温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >176ページ目
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別府北浜の旅館街にある40室の温泉旅館です。フロントの女性の応対がとても心がこもっていて、第一印象はとても良かったです。
けれど、「統一感無視・数で勝負」的に並べられている美術品が頂けませんでした。
別府で温泉巡りをする時は、マイ洗面器を含めて荷物が多いので、美術品や展示ケースにぶつからないように注意が必要でした。お子さま連れのお客様はもっと気を遣うのではないかと心配になりました。動線の見直しと改善が必要だと思います。
この日利用した6F大浴場姫の湯は岩風呂の内風呂とちょっと取って付けた感のある檜の露天風呂という構成です。こちらの温泉はとても保温性が高くてすぐにのぼせてしまうので、取って付けた感があっても露天風呂の存在は嬉しかったです。
内湯は熱めであまり長く浸かっていられませんでしたが、湯口の鍾乳洞のような析出物は温泉好きなら見逃せないと思います(画像)。クリアな緑色のお湯はツルツルとしたスムーズな肌触りで気持ち良かったです。
脱衣所は広くはなかったですが、清潔感があり、畳敷きで心地よかったです。
別府八湯温泉道№97。スタンプは鶴。別府八湯温泉道高段者優遇入湯無料券対象施設です(2010年6月現在)。0人が参考にしています
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別府湾に面した北浜地区にある中規模温泉旅館です。湯布院にある青湯で有名な「ゆふいん泰葉」さんとは姉妹館との関係ということもあってか、モダンでお洒落な雰囲気です。
海沿いというロケーションを活かし、内湯は6F、露天風呂は屋上に配し、いずれもオーシャンビューが楽しめます。
今回利用させていただいた6F内湯は檜風呂で、窓側が浅い寝湯、脱衣所側が通常の湯舟になっています。うっすらと緑色をしているツルツル感のある熱めのお湯は通常湯舟に注がれ、オーバーフローした分が寝湯に流れる構造です。夏場だと通常の湯舟ではすぐにのぼせてしまうので、寝湯が丁度良い感じでした。
かなり保温性の高いお湯なので身体がよくあたたまって汗がガンガン出てきてます。ほかのクチコミストの方も仰っているとおり、湯舟の周囲が防水畳になっているので、別府湾の眺望を楽しみつつクールダウンしながら繰り返し入浴が楽しめました。
清潔感のある快適な脱衣所は、冷房がよく効いていて温泉でしっかりと温まった身体に気持ち良かったです。洗面所には「ゆふいん泰葉」さんの青湯を元にした化粧ジェルがアメニティとして置いてあったのが嬉しかったです。このジェルは売店でも購入可能です。
別府八湯温泉道№31。スタンプはホテルのマーク(?)です。別府八湯温泉道高段者優遇無料券対象施設です(2010年6月現在)。1人が参考にしています
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旧施設老朽化のため少し場所を移動しての建て直しとなり、2010年2月にリニューアルオープンしています。以前は駐車場がなかったのですが、リニューアルして3台(うち1台は車椅子利用者用)車が置けるようになったのが嬉しいです。
旧施設と新施設の泉源が一緒かどうかは不明ですが、旧施設のお湯が大好きだったので同じだといいな、と思っています。別府八湯温泉道2巡目で伺えるのを楽しみにしています。2人が参考にしています
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JR別府駅北側にある公民館併設の共同湯です。
駅から徒歩圏内なのに周囲は田んぼに囲まれ、のどかな雰囲気です。
独立した脱衣所があり、扇風機が回っていて夏場には嬉しかったです。
施設の掲示(写真)では「単純温泉(弱アルカリ性)」と表示されていましたが、透明で癖のない熱めのお湯で、湯舟や床の変色も見られず、朝見神社周辺の共同浴場に印象が近いと思いました。
kuririnさんが書いていらっしゃるとおり洗面器がなかったので、マイ洗面器を出動させました。
別府八湯温泉道№159。スタンプは幸温泉からの鶴見岳方向の眺めです。2人が参考にしています
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競輪場併設ですが、奇をてらっている感じはなく、普通の共同湯です。
別府の共同湯には珍しく独立した脱衣所があり、鍵付きロッカーもあります。
競輪非開催日に訪れたのでしばらくは貸切状態で利用出来ました。ゆっくり利用したい時は、¥100を惜しまず非開催日の訪問がお勧めです。
浴室はシンプルに5人サイズぐらいの内湯1つ。かなり熱いお湯が掛け流しだったので、少し加水をさせて頂きました。
別府八湯温泉本では単純泉と書かれていますが、上がり湯用の蛇口の析出物(写真)を見ると食塩とか硫酸塩が含まれていそうな感じです。
はっきりとした浴感はありませんでしたが、浴槽が小さい分お湯が新鮮な感じで、ものすごく保温性が高くて肌がスベスベになりました。
別府八湯温泉道№68。スタンプは自転車に乗った人(どう見ても四つん這いの曲乗り^^;)です。2人が参考にしています
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@nifty温泉で存在を知ったので、JRで別府に行った時に立ち寄りました。
駅前にゴボッゴボッ!と音を立てながら温泉が出てくる手湯があるなんて、別府らしさこの上なし!
別府に行く前の日から眠れないぐらいワクワクしていましたが、手湯で温泉に触れると、「温泉モード」ボルテージが更にギューンと上がる気がしました(^^)
「いかにも温泉でございます」という色やにおいや手触りはなかったですが、しばらく手を浸しているとしっとりとしてきて、温泉パワーを感じることが出来るのでムフフな感じです。
6月に伺いましたが、湯温はぬるめで長湯が出来ました(^^)0人が参考にしています
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創業100年位の歴史ある旅館ですが、リニューアルされていて新しいなかに趣きのある雰囲気でした。
階段が2つあり、部屋からお風呂までは他のお客さんと会わずに行くことのできる導線が出来てました。
女性の方は、パジャマ姿(女性にはタオル地のパジャマが用意されている)を見られず行かれるので、良いと思います。
お食事は、田舎の旅館とは思えないほどセンスの良さを感じました。ここは料亭?と思わんばかりの味、美しい器、窓の外は川のせせらぎ、完璧です。
即決で次回の予約も入れてしまいました。3人が参考にしています
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はっきり言ってつらかったです
最初膝まで浸かった時点でこれはダメかと思いました
その後しばらくすると冷たさに体が慣れてくる
でもつらい…
しかしながら、風呂上りには不思議と体も心も軽くなったような気がしました
滝打ちの経験はありませんが、滝に打たれる人の心境ってきっとこんななんでしょうね^ ^
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-190.html2人が参考にしています
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特別優待券を頂いた縁で、4ヶ月の子供を連れて初の旅行でした。
事前連絡(予約時)の対応は親切・丁寧な対応で、これは期待できるかもと楽しみにしていたのですが。
実際に行ってみると、まずはじめに、じゃらんのクチコミでもありましたが(先程クチコミを見て知りました)臭いに驚かされます。思わず口を閉ざしてしまいそうになります。
しかし、受付の方の対応はとても親切で臭いについては聞けませんでした。次に、子供連れでしたので、家族湯を利用させて頂いたのですが、1番の家族湯を使用、案内していただいて中を見て、脱衣所の狭さにびっくり。お湯につかって熱さにびっくり。これは、余談なのかもしれませんが、シャワーはついていましたがお湯がでず、真水でした。お風呂あがりにスタッフに伝えましたが平謝りさへされず「大丈夫でしたか?」と一言で一蹴され、それ以上は何も言えませんでした。
50分1000円でしたが、あのお風呂にそれだけの価値は無いかと思われますので、ご利用の際は先に一見させてもらうといいかもしれません。
大浴場はうたせ湯と、ジャグジーがあり、景色も良くまずまずの心地良さでした。
夕食はレストランで頂いたのですが、乳児をおいておけるものがなくて困りました。これは仕方のない事なので自己責任なのですが、中居さんは必死になって幼児用の椅子をすすめてきて、まだお座りできまさんのでと伝えましたがなかなか理解して頂けませんでした。
さらに、鯛飯を釜でたいてくれるのですが、30分でできますからねと、説明を受け、釜を開けてびっくり、まだ水浸しの状態で、中居さんに伝えましたが大丈夫ですからと一蹴され、中を見てもらってようやくわかってもらえたのか、必死にクーラーが強すぎたのかしらと言われていました。もういいですよ、と声をかけて見ましたが、それはダメですとなかなか帰れず、結局60分くらい御飯(鯛飯)にありつけず、困りました。ケチらず部屋食プランに変えてもらうべきでした。
優待券を頂いていたのでそんなに高くはありませんでしたが、旅行を終えての正直な感想として、微妙です。
朝食は同じレストランでバイキングでしたが、メニューも多く、充実しており美味しく頂けました。
上記理由からこのような評価をさせて頂きました。
これから行かれる皆様への参考になるかどうかは分かりませんが、正直な感想を書かせて頂きました。9人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
次の宿チェックインまで時間がありましたので、
周辺で日帰りする為に・・・ 近辺にたくさんある温泉の中でここを選んだ理由は温泉博士という雑誌に掲載されている広告を読んだからです。
湯の表面に成分膜が出きタイミングがいいと「バリバリ割って入る・・」らしい。
そして到着。貸切露天2,500円を選びました。
通常浴槽は500円と書いていた。
貸切は超バラック的な建物。しかし敷地内にはきちんとした入浴棟らしき建物もあります。おやじさんへお金を支払いへバラックへ・・
浴槽を見ると緑色に濁っており入湯してみると湯底から白い湯の華が舞い上がり白緑色の湯になった!
ナトリウム・マグネシウム・炭酸水素塩泉
分析表も掲示されていました。
この浴槽から立ち上げると水田が目の前に見え稲穂も伸びていた♪
熱い湯を木枠を使いうまく温度調整している。
そして驚いたのは元々は丸石を積んで作ったであろう浴槽には硬い析出物がお約束通りびっしりへばりついているのですが、まだ固まる前の柔らかい析出物がたくさんあり、手で取ることができました。
そしておじさんへ温泉が大好きであることを告げると話が盛り上がり
大分の秘密温泉情報等をたくさん教えていただいた!この情報が素晴らしく多分世の中にあまり知られていないであろう内容であった・・・
クチコミが広がることを恐れ看板を外したという共同湯など。。。
ここは、
湯がものすごい! おやじさんも素晴らしい!
温泉について信念をもっているおやじだ
ただ、この貸切建物2,500円はちと高い。今度は通常の500円に入ってみたい。7人が参考にしています









