣所は広いです。ドリンクの冷蔵庫は「大阪ヨーグルトン」というところのものでした。ちょっとレアかもしれません。他に週刊誌が数誌置いてありました。
浴室はオール軟水でして、浴室内に軟水に関する大きな看板広告があったりします。そういえば玄関脇にも島田紳介の顔で大きな看板がありました。浴槽は手前に主浴槽深、奥は電気とバイブラ、ジェットが各2基。最奥はサウナと水風呂になっています。軟水銭湯さんにしては消毒レベルが普通と言いますか落ち着いたレベルでとどまっていまして、その点では有難いです。温まりは強く、もともとの湯温以上にホカホカの持続がいいです。またカラン、シャワーも軟水ですから石鹸の泡立ちがすこぶる良かったです。こちらは無添加の石鹸を持ち込むことをお勧めします。違いがはっきりしますんで。
天然温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、普通に気持ちよく入れるところだと思います。付近は銭湯が多い界隈ですから競争が激しいと思いますが、近隣の方は是非ローテーションに加えてみてはといったところです。0人が参考にしています
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主浴槽
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施設外観
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施設外観
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施設外観
0人が参考にしています
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あまり期待せずに行ったんですが、良かったです。
売店にも珍しい物が置いてありました。5人が参考にしています
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関西に急ぎの用事があり、時間的に温泉銭湯巡りも無理だったので、せめて温泉付きのホテルに泊まりたい!と思い、ホテル阪神さんにお世話になりました。
到着するなり、ワクワクしながらすぐにバスタブに温泉を貯め始めたのですが、お湯の色は画像のとおり。取り急ぎ10分ほど入浴して肌触りを確認したり、口にもふくんだりもしてみたのですが、白湯と区別がつかないぐらい個性が感じられません。
少々加水しているとはいえ、あまりにも過去のクチコミから期待していたお湯と異なるので、温泉と上水道の切り替えレバー(画像右上)の不具合かと思いフロントに確認したところ、下記のような説明でした:
- ホテル側では湯が無色になるような加工はしていない
- 泉源の掘り直しや移動もしていない
- 原因不明の理由で湯の色が透明になった
源泉濃度を上げた時の感触も確かめたくて、貯めたお湯は流さずに外出し、用事を終えて帰ってきてからすっかり冷めたお湯を半分ぐらいを捨てて、源泉のみを投入して再度入浴してみましたが、身体が長い間ぽかぽかとしていた他は、やはりこれといった個性は感じられませんでした。
個人的に、成分の濃くて主張の強いお湯より、あまり成分の濃くない繊細なお湯が好きなのですが、そんな私でもちょっと残念な気持ちになるお湯でした。
切り替えレバーに掛けられていた温泉分析書の数値を改めて確認すると:
- ナトリウムイオン 107.0mg/kg
- マグネシウムイオン 4.6mg/kg
- カルシウムイオン 5.3mg/kg
- 鉄イオン 0.2mg/kg
- 塩素イオン 4.7mg/kg
- 炭酸水素イオン 268.0mg/kg
- 炭酸イオン 11.4mg/kg
- メタケイ酸 55.2mg/kg など 成分総計 463.0mg/kg
数値的に見て元々主張の強いお湯ではない感じではありますが、もうちょっと個性が感じられてもいいのになと思いました。
けれど、お湯の立場になってみれば、地中深くから高層階に汲み上げられるという悪条件で個性を発揮することを期待されても、「そんな殺生な~!」というところかもしれません。
残念ながら、スパ施設は営業時間の関係で利用することが出来ず、7Fのお湯の個性を確認することが叶わなかったのはちょっと心残りでした。
ただ、今回の大阪滞在は本当に時間が限られていて、当初はまったく温泉を諦めていたので、福島駅(梅田駅から1駅)から徒歩1分という至便な場所に温泉付きのホテルがあったのは本当に助かりました。
費用的にも、JR九州旅行の「新幹線ビジネスプラン」という商品の活用で、交通費込みで30,400円(新幹線の博多―新大阪往復割引切符は26,200円)で済んだので助かりました。
オープンからある程度の時間が経過しているので新しくてピカピカというわけにはいきませんでしたが、ビジホよりはるかにお部屋が広く、梅田スカイビルが正面にそびえる夜景も素晴しかったので、バタバタとしたスケジュールの割に心身とも疲れが少なくて満足感が高かったです。16人が参考にしています









