温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >118ページ目
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長野県の口コミ一覧
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サウナの改装が終わり、料金は元の670円に戻ってました。
連休明けには、週に3日づつ男湯と女湯が代わるそうです。21人が参考にしています
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一年ぶりくらいに行って、お風呂最高!
ご飯すげー美味いし、スタッフさん優しい。
くーとろんの女性スタッフかわいすぎ。38人が参考にしています
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温泉の質が良く母が足の痛みが軽減するとの事で月に2回程行きます。温泉410円+天そば(900円)が1100円で受付で購入でき210円お得です。 ワンコイン(500円)というのもあり炊き込みご飯+ミニそばかうどん+そば団子1本+ミニ小鉢がついてます。女性なら丁度いい量です。
7人が参考にしています
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ここは、一度入って損は無い温泉です。現在、男性用サウナは整備中につき、期間限定で入浴料が500円です。以前の情報で、男風呂と女風呂とが交代するというのがありましたが、今後は固定になるようです。来週また行きます。
16人が参考にしています
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天然温泉ではないけれど、浴槽の種類があるので、疲労回復には言いかな。館外へ出なければ再入浴可能です。
2人が参考にしています
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朝一番に行きましたが、既に外には列が。
まずはお風呂に入りましたが、内風呂は以外に狭く感じましたが、みんな2階でくつろぎスペースを楽しんでるようで、お風呂はすいていてゆっくり入れました。お湯はさっぱりしていて軽い感じです。
2階は混んでいて、場所取りする方や昼寝してる方もいて、2階はあまり楽しめませんでした。混むと2階は居場所がない感じで残念。
食事はよかったです。平日の昼間のがいいのかな。とう感じでした。23人が参考にしています
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2016年12月に出来た全く新しい施設です。
なので、館内は清潔感に溢れ、脱衣所も
浴室もプライベートが保たれ、他の人を
あまり気にしないで、ゆったりと利用出来ます。
又、月毎にイベントカレンダーがあり、パンフレットを見ながらいろいろ楽しむ事ができます。
食事は、十割そばがおすすめです。
又、お風呂上がりには、生苺を使った安曇野ヨ−グルト 苺が絶品です。「持ち帰り可」
育児や仕事に疲れて癒されたい方、心が風邪を
ひいてお困りの方、是非、目の前の絶景と森に囲まれた静かな温泉でおくつろぎくださいね。
それから、夜のイルミネーションにも、とても
力を入れています。かわいい動物達がお待ちしてます。14人が参考にしています
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しなの鉄道の中軽井沢駅から、車で約5分。国道18号線の旧道とバイパスの分岐点近くに位置し、テニスコートに囲まれた場所にひっそりと佇む、昭和の雰囲気バリバリの温泉旅館。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料500円(16時以降600円)は、玄関を入って左側の受付で。剥製や魚拓が飾られたロビーの奥に、男女別の大浴場があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
窓際に8人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら緑褐色に濁った含土類石膏弱食塩泉(源泉名: ゆうすげ温泉)が満ちています。泉温39℃を、加温して41℃位で供給。やや肌がスベスベする浴感です。加水ありで、循環・かけ流し併用。消毒もありですが、塩素臭は気になりません。岩の湯口は薄茶色に温泉成分でコーティングされ、口に含むとほのかな土類臭と石膏臭が混じった匂いがして、微かに甘味。窓からは、テニスコート越しに浅間山を望む景色。先客が上がられた後、しばらく貸切状態でまったりできました。
詳しい分析書が掲示されていなかったので受付で尋ねてみましたが、無いとのこと。細かいことはともかく、テニス後に汗を流したり、寒い日にあったまるのに良さそうです。27人が参考にしています
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施設はまだ新しさが残り綺麗で清潔感があります。
お湯は無味無臭ですが、近隣の日帰り温泉と比べカルキ臭も無く良く暖まります。
石の湯と木の湯が日替わりで男女入れ替わり、
違いは石の湯は炭酸風呂と塩サウナ、木の湯は高温サウナと微炭酸のシルク風呂があり大浴場と3つのジェットバスに2つのハンドジェットバス、水風呂と露天風呂があつ湯とぬる湯の2種類。
洗い場は約24箇所、リンスインシャンプーとボディソープが備え付けで用意されてます。
ロビーはとても広く休憩に座敷はなく背もたれがあるソファーが4つと背もたれなしのソファが約20人分ほどあります。
食事処はセルフサービスで山の麓の入浴施設ですが海鮮系のメニューが多いです。
休日は1日中、平日の昼間でもそこそこ混んでたりしてますが、今まで利用した限り湯船に入れないとか、洗い場が空くのを待つようなことはありませんでした。
地元の常連さんが毎日の様に利用して賑わってるのでとても居心地の良いいい施設だと思います。
実際自分も週に1〜2回は必ず利用しています。
残念なのは安曇野市民は500円ですが市外の方は4割増しの700円の料金と、
マッサージが、プアなベッドだったのと顔をつける部分に付いてるタオルが毎回変えられてるか不明なのと若干料金が高いとこですかね?
それ以外は本当に利用しやすくて良い施設です。14人が参考にしています
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上信越自動車道の佐久ICから、国道18号線等を経由して約8km。浅間山の麓、のどかな丘陵地に佇む、文化3年(1806年)に開湯した湯処。茅葺き屋根の旧家の横に、200周年で建てられた新しい湯小屋があります。かつて、川端康成も訪れたのだとか。土曜日の午後、利用して来ました。
入浴料400円は、玄関を入って左側の受付で。右手へ廊下を進むとすぐ、男女別の浴室です。棚だけの脱衣場には、ドライヤーあり。浴室に入ると、左側に4人分のカラン(うち2人分はシャワー付)がある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。右側に4人サイズの石造り内湯があり、無色透明の鉱泉が満ちています。泉温は不明ですが、44℃位に加温。「初めて? うちはお湯が熱いから、何度もかけ湯して入ってね」と女将さんに言われた通り、念入りにかけ湯してから入湯。PHも不明で、さらりとした浴感です。湯口からお湯は出ていない状態で、浴槽の湯からも鉱泉臭を感知せず。おそらく循環・消毒ありですが、塩素臭はしません。窓を開けてみましたが、柵があり景色は望めません。この時は時間帯が良かったのか、ずっと貸切状態で出たり入ったりしながら湯浴みを楽しめました。
受付の奥に畳敷きの小さな休憩処もあり、上がってからものんびり。その前に、飲泉出来る源泉場があるので飲んでみると、クセのない円やかな味がします。また休憩処には、木の板に墨で書かれた古そうな分析書も掲示。受付でも確認してみましたが、新しい分析書は無いとのこと。新しい浴室は使い勝手がよく快適なものの、鄙びた以前の浴槽にも一度入ってみたかったですね。
主な成分: 重炭酸加爾叟謨0028、硫酸加爾叟謨0023、格魯兒加イ留謨0012、格魯兒那篤イ留謨0010、格魯兒加爾叟謨0018、珪酸00174、酸化鉄0028、有機質0020 (1リットル中)
※分析日など全く不明なので、あくまで歴史的資料として参考までに。
加爾叟謨(カルシウム)、格魯兒(クロム)、加イ留謨(カリウム)、那篤イ留謨(ナトリウム)なんて、なかなか読めませんが…52人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~





