温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >195ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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施設外観です。人気の施設+薄のシーズンということもあって、混雑していました。
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浴室です。狭いうえに温度が高いので、室内はムシムシしています。
0人が参考にしています
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施設外観です。右に見えるのは国道にかかる橋です。この橋の先、五條側が通行止めになっていまして、川の対岸に迂回させられました。いつまでかは分かりませんが、通行ご注意ください。
1人が参考にしています
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国道369号線から県道81号線に入り、曽爾高原方向にそれていきますと、地ビールで有名なファームガーデンがあります。そちらの奥にある日帰り温泉です。薄で有名なところで、それを目当てに訪問しましたが、生憎の雨でした。さらに高原に位置しますので下界よりも気温が5度ほど低く、かなり寒かったです。
内湯は42℃ほどの循環浴槽と40℃ほどのかけ流し浴槽があります。かけ流し浴槽も塩素消毒はされていまして、臭いもしています。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉でpH8.6、46.3℃、1.749g/kg、150L/minとのこと。入るとすぐに肌がつるつるしてくる馬力ある湯です。アメニティーはPHOENIXの豆乳シャンプー・リンスとノーマルのボディーソープです。
露天は循環浴槽に打たせ湯があります。冷たい風が強く吹いていましたので、熱が奪われているせいもありまして、40℃ほどになっていました。
やはり源泉浴槽が一番いいコンディションかと思いますが、それでも塩素臭は気になりました。お客さんがきちきちに入っていまして、そんなに広くない浴槽でしたが10人ほど詰まっていました。まあ人気の施設+お勧めの季節ということで、平日でも混雑必至なのですが。これだけの源泉なら、消毒なしのかけ流しで供してみてもいいのではといったところです。本当に「後1歩」という感じでした。2人が参考にしています
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榛原から曽爾に抜ける国道369号線から東に入る看板があります。それに従い細い道を登っていきますと3棟の建物があります。日帰り温泉は2番目に出てくる建物です。入り口はB2f、温泉はB1Fという不思議な造りになっています。
脱衣所は縦型ロッカーで使いにくいです。公共施設らしく、ちょっと殺風景ですね。
浴室は温泉の主浴槽と白湯のローリングバス・バイブラがあります。温泉はナトリウム-炭酸水素塩泉で22.5℃、1.317g/kgというスペック。加温・循環・消毒がなされています。浴槽内温度は42℃ほどで、やや高め。入るとすぐに感じられるつるつる感は重曹泉そのものかと。塩素はやや強いように思います。アメニティーはアフロディエスの2点セットでした。
らしさという点ではしっかりと感じることができましたが、このタイプはどうしても塩素臭と隣り合わせですよね。なかなか消毒が効かないとかで、どうしても強めになってしまうのが残念です。0人が参考にしています
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内湯です。石の浴槽で木の浴室、採光もしっかりしていて明るい雰囲気です。
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こちらの名物、階段です。たいていの方が投稿でこの階段のことを触れておられます。たしかにきついのですが、管理人の腰の曲がったおばあさんも昇り降りしていらっしゃるのを考えると、まだまだ若い小生は負けていられませんな。といいますか、あのおばあちゃん、本当にここを使っていらっしゃるのか…。
1人が参考にしています
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国道168号線を五条市から南下しまして、梅林で有名な賀名生を超えてしばらく行きますと、県道20号線が見えてきます。そちらに入りしばらく進むと左手に入る案内の看板があります。ここらへんは渋柿の産地でして、その渋をニス代わりに使った内装やロッカーがまるで阪急電車のような色合いと落ち着きを出しています。
浴室は内湯のみでして、脱衣所から入ってすぐのところに2階のサウナに上がる階段があります。八角形の大きな屋根が特徴の建物で、浴槽は石の主浴槽とプラスチックのバイブラが1つずつ。別に打たせ湯もあります。庭はありまして、休憩のために出ることができるようになっています。ベンチが置いてあります。
泉質は高張性のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で15.9℃、10.55g/kgというスペックです。加水・加温・循環・消毒ありです。入ってみますと明らかな塩気とべたつき、そして重曹成分由来と思われるつるつる感があります。塩素臭は普通レベルでしたが、循環器の都合か強く感じられる時間帯も時々ですがありました。アメニティーはリーブルアロエのお茶のシリーズの2点セットです。
泉質重視派としてはもの足りないところもありますが、付近では頭ひとつ抜けているような気もしますし、十津川まで行くにはちょっとという時なんかに立ち寄るのもいいのではと思います。1人が参考にしています
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国道168号線沿い、大塔村の南部に位置する温浴施設です。温泉の他にはコミュニティーセンターや図書館なんかも入っています。川沿いの崖に建っているので、入り口は2階なのですが、温泉浴場は1階まで下りていきます。受付周りには畳敷きの休憩所なんかもあります。
脱衣所は殺風景な気がします。浴室は内湯に浴槽が2つとサウナ、ちょっとした露天風呂もあります。アメニティーはPHOENIXのシャンプー・リンス・ボディーソープの3点セットです。内湯は大きな主浴槽とバイブラの小浴槽からなっています。泉質は等張性の含二酸化炭素・鉄(II)-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉です。28.9℃、30L/min、pH7.1、10.83g/kgでして、加水・加温・循環・消毒がなされています。42℃ほどの内湯はやや土類臭がするほかは、あまり特徴を感じることができませんでした。とはいいましても塩素臭控えめで、その点では助かりました。露天はやや高めの44℃ほどでして、浴槽が小さいというのもあるのでしょうが、塩素臭が強くしていたのが残念。崖の下に川が流れていて、大きな橋が見える感じです。季節柄、やや色づいた紅葉を見ることができました。
もう少し南に下りますと、ここいらでは横綱クラスの十津川温泉がありますのでそちらと比較するとあれなのですが、やはり地元の方が手軽に利用していくタイプの施設ではないかと思います。お湯に特徴といいますか、馬力が感じられるような浴槽が1つでもありますと印象はガラリと変わってくるような気もしますが、湧出量の関係もありますので無理な要求になってしまいそうですが。3人が参考にしています









