温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >406ページ目
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長野県の口コミ一覧
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日曜の昼前ということもあって結構混雑していました。
以前に昼神の他のホテルのランチ付日帰りプランを利用しましたが、お湯にそれほどの印象が残りませんでした。
そんなこともあり、今回もそれほど期待せずに立ち寄りました。ところがヌルヌルしたお湯は結構いい感じで、私は塩素臭もそれほど気になりませんでした。露天のなんとかバブルは興醒めですが観光立ち寄り施設としては合格点ではないでしょうか。6人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き600円のところ、オアシスおぶせでゲットした割引券使用で500円。鍵付きロッカー有り、無料ドライヤー有り。
経営が変わり、以前の招待券が紙っ切れになってから来ていなかったのですが、割引券を貰ったので来てみました。料金体系もガラリと変わったようで、以前は17時以降安くなったのですが、今は平日のみの割引であって土日は一律600円のようです。
スーパー銭湯なみに湯船は多彩で、内湯は大きな湯船を循環させてバイブラかき混ぜていました。小さい湯船に寝湯がありましたが、これまたバイブラです。源泉湯は詰めて四人程が入れる大きさでぬるかったです。サウナは高温サウナの他に塩サウナが有り、水風呂もありました。
臥竜の湯の露天風呂は青天井の大きな湯船がバイブラで、屋根付きの小さい湯船は静かな湯でした。共に腰湯が出来るように湯船の中へ四角い岩が配置されています。以前は屋根付きの方に打たせ湯があったような記憶があるのですが、打たせ湯は無くなっていました。他には丸い木桶の湯船がありました。
鎌田の湯の露天風呂には滝を模して壁伝いにお湯が流れる滝風呂と歩行湯があります。2人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き500円。暗証番号式無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り。
駐車場には沢山の車が停まり、脱衣室の棚がほぼ一杯でしたが、洗い場が満席になることは一度もありませんでした。
内湯は湯船が二つあり、大きい方は源泉掛け流しのやや茶色い湯で、湯出し口は濃厚な堆積物で形が変わっていました。小さい方は洗い場の真ん中に檜風呂で透明な湯でした。
サウナもありました。
露天風呂の方が色の濃い湯でしたが、ややぬるめでした。0人が参考にしています
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フッロワークの軽いご主人に感心した。 これだけよく働くご主人を見たのは、栃尾又温泉自在館以来だ。
桃山風呂は楕円形のタイル製で石で縁取りされている。 湯気で全貌が見えないが、内湯の方が野天風呂より広く感じた。 脱衣所の床が石造りなので足から冷えるのが難点。 時間で男女交代する東雲風呂は設備も良く問題ない。
湯田中温泉 ナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉 25%加水、かけ流し
アルミニウム 0.5 鉄(Ⅱ) 0.1 フッ素イオン 1.3 臭素イオン 1.1
ヨウ素イオン 1.1 メタケイ酸 157.8 メタホウ酸61.9 メタ亜ヒ酸 1.4
酸化還元電位 (ORP) 74 (2010.1.17)11人が参考にしています
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湯めぐりから戻ってすぐに隣の大湯へ。 フットワークの軽いご主人が鍵を開けてくれた。 細長い浴室で、熱湯とぬる湯の2つの湯船があるが、どちらも熱い。 丁度貸切状態だったので、加水しながらぬる湯にやっと入れた。
共益会4号ボーリング ナトリウムー塩化物泉 かけ流し
93.2度 pH8.58 カリウム 49.4 カルシウム 65.3 臭素イオン 0.9 ヨウ素イオン 0.5 メタケイ酸 144.9 メタホウ酸 87.0 メタ亜ヒ酸 2.3 ORP 104 (2010.1.16)4人が参考にしています
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外来入浴だけはやっていないが、びゅうの手配で湯田中温泉に宿泊したので「湯めぐり」で入浴した。 7階がすべて温泉のフロアになっている。
照明を落とした湯船から夜間瀬川の対岸の湯田中温泉の夜景が楽しめる。 浴室の柱、梁、天井も板張りなので、不快な水滴に邪魔されることなくくつろげる。 加水、消毒されているが、源泉が多いのかORPは177と良好。
帰りにタクシーを呼んでもらおうとしたら、「よろづやさんに迎えに来てもらいましょう」とフロントのサービスも良好だった。
ナトリウムー塩化物泉 加水、消毒、一部循環
78度 pH8.59 カリウム 42.3 カルシウム 80.0 硫酸イオン 194.7 メタケイ酸 148.7 メタホウ酸 86.1 ORP 177 (2010.1.16)1人が参考にしています
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とうとう行って来ました、白馬八方温泉!!
ここはPH11.2と日本の中でもトップクラスの高PH(ちなみに最高は11.3)なので前々から気になっていました。
実際入ってみるとそのぬるぬる感はさすがといった感じ!!
肌の角質がガンガン削れていくようで、次の日まで肌はしっとりしていましたね!
金額も500円とかなりリーズナブル!!
ちょっと厚木の温泉は見習ってほしいものです。
ひとつだけあるとすれば、ちょっと湯が熱いですね・・・
まぁ、源泉に加水されても嫌なので仕方ないんですけど。
最後にPH11越えは入りすぎると角質を取りすぎてしまうのか逆に肌に悪いようなので皆さん注意が必要みたいですよ。2人が参考にしています
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湯田中温泉なのか、安代温泉なのか、渋温泉なのか分からない場所であるが、安代館の向かいにあり、設備、接客ともに良好な宿である。
大浴場瑠璃の湯は2009年にリニューアルしたばかりで、脱衣所は檜の香りに包まれ、冬でも寒くない心配りがされている。 源泉は夜間瀬川の対岸50mより引湯され、陶器風呂、瑠璃の湯、露天ともに掛け流しでどこもORP 66。
女湯の大浴場夢殿は地獄谷の源泉を3km引湯したもの。
風呂の近くに渋温泉街に続く石畳に出られる出口があり、下駄を鳴らして渋温泉街に行ける。 外来入浴は16時から。
含硫黄ーナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉 掛け流し
95度 酸化還元電位 (ORP) 66 (2010.1.16)0人が参考にしています
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引き続き、諏訪湖パスポートでの入浴。
今回訪れたのは、色の違う2種類の温泉を楽しめる朱白。通常は日帰り入浴不可、このパスポートのおかげで入れた。
浴室は高層階、夕飯前だったせいか、浴衣を着た団体客で賑わっていた。年齢層は高い。浴室の特徴は、まず中が明るく、天井も木目でやわらかい。窓から入る陽の光も十分であるし、備品も清潔感があふれている。床タイルが冷えないようにマットを敷いてあるのも良い。
内湯は無色透明な七つ釜源泉、諏訪湖が見渡せる露天は諏訪湖ロイヤル源泉という淡い茶褐色の濁り湯。七つ釜源泉は上諏訪温泉の至るところに引湯されているが、露天の湯は諏訪周辺でも大変珍しい湯。湯口で嗅ぐと鉄の臭いがした。露天は加温しているが、源泉が低い上に外気にさらされてだいぶぬるくなっている。湯の注入は少ない。泉質はナトリウムマグネシウム炭酸水素泉だが、パンフには敢えて重炭酸土類泉と書いているのが旧名へのこだわり。パンフには他にも温泉の歴史など載っており温泉紹介に力を入れている。
浴室が高層階にある以上、質は望めないが、諏訪湖の眺望と2種類の湯で楽しむことができた。
駐車場に迷うが、近くの片倉館に停めるスペースがある。5人が参考にしています










