温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >8ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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道の駅とちおの近くで、高齢者福祉センターと道を挟んだ隣に建っています。入浴券を購入すると、老人福祉センターの台紙に高齢セ・とちおの判子が押されていました。駐車場の端には、地下1000mから汲み上げている源泉小屋が建っていました。泉温49.3℃,pH8.2で石油の香りが有り、塩味の効いたお湯となっています。加温循環濾過塩素殺菌された湯にヌルヌル感がありますが、感触としてはpH9以上に感じました。駐車場の端に無料で使える足湯が有り、離れた場所からでも石油の香りを感じられます。
内湯は、8~10人位のサイズとなる四角い湯船に温泉を使い、湯出口の他に湯船の中からも湯を供給していました。湯温は42.3℃を示していました。小さな湯船もありますが、こちらは白湯と記載されていて水道水の沸かし湯です。こちらも湯温は42.3℃を示していました。
食堂はお昼の時間帯のみとなっています。栃尾名物の油揚げを使った油揚げ焼き,油揚げピザ,油揚げうどん・そばが有り、油揚げ定食もあります。定食はコーヒーが付いて500円と安過ぎるので、どのような内容なのか見たかったです。またダムが近くにあるのか刈谷田川ダムカレーがありました。中央にご飯でダムを築き、片側にカレー、もう片側はサラダに載せた唐揚げと茹で卵となっているようです。
シャンプー,ボディソープ付き600円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。料金体系として市外料金を設定したとのことで、市外の大人は高齢者料金の設定が無くなっています。4人が参考にしています
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登山の後の温泉として利用
汗を流す事が目的なので、200円のこの施設はとても目的に合っている。
シャワーは2箇所ですが、利用者も多くは無いので不便は感じなかった。石鹸・シャンプーは無いが、料金や地域の方の温泉施設なので妥当だと思います。脱衣所にドライヤーは置いて有りませんが、持込のドライヤーは使えます。
お湯はやや熱めですが暫くすると気持ちよく、上がってからも暫くはぽかぽかでした。またこの施設の利用者はほぼ地元の方なので、利用者同士の挨拶があり私も同じ様にして気持ちよく利用させて頂きました。施設の外には駐車場と飲み物の自販機が有ります。0人が参考にしています
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マウンテンパーク津南最高!
また行きたいと思いました!2人が参考にしています
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お風呂も牛乳風呂や日によって変わり、サウナも森林など水風呂もそれぞれこだわりがありとても良いです、お昼ご飯からセットにすると割引もありとてものんびりくつろげます。
3人が参考にしています
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近くの県道から曲がる場所には何も案内は無く、ナビを信じて曲がらないと一見さんには辿り着くのが難しい場所だと思いました。泉温42.6℃,pH8.5を源泉掛け流しで使っていて、自然温泉と称しています。無色透明で特徴の無い湯を、そのまま使っている感じでした。カランには温泉を使用せず、水道水と張り紙されています。休憩室もありますが、有料となっていて休んでいる人は全く居ませんでした。
内湯は、大きめの湯船と二人サイズの小さな湯船の2つです。大きい方の水温計は26℃を表示していましたが、体感は40℃位。たぶん、温度計が故障していたものと思います。小さい方は42℃表示で、ほぼ源泉温度となっています。湯船の大きさで冷めた分の違いになっているように思いました。
露天風呂は38℃表示となっていて、外気温とほぼ同じ温度でした。
シャンプー,ボディソープ付き650円のところJAF会員証提示で600円。無料鍵付きロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。4人が参考にしています
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お店の方も対応も良くとても綺麗です。
湯から上がった後には休憩所で休めたりします。
自販機やセンブンティーアイスなどもあります。
すごいおすすめです!0人が参考にしています
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試合観戦後の温泉最高です!
アルビレックスの野球試合が悠久山やエコスタジアムの試合後に喜芳に入浴来たら、アルビレックス選手に会えました。先日の宿泊時には、支配人の方から部屋に電話が入り、選手が来館してます。サインや写真を一緒を撮れますよ。お誘い頂き、選手との交流ができてとても嬉しかったです。なんて素晴らしい気遣いです。また、食事処の🍙おにぎりセットがとても美味しいです。アルビレックスベイスボールファンは是非行ってください。4人が参考にしています
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小木港近くの日帰り入浴可能な温泉宿 家族旅行で訪れました。佐渡ヶ島全体の位置では、南西(左下)の端っこあたりにあります。各部屋にはもちろんエアコンが効いてますが、ロビーや廊下等の一帯はエアコンがないのか、真夏だとかなり厳しいです。
温泉には成分表等が掲げられていたのでその記録を紐解くと、ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物温泉(低張性アルカリ性高温泉)となっていました。
無色透明塩味(と若干の苦味)無臭、若干のツルヌル感あり。四要素の明確な表示はわからなかったものの、気温の低いときのみ加温することあり(ちなみに源泉温度は44℃)と書かれていました。旅館の温泉紹介ページにも源泉かけ流しと記載があるので、それで間違いないでしょう。
屋内露天の両浴槽とも温泉のようです。画像は露天風呂の方。小さいながらサウナもあります。日帰り入浴もやっているようです。脱衣場が暑くて、風呂上がってからが夏は厳しいところが惜しまれます。3人が参考にしています
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佐渡を代表する由緒ある温泉旅館 家族旅行で訪れました。八幡は「やはた」と読みます。佐渡ヶ島全体の中での位置的には、真ん中のくびれた平野部での西の端のあたり。佐渡、というより新潟県内で最初に政府登録国際観光旅館となり、かつて昭和天皇皇后両陛下も宿泊に使われた、佐渡を代表する旅館の一つだそうです。
大浴場入口に掲げられた看板には「佐渡八幡 自噴天然温泉 しっとり肌になじむ滑らかで豊富なお湯は、昭和51年より1時間に5屯が自噴する湯量で地下1000mより噴出する源泉かけ流しの天然温泉森林浴を兼ねた露天風呂で日頃の疲れをごゆっくり癒やして下さい」というメッセージが書かれていました。
脱衣場はカゴだけで鍵のかかるロッカーはないので、貴重品は部屋かフロントに預ける必要があります。浴室は、内湯、露天風呂ともに温泉浴槽。床にびっしりと張り付いている析出物の皮膜が、いかにも温泉らしさを醸し出しています。
泉質はナトリウム塩化物泉とのこと。ほぼ無色透明、塩味、わずかに金気臭かモール臭っぽいニオイがします。化石海水なんでしょうか。他には小さいながらサウナと水風呂もありました。露天風呂からは、敷地の周りの松林が見えます。
食事も佐渡の名産を中心に食べきれないほどのご馳走。そういえば大浴場入口では佐渡海洋深層水のウォーターサーバもあります。奮発した甲斐がありました。2人が参考にしています
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お風呂はその天候によって変わるからいい
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、性別:女性
、年代:50代~






