温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >507ページ目
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長野県の口コミ一覧
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近くには公園、スポーツ施設、絵画館などもあり、のどかな田園地帯を望める一角にある。丘陵的な地形を堪能できるべく、ここの露天風呂からの景色はさすがに眺めが良い。遠くには浅間山も望め、山頂からは相変わらず煙がモクモクと立ちこめている。やや濁りを感じるお湯そのものには特長は無いですが、露天のポテンシャルだけでも一浴の価値はありそうです。
2人が参考にしています
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国鉄時代は上諏訪駅の名物だったらしいホームの露天風呂も
JRに変わってから足湯になったんですね。
その足湯の説明書きには「すあし」と「諏訪市」をかけるオヤジギャグ?!が…。
さてお湯は諏訪のお湯だけあって少し熱め。
15分程度つけてたら真っ赤になって良く温まりました。
駅にこういう設備があると嬉しいですね♪1人が参考にしています
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下駄箱や脱衣場のロッカーが、昭和初期のもののようで、
なかなか歴史を感じる銭湯です。
温泉っぽいのですが、成分表をみると、「ナトリウム多量」など、
かなりアバウトな表示だったので、温泉法的には温泉にならないのかもしれません。でもいいお湯でした。
ここは駐車場がかなり狭いので、車で来る人は要注意です。
狭い路地から入るとき、止めるとき、出るとき、と、かなり
神経を使います。5人が参考にしています
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野沢で宿をチェックアウトした後に少し時間があったのでこちらにも立ち寄ってみました。
「湯」の文字が目を引きなんともいえないパワーを感じると思ったら、こちらのクチコミにも既にあるとおり岡本太郎氏の作品のようです。
さて、施設の方ですが、ジェット、寝湯、箱蒸し浴などのを取り揃えています。
また露天もあるのですが屋内浴室とは離れた場所にあり、着替えなおして移動と使い勝手に難があります。
尤もあとから増設したようにも感じられるので仕方が無いのかもしれません。
湯は共同湯の方が良いですし、施設面からすれば少々高いかなというのが本音です。
しかし、それなりの施設を有し休憩場所があったり、ボディーソープやシャンプー完備されているので使い方でしょうね。2人が参考にしています
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お風呂が良かったです。
3人が参考にしています
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長野県庁の近く うるおい館。
源泉名 裾花峡温泉 源泉温度46.6度、PH7.27
ナトリウム-塩化物温泉(中性等張性高温泉)
源泉名 保玉湯乃花温泉 源泉温度14.6度、PH8.96
含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩冷鉱泉(低張性アルカリ性冷鉱泉)
温泉レベル★4。成分ぼちぼち濃い系の湯である。
ほとんどが裾花峡温泉で、一画が保玉湯乃花温泉エリアである。
施設★4。雰囲気★3。総合★4。
帰宅前の休憩がてら立ち寄りました。
施設はほぼ揃っています。ゆっくり休むことができました。
ただ、混雑感はかなりのもの。
色で楽しめる温泉でもありますが、
訪れたときは、日が沈んだ後だったので、色の印象が正直あまりありません。
色を楽しむには、日が昇っているときでないといけませんね。
赤褐色・濃い系の好きな方にとっては、一度は訪れておきたい施設ではないでしょうか。
さて、私のタオルの変わり様はといえば、
疲れからそんなこと何も気にとめていませんでした。
(2007年10月7日)8人が参考にしています
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源泉名 茹釜・下釜混合 源泉温度81.9度、PH8.9
含硫黄-ナトリウム・カルシウム硫酸塩温泉
(低張性アルカリ性高温泉)無色澄明・弱硫化水素味を有する。
3階建ての建物の1階にテナントとして入店している感がある。
運良く、ここも貸切状態だった。
しかも、加水されていない状態だった。
入湯のための最低限の加水のみをさせてもらい、
あとは源泉のみで湯呑みを楽しめた。
硫黄臭漂い湯の花が舞い、だんだんと体に熱さが染み込んでくる。
鼻からは、いやおうなしに硫黄臭が迫りくる。
この状況を待ち望んでいた。
熱くてでたいけど、この状況を楽しみたい・・。
なんとも言えないこの状況。
ギブアップして出ると出たで、体からは、硫黄臭がつきまとう。
私にとって最高の形で野沢温泉共同湯を締め括れました。感無量。
★4。地元の方へ感謝。(2007年10月7日)2人が参考にしています
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源泉名 大釜 源泉温度83.2度、PH8.7
含硫黄-ナトリウム・カルシウム硫酸塩温泉
(低張性アルカリ性高温泉)無色澄明・弱硫化水素臭を有する。
1階建てのコンクリート造である。
本日、初の貸切状態だった。
ただ、ここは加水の量を予め調整されていて常に適温に保たれるようになっている。
若干薄まった感がある。人の出入りがあまりなかったのか、湯の花も見ることができた。
なんとなく野沢に戻ってきたことを実感できた。
★4。地元の方へ感謝。((2007年10月7日)2人が参考にしています
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源泉名 茹釜・下釜混合 源泉温度81.9度、PH8.9
含硫黄-ナトリウム・カルシウム硫酸塩温泉
(低張性アルカリ性高温泉)無色澄明・弱硫化水素味を有する。
作りは大湯チックである。大きさ的にはおそらく一番だろう。
イモ洗い状態寸前の混雑感があった。浴槽が板で区画されていた。
熱い方は、源泉がそのままで、加水されていない。
もはや手のつけられない状態である。
ぬるい方は、2本のホースで加水されていて、
硫黄臭等が完全に吹っ飛んでしまっている状態である。
やはりこの状況を打破できないと判断し湯船をあとにした。
評価はまたの機会にしようと思った。
地元の方へ感謝。((2007年10月7日)1人が参考にしています
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源泉名 茹釜・下釜混合 源泉温度81.9度、PH8.9
含硫黄-ナトリウム・カルシウム硫酸塩温泉
(低張性アルカリ性高温泉)無色澄明・弱硫化水素味を有する。
野沢温泉に戻ってきました。
ここは、浴槽と脱衣所が引き戸で区画されている。
本日は多くの方が訪れているのだろう。
なぜならば、
入湯すると適温で温かい感はあるが硫黄臭等が完全に吹っ飛んでしまっている。
加水量が源泉を明らかに上回った状態が続いていたのだろうと簡単に憶測ができた。
混雑感もあり、この状況を打破できないと判断し湯船をあとにした。
評価はまたの機会にしようと思った。
地元の方へ感謝。((2007年10月7日)4人が参考にしています










