温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >786ページ目
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長野県の口コミ一覧
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長野県の上田市から国道143号線で豊科に向かう途中の青木村にある沓掛温泉の共同湯です。
共同湯なので、浴室はサウナとかジャグジーといった設備や石鹸・シャンプーの備え付けなどはなく、内湯のみのシンプルな設備ですが、建物自体は最近建て替えたらしく、清潔です。確か2階建てで、1階が脱衣場と浴室、2階が休憩室だったと思います。
内湯の浴槽は41℃くらいの普通の温度の浴槽と、37℃くらいの源泉の温度のままのぬる湯の浴槽がありました。ぬる湯の方はとても快適で、無色透明の美しい湯であることも手伝ってか、長湯になってしまい、湯につかりながらウトウトしてしまいました。
建物の横には温泉を引いた洗い場があり、地元の生活に根ざした温泉であることがうかがわれます。11人が参考にしています
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この温泉は、地元の方がよく利用されています。山の上にあり、眺めが良いです。地元の方の特権といった感じの温泉でしょう。豊田村に来たときには、是非よってみてはいかがでしょう。落ち着いた感じで、何も考えずに温泉につかると、時間がゆっくり流れていくような錯覚になります。ひとつ言わせていただければ、本当に田舎ですよ。豊田村自体落ち着いた田舎ですが・・でもそんな田舎の中の温泉が好きです。
1人が参考にしています
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2~3年前の5月の連休に泊まりました。
その季節でも、まだ、りんご風呂を楽しめました。ほのぼのしていて、良かったです。露天風呂のほうも、気持ちよかったです。
お料理も、ありきたりな旅館の料理ではなく、郷土料理を出してくれて、楽しめました。
玄関にいた、動物たちを含め、一つ一つにオリジナリティーがあり、印象に残る宿です。
色んな、イベントも企画されてるようです。
お部屋からの景色は、いまいちでした。
川との間に、県営住宅みたいなのが建ってしまって、外は、団地が見えるのみでした。
お風呂は、高いところにあるので、景色もいいです。お風呂までの階段は、年寄りなどには、少し大変かも。
母を連れての旅行で、いつもより、ちょっといいところに泊まりました。雑誌にも、よく出てくる宿なので、見かけるたび、思い出がよみがえり、懐かしく思えます。10人が参考にしています
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長野県の東御市から真田町に抜ける県道の途中に角間渓谷の案内看板があるので、それに従い右折して進んで行くと、木々がうっそうとして渓谷っぽい雰囲気になってきたところで到着します。
ここのウリは赤褐色に濁ったお湯の露天風呂なのですが、私が訪れたとき(もう3年も前ですが)は、日帰り入浴客はショボい内湯しか入ることができず(今もそうなのかはわかりませんが)、料金も高く、しかもフロントの従業員の態度が冷たかったので、あまりよい印象がありません。
というわけで、露天風呂に入るためにわざわざ泊まりに行きたいという気にはどうしてもなれないので、どなたか露天風呂に入浴された方の書き込みに期待したいと思います。4人が参考にしています
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温泉初心者の頃にスキーで行きました(スキーも初心者の頃です)。
地図を見ながら探し歩くのは、
ワクワクしてなかなか楽しくて良いものです。
子供の頃良く行った草津の外湯のように
狭くてシンプルな浴場です。
透明なお湯に白いものがたくさん浮遊していたので、
当時はそれが汚いものと勘違いしていました。
そう思って入るとあまり良い印象は抱きません。
子供の頃、
ビールは苦くて不味いものと思っていたのと同じで、
今はビールもそういう温泉も大好きになりました。0人が参考にしています
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国道18号線バイパスと国道144号線が交差する付近に最近できた温泉です。
内湯、露天風呂などがあり、できたばかりなので施設は清潔できれいですが、湯は循環で鮮度は感じられませんでした。また、街中に立っているので、露天風呂の眺望はありません。それなのに650円というのは高く感じるかもしれません。
ただし、上信越道の上田菅平インターからとても近いので、スキー帰りで立ち寄って疲れをとるには便利です。
(2003年5月入浴)2人が参考にしています
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お湯は肌がつるつるします。
建物は新しく、清掃も行き届いています。
キャンプ場やゴルフ場・宿泊施設も併設されているので、
今度は時間をとって、ゆっくり滞在したいです。
この温泉に来るまでに、中央アルプスの山道で乗り物酔いを起こし、
かなりフラフラになって到着したのですが、
お湯に使っているうちに元気を取り戻しました。1人が参考にしています
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2004.9.20再訪
道路の向かいの温泉などは駐車場にびっしり車がとまっていたりしますが、ここはさほど混みません。もっとも規模が小さいのでグループがいればそれだけで湯船は満杯になるのでせいぜい2・3人で行くのが適正規模。加熱ですがPH9.4のつるつる感のある湯が流しっぱなしです。
ちなみに温泉名は「あららぎ温泉」ではないかとおもいますが?1人が参考にしています
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むかしは浅間温泉の由緒ある高級旅館だったそうですが、今は日帰り入浴専用施設として使われています。だから門構えからして、とても立派。日帰り入浴施設には全く見えません。旅館でもなく、どちらかというと「お屋敷」といった感じかな。正直なところ最初足を踏み入れるのに、ちょっと躊躇しました。
最初800円は高いかなと思っていたのだけれど価格相応でした。僕はサウナが好きなのでちょっと得した気分かな。ただ水風呂が溜め湯になっているのは減点。もちろん水が減ると自動的に給水されるようにはなっているのだけれど、新しい水を入れるために水をせっせせっせと汲み出すのは結構疲れました。
ここはかけ流しではなく循環で温めています。露天は二つあって、一つは檜風呂、もう一つは名物「お殿様の野天風呂」。野天風呂は昔本当に御殿湯があったところらしいです。僕は檜風呂が結構気に入りました。37人が参考にしています



