温泉TOP >大阪府 >大阪府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >758ページ目
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大阪府の口コミ一覧
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元日のみ休み
料金・大人440円・中学生300円・小学生150円・幼児60円
営業時間・日曜8:00~24:00/それ以外は11:00~24:000人が参考にしています
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地下鉄文の里駅4番出口から北へ。1つ目の信号を右折し、市立工芸高校の美しい煉瓦造りの建物を見ながら進んでいきますと、隣に見えてきます。明るいグレーの建物で、2階建て。煙突はコンクリ製の中太タイプです。
番台式で脱衣所は普通サイズ。天井は高くて開放感あります。明治冷蔵庫、漫画雑誌多数あり。ここはドライヤーが無料で使えるサービスのよさもなかなかです。
浴室はそれほどの広さはないのですが、一通りそろっています。まず深風呂、浅風呂、電気風呂のセット。40℃くらいで消毒は控え目。奥には寝風呂と外気浴程度の露天風呂。サウナは85℃ほどで2人くらいのサイズ。水風呂は20℃くらいでやや冷たい感じです。
特別感はないのですが、大阪らしく湯殿の種類は揃っています。湯使いもまずますよく、気持ちいい入浴ができますね。日常のお風呂として楽しむ感じかと思いますので、近所の人、たまには入ってみてはいかがでしょう。1人が参考にしています
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水曜休み
料金・大人280円・小学生100円・幼児60円0人が参考にしています
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施設外観
0人が参考にしています
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淀川通の野里1交差点のところにあります。JRの塚本駅から西に7分といったところです。2階建てで、緑の屋根と黄色のひさしがカラフルです。煙突はコンクリ製の中太タイプでした。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク冷蔵庫があります。男女壁の上には「えべっさん」の笹が飾られています。このあたりは大阪らしくて好きです。
浴室は植田工務店の施工のようです。浅バイブラ、深風呂、電気風呂のセット。40℃ほどのぬる目の湯で消毒臭は弱かったです。湯には洗濯ネットに入った竹炭が投入されていました。炭の成分が感じられたり、独特の香りがしたりはしなかったので、結構長い間投入されているのかもしれません。プラセボかもしれませんが、湯がまろやかになったような印象はあります。人が出入りして水位が変動するたびに新しい水が投入されていました。奥には超音波浴槽と冷たい水風呂があり。サウナは85℃ほどで3人くらいが入れます。
湯の状態がいいのでお勧め指数の高いところです。竹炭の雰囲気は出ているのかな?木酢っぽい香りを期待すると肩すかしをくらうかもしれませんが、是非試してもらいたいところです。1人が参考にしています
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地下鉄玉川駅1番出口を出て北へ。吉野郵便局を過ぎて右に入ったところにあります。かなり狭い路地に面していまして、裏手には新橋筋商店街という商店街がありましたので屋号はそちらが由来かと。2階建ての普通の住宅のような建物で、裏手にランドリーが併設されています。煙突は細身のタイプでした。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク冷蔵庫があります。ここの女将さん、なかなか気さくでいい方です。
浴室はナニワ工務店の非軟水銭湯のタイプでして、それほど広さはないものの一通りきっちり揃っています。深風呂、浅風呂、電気風呂、座浴と寝浴のジェットバス。41℃ほどで消毒は普通レベル。奥は階段を上がって中2階になっています。水風呂と200円サウナ、そして小さな露天コーナーがあり、こちらは40℃ほど。オーソドックスながらも基本を抑えたお風呂屋さんかなと。軟水ではないようですが、満足できました。
天然温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、普通のお風呂屋さんという評価です。近くに住んでいたらローテーションの一角に入ってくると思います。特別感はないですが、日常のお風呂として十分なポテンシャルです。0人が参考にしています
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大阪を代表するコリアンタウンとして有名である鶴橋にある銭湯です。鶴橋の観光地となっている地区からは大通りを渡って線路沿いに歩いていくとあります。入り口には靴箱があり、入るとフロントが、小規模ながらソファなどロビーがあり、脱衣所に入っていくと男女脱衣所が左右対称に並んでいます。男女浴室からはそれぞれ同じモニターのテレビを見ることが出来ます。少し見上げる形になりますが。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席程度、お湯は熱湯なので危険!)
シャワー(1席、水のみ)
主浴槽(42℃程度、深湯と浅湯がある、浴室中央に配置)
寝湯(43℃程度、2席、背面ジェット)
電気風呂(43℃程度、1席)
ミストサウナ(50℃程度、テレビ等なし)
浴室は、手前にカランが並び、奥に浴槽があるタイプで広さなどは東京銭湯のそれに近いです。しかし浴室中央に浴槽があるのは東京銭湯ではかなり珍しく、大阪銭湯ではまま見られます。浴室奥の浴槽そばの壁にはタイル絵でヨーロッパの山並みと、そのふもとにある湖・・・スイスの高原のような景色のタイル絵が掲げられています。この手の絵は比較的新しい東京銭湯(どれもフロント式でビル型)にたまに見かけます。
サウナはミストサウナで、入ると顔面やや上の辺りからミストシャワーが吹きかかってきます。日替わりハーブミストサウナのようで、この日はラベンダーになっていました。室温は低めなので長時間入っても大丈夫ですが、顔に水がかかる感じが嫌な人には不向きかもしれません。
平日18時頃の入浴でした。地元のご隠居さんが多く、のんびりとした平和的空間でした。お風呂の水温が比較的高めなのでお客さんはすぐに帰ってしまい、後半は貸しきり状態でした。浴室に40分程度、脱衣所のソファに20分程度滞在しました。浴槽のラインナップは大阪銭湯にしてはややシンプルですが、落ち着ける良い銭湯でした。6人が参考にしています
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内環状線の大桐2交差点を西に入りまして、しばらく行ったサンクスの角を右折すると見えてきます。白い2階建ての建物でランドリーを併設しています。上は住宅になっているようです。煙突はコンクリ製の中太タイプでした。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク冷蔵庫、アイスの冷凍庫があり、読み物は文庫本が何冊か。なぜ文庫本なんでしょうか。結構長々と読むのでしょうか?
浴室は普通のサイズですがお客さんで賑わっています。43℃の深風呂はやや熱め。浅風呂、電気風呂、寝風呂、座浴ジェットは41℃ほど。消毒は浴室内では弱かったのですが、浴後の肌からは少々していました。奥にはサウナがあり94℃ほどで3人くらい入れます。ここの横に2階に上がる階段がありまして、2階はどうやら露天風呂になっているようですが生憎閉鎖されていました。その階段の下に水風呂と薬湯。この薬湯、色は透明なんですが、しっかりと漢方系の香りがしていました。入浴剤なのか生薬の袋を引き上げた後なのか分かりませんが、ここが一番よかったんですが場所柄落ち着きはありませんねぇ。
オーソドックスな大阪銭湯といった感じです。お客さんが多かったのが一番といいますか、何よりです。特別感はありませんが普段のお風呂としては十分かなと思いますし、近くに住んでいたら毎日のお風呂にしたいところです。4人が参考にしています









