温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >822ページ目
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長野県の口コミ一覧
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ドライブ帰りにもらい湯をさせてもらいました。
長野は一軒宿が多いのですが、ここも山の中の一軒宿でまわりにあるのは山と川と、木々だけです。
宿の入り口からいくつもの廊下を通って階段を降り、お風呂にたどりつきます。改築を重ねたお宿のお風呂への道のりはけっこう遠いのです。
渓流の上にある気持のよい露天風呂に入ると『はぁ~』。開放感があるお風呂で来て良かったな~、と思いました。温泉言葉ってどうしても『は・ふ・ほ』ばっかりになってしまいますね。
あまり熱くはないので、渓流の流れの音を楽しみつつ、景色を眺めつつゆっくり入っていられます。
宿のおばちゃんから帰りがけに温泉せんべいをもらいました。いわゆる炭酸煎餅で、素朴な味がしました。この宿特製だそうです。1人が参考にしています
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紅葉の時期のほとんど終わりの週末にバイクツーリングの途中で門構えの良さそうな(雰囲気の良い)宿にたまたま立ち寄りで入浴しました。
フロントの女性の対応が非常にあたたかく感じ来期のツーリング時に宿泊ポイントにしたくなりました。
そうそう、露天風呂ですが内湯を出て階段を下った所にあり渓流真近で混浴だそうですが私が入浴した時は貸切状態で一人でこの景観と温泉を満喫できました。
(一週間前の週末は大変混雑したようです)
湯船はそれほど大きくありませんが真下に流れる渓流を見ながら時折噴出すお湯に本当にリラックス出来ました。7人が参考にしています
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学生時代にスキーの大会で訪れた際、よく利用した思い出の温泉。
決して広くはないですが、夜景・星空、絶景の露天風呂です。0人が参考にしています
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すごいところです。(??)脱衣と浴室は一緒に
なっており、いい湯を楽しむ雰囲気は感じられません。
では、どう?濃厚&湯治の湯の感じで、皆さん真剣に
湯に向かっています。 (??)
最近、宿泊はしてないようです。7人が参考にしています
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野沢温泉のおがまの前に位置します。一番の観光スポットです。
その横の土産物屋さんの裏から少し登ると、動く歩道が山に運んでくれます。スキー帰りには、違う道をかなり近いところまで滑り込んでくることも可能(雪の多いとき)。
内風呂のお湯の良さ・お芋を食べるお料理・のらくろなどの絵の館内展示、みんな楽しみです。
難点を探すと、学生さんが多い時期の外湯のマナーの悪さと、急な細い道をたどって野沢の温泉街の一番奥まで入らなければならないこと。
雪の時には、車で帰るときに、温泉で車の雪を洗ってくださいました。心遣いがうれしいです。2人が参考にしています
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仲間内では、塩の湯と呼んでいました。
国道沿いで、わかりやすく気軽に入れますよ。
白馬駅から糸魚川方面にすすみ、橋をわったてすぐ左!0人が参考にしています
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中央自動車道の諏訪湖サービスエリア内にある温泉入浴施設。
上り・下り線にそれぞれあり、今回は下り線にある浴場に入った。
小さい浴槽がひとつ。運良く、誰もいなかった。
高台にあるので、景色が良いはずだが、あまり見えなかった。
長時間運転中に立ち寄って、ゆったりしたい。
けっこう混むと予想した。0人が参考にしています
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上諏訪温泉は湖畔にある温泉地で、源泉は500以上あるという。
「諏訪湖間欠泉センター」は諏訪湖畔に建てられており、3階の建物の1階部分に温泉プールと露天風呂が一つある。
温泉プールには、ジェットプールのほか、子供が遊べる浅いプールやすべり台もある。
温泉プールは屋内なので温かいが、カルキ臭がかなりきつい。
露天風呂は湖畔にあり、湖を眺めながら入ることができる。20以上は入れる広さである。
間欠泉の部分は水が抜かれており、止まっているようだった。
水着着用となっているため、露天風呂といっても、あまりゆったりできなかった。更衣室もきれいといえない。
1階が室内温泉プールと露天風呂で、2階が資料館、3階が展望室と売店になっている。0人が参考にしています
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眺望抜群の人気ある温泉浴場として聞いていたので行ってみた。
2002年夏のこと。
週末ということもあり、かなり混んでいた。
遠くの山々まで見渡せるほどの雄大な景観だった。
高台にあり、さえぎるものは何もない。それほど感動がないのはガイドブックを読んで期待し過ぎていたせいか、人が多くて混んでいたせいか。
露天風呂は20人~25人くらいの大きさで、大きな岩を使って造られている(女性用露天風呂はさらに大きいとのこと)。
内風呂は木造りの浴槽で明るい浴場だった。
しかし更衣室はかなり汗臭い。
露天風呂は混んでいたが、内風呂はすいていて、落ち着いて入れることができた。2人が参考にしています
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長野県の高山村・松川渓谷沿いに登って行くと、山田温泉そして五色の湯旅館、七味温泉(7箇所の泉源)と続きます。このあたりは全部掛け流しの温泉です。
五色温泉は、日によって色が変わるのですが、間違いなく渓谷のすがすがしさと、最低2色の温泉は体験できます。何回くれば5色制覇できるか宿のじいちゃんに尋ねましたが、考え込んでしまいました。学識があって人の良いじいちゃんが印象的でした。ここまで来て一箇所では物足りませんから、眺めの良い村営の蕨温泉、松代に下って、松代温泉(ここは効能最高・話のネタに最高)または、冬以外の時期は更に登って、万座温泉に向かうのが良いです。7人が参考にしています





