温泉TOP >岡山県 >岡山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >100ページ目
-
掲載入浴施設数
23036 -
掲載日帰り施設数
10469 -
宿・ホテル数
15100 -
温泉口コミ数
168025
岡山県の口コミ一覧
-
美作岡山道路の佐伯インターから少しだけ西にいったところ、山あいの静かなところにあります。浴室は内湯のみでして、アルカリ性単純泉の湯がかけ流されています。浴槽の大きさは2人用くらいでして、かなりこじんまりしています。微細な泡と弱いモール臭を感じることができました。つるつる感があり、アル単ならではの個性を感じることができます。もちろん湯は喫水線一杯に張られていますので、オーバーフローも投入量だけはあります。人が入ると見事にあふれ出しますね。当日は湯量を絞り目にしてぬる目の浴槽にしていましたので、それほどジャンジャカと入ってくる感じではなかったのですが、それでも十分に湯のよさを感じることができました。
5人が参考にしています
-

-
焼きそばを食べに行った際に立ち寄りました。ジャージー牛の牧場のそばにあります。公共の施設っぽいですが、大きくてきれいな建物です。
お風呂は内湯のみでして、サウナと大浴槽があります。単純弱放射能泉でpH8.2、0.71g/kg、42.6×10^-10Ci/kgとなっています。加温・循環・消毒ありです。湯はぬる目で消毒臭は控え目、温まり感はよく、放射能泉らしさを感じます。浴感は特にありませんが、浴槽の淵には茶系の析出物があります。カルシウム分か鉄分か分かりません。湯に身体を沈めますと、どこからともなくモーター音がします。この音は水中を通ってやってくるような感じでして、まぁ何の音かはよく分かりませんが内臓がほのかにバイブレーションされる感じがしますね。アメニティーは馬油シャンプーとコンディショナー、柿渋のボディーソープという旅美人のセットでした。
窓から牧場が見えのんびりと入浴できるのがいいです。湯に特徴があるタイプではありませんが、悪い感じでもなく快適に入浴ができました。0人が参考にしています
-

-

-
結構有名な野湯だと思うのですが、今まで登録が無かったのが不思議。守るためにしてもその存在はかなり名の知れたものだと思うので口コミさせていただきます。
1.岡山県真庭市、米子道・湯原ICから降りて、郷緑温泉方面へ向かう。
2.郷緑温泉到着の800メートル位手前に、緑色のガードレールの橋があるのでそれを渡る。
3.渡りきったら即右折し300メートルくらい進む(道路陥没箇所あり車は要注意)
4.どんつきに墓地がある。そこから川に降りる。
無料の野湯ですが、地域の人々にかなり念入りに整備されており、シーズンになると野湯とは思えないほど。
ただし、湯が入っていなかったり、湯温が低いので夏場向きといえます。
無色透明(わずかに緑色)無味無臭、僅かな泡つきあり、季節にもよりますが泉温は38℃位に感じた。
目隠しはありますが、原則混浴、水着での入浴もOKと思われます。
湯原の無料露天風呂と違い、温泉街にある川の露天風呂ではないので控えめな印象がありますが、個人的はこちらのほうが好みです。8人が参考にしています
-
湯原温泉内の旅館です。短時間ながら日帰り入浴も受け付けていまして、今回はそちらで利用しました。脱衣所は鍵のないタイプですから、貴重品は帳場で預かってもらいます。オオサンショウウオがいる池をぐるりと回って浴場です。
内湯は大き目の浴槽、露天には岩風呂があります。照明を控え目に落ち着いた雰囲気となっています。泉質はアルカリ性単純泉で、加温・循環・消毒あり。ただし消毒は清掃時のみと記憶しています。ですから消毒臭は感じられませんでした。新湯投入も多く、オーバーフローもしっかりしているので循環かどうか分からないくらいです。熱めでサッパリした湯は浴感に乏しいものの雰囲気のいい湯となっています。丁寧にお湯を扱っているなというのがよく分かる良質な宿だと思います。アメニティーはDHCの3点セットで、こちらはお初でした。3人が参考にしています
-
下湯原温泉の日帰り施設です。露天風呂のみという構成で、雨よけはあるものの雨天では利用しにくいかもしれません。施設は脱衣所が小屋のところと茅葺屋根っぽいところの2箇所にあります。泉質はアルカリ性単純泉でオーバーフロー多め。つるつる感のしっかりした硫黄臭の嬉しいお湯です。湯温が高く、43℃ほどありました。湯使いの詳細や泉質の数値を控えてくるのを忘れてしまいましたが、体感では文句なく心地よい湯だと思います。
1人が参考にしています
-
国道2号線から国道180号線に入り、新幹線をくぐった直後の交差点を右折します。すぐに左折して右側。岡山西警察署の北隣になります。エントランスまわりから落ち着いた雰囲気でして、2階には無料の漫画コーナーがあります。畳のスペースで寝転がりながら漫画を楽しむこともできます。今回はぜいたく入浴だったかな、岩盤浴なしでお風呂は全部楽しめるコースにしました。
内湯は主浴槽(桃の湯)、入浴剤浴槽、水風呂、サウナ、アイテムバス群とあります。銭湯コースの場合は桃の湯のみで、アメニティーもなし。かなり窮屈な状態を強いられますね。特にアイテムバスからはオーバーフローが多く、ゴミ類をしっかりと出していました。
露天風呂はこれでもかと温泉大浴槽、壷湯、寝転がりスペースなんかもあります。露天はデッドスペースが多く、それゆえに開放感あるのびのびとした雰囲気になっています。泉質は単純冷鉱泉でpH9.0、82.2L/min、20.6℃、0.23g/kgとなっています。湯使いは加水・加温・消毒ありとのこと。個性や特徴のない湯でして、匂いや浴感についても特に感じるものはありません。消毒が控え目でその点では助かりました。
温泉目当てとはいかないかもしれませんが、朝の7時からの営業ですし、存在を知っていると何かと使えそうなところではあります。アメニティーはフィードのゆずシリーズ2点セットでまずまず。まあ近くを通りがかったらまた入っていこうと思います。1人が参考にしています
-
健康センターという名前から想像したとおりに、おじいちゃん・おばぁちゃんが大量にいらっしゃってました。かなり大きな駐車場でしたが、ほぼ満車状態でした。
お湯は加温あり・循環ろ過あり・塩素系薬剤による消毒ありと、正直いまひとつです。でも、薬湯はすごい!今ままでにいろんなところの薬湯に入りましたが、その中でも3本の指に入るくらいのすごさでした。
西広島にあるティグレという施設の薬湯が今までの中で一番強烈でしたが、その次くらいのすごさでした。
3分も入っていると局部や首筋あたりが猛烈にヒリヒリしてきて5分以上は入ってられないくらいです。
露天風呂は、広さはそこそこあるのですが、せっかく高台にあるのに景観が今ひとつなのがちょっともったいないなと思いました。10人が参考にしています










