温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >108ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162708
長野県の口コミ一覧
-
お湯の良さよりも何よりも、露天風呂のフェンスに感動。その低さ!立てば上半身丸出し、腐っているとか、危ないから触るなとか張り紙も一切無し。そんなの見れば分かるし子供には親が教えれば宜しい。主人の露天風呂に対する思い入れが伝わってくる。おかげで信州の素晴らしい山並、これぞ露天風呂の醍醐味を味わう事が出来る。
内湯は緑色白濁の硫黄泉がドバドバと掛流しされているしガラス越しに小布施の町が見下ろせる。露天と内湯、同じ源泉で色が変化する、誰か研究して論文でも発表してくれい。都会のスパ銭とは比べるべきも無いが、立派な休憩場所と食堂完備は田舎の日帰り温泉としては立派!3人が参考にしています
-

リニューアルしたとは言うものの、どこが変わったのやらさっぱりわかりませんでした。お風呂についてはたぶん変花なし、強いて言えば放置されていた打たせ湯のブースが撤去されたくらいかな?
長いこと休館していたのに狐につままれたような気分でした。
お湯は以前よりもさらに茶色く濁り、塩素臭もきつく、最悪の部類。リニューアル開館直後だったので、お客さんが特に多かったため汚れていたのかもしれませんが。少なくともお湯を楽しみに行く場所ではありません。
大広間も元の通り。ここでゴロゴロしたり食事したりできるので、この部分はいいんだけど、お湯がね・・・。15人が参考にしています
-

入笠山まで行った際に、近いので立ち寄りました。
露天風呂は広々としていて、硫黄の香りのする温泉で体がしっかりと温まり、ぬるめの洞くつ風呂はお子さんに人気でした!
洗い場がやや狭く、リンスインシャンプーだったので、女性にはコンディショナーでもあれば嬉しいところなのですが…(入浴料がリーズナブルなので仕方がないですかね)
入浴後、シンプルながらもサクサクな舞茸天ぷら付きざるそばを、さらっといただきました。
大型の温泉施設ではありませんが、改装している様で清潔感があり、この規模にしては配慮が感じられて快適でした。
冬はスキー場からも近いので、また機会があれば立ち寄りたいと思います。29人が参考にしています
-

長距離移動の途中で宿泊した
かなりの急坂を登るが一度十津川を知ってしまうとなんでもない
(ヤセガマン)
かなり家屋はボロくて部屋もボロくて狭いが玄関は自動ドアだった
祭神、調度品は興味深く見た
所蔵本もオモシロイ()
源泉は二℃とかかいてあるけど、永久凍土から出湯していないから
二十℃の間違いだろう
サウナ水風呂よりは体感温度は高かったし
加温浴槽は別にヘタリを感じない。源泉との交互浴は実に気持ち良かった
なんのかんの言いながら到着から翌日出立まで計五回も入湯した8人が参考にしています
-

ながた自然公園の入り口に位置する日帰り入浴ができる温泉、玄関入ると正面に階段があり遠くには南アルプスの山脈も見えるという眺望がすばらしい二階展望休憩室がある、玄関ロビーから風呂までは長い廊下を行く、広い内風呂、ぬるめの湯舟、二つの湯舟、サウナ露天があり露天はことのほか太陽の光が差し込み正にこれぞ露天、、と感じたが木々に囲まれた中、木の葉等の落下防止か透明ではあるが屋根があったのが、、、、湯船からの展望は林の木々で遮られに見えないが、その木々の緑の中にも少し秋の気配を感じる木々の色ずき始めを眺め、又、眼下には大きな池に戯れるつがい?のアヒルを眺めのんびり湯に浸かり明日への鋭気を養った
9人が参考にしています
-

赤そばの里の帰りに立ち寄った、ながた自然公園の入り口に位置する宿泊施設(ながた荘)に併設の日帰り入浴ができる温泉、玄関入ると正面に階段があり遠くには南アルプスの山脈も見えるという眺望がすばらしい二階が展望休憩室がある、広い内風呂、ぬるめの湯舟、二つの湯舟、サウナ露天、林の木々の緑の中にも少し秋の気配を感じる木々の色ずき始めを眺め、眼下には大きな池に戯れるつがい?のアヒルを眺めのんびり湯に浸かり明日への鋭気を養った
7人が参考にしています
-
泉温19.1℃の放射能冷鉱泉です。御大とは、高森町出身の島岡吉郎さんのようです。平成3年に野球殿堂入りされた人だそうです。御大ギャラリーが設けられていて、縁の品々が展示されていました。
内湯は、大きな湯船の中央に突き出た湯出口から二方向に湯を流し、底から泡のバイブラやジェット水流やで賑やかな湯船になっています。また、側面に別の湯出口が有りカーテンのように湯が流れていました。小さな部屋を健康ラドン泉とし、放射能を含んだ蒸気を満たしていました。湯船は、半分を底から泡のバイブラとし、もう半分を2席の寝湯としてそこにも底から泡のバイブラとしていました。
露天風呂は、大きな岩風呂の中央に配した湯出口から大量に湯を噴き出すと共に2本の打たせ湯からも湯を落としていました。
レストランでは、地元の名産が食べられました。市田麺とミニサーモン丼にしました。市田麺とは、南信州の特産品「市田柿」の栄養の詰まった柿の皮を練り込んだうどんです。蕎麦のような細麺ですが、腰があります。サーモンはアルプスサーモンを使用しています。肉厚にカットした刺身は、弾力があって美味でした。
シャンプー,ボディソープ付き500円のところ割引券使用で400円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。5人が参考にしています
-
ナビが示す通りに行くと畑の中に僅かな駐車スペースしか無い場所に出て廃墟かと思ったのですが、表に回ると立派な入口がありました。大きな道からは、久米川温泉の看板が出ている場所からのアクセスで表側に直接出られるようになっていました。ph10.1の泉温25℃と数値は素晴らしいのですが、そこまでの恩恵は感じられないものとなっていました。僅かな質感を感じる湯となっていますが、10.1には数字負けしていてイメージダウンになってしまっています。飲泉所が、玄関の外に作られています。湯口は遠いので、柄杓が用意されていました。
内湯は、大きな主浴槽と一回り小さなぬる湯の2つで構成されていました。ぬる湯の方は、湯船の底から泡のバイブラが付けられています。夏場と冬場とで、設定温度を変えていました。
露天風呂は、大きな灯籠の下に湯出口が有り、大量に湯が流されていまして。壁には天竜川川下りの大きなパネルが張り出されていました。露天風呂の方は、夏でも冬でも41℃と書いてありました。
シャンプー,ボディソープ付き800円のところ割引券使用で600円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。4人が参考にしています
-
愛知県尾張旭市の保養センターとなり、尾張旭市民と阿智町民は100円引きになるそうです。源泉は48.2℃のph9.73です。
内湯は、湯船が2つ有り、手前は熱湯とし奥はぬる湯にしています。ぬる湯の方にはボタン起動で底から泡のバイブラとジェット水流が半分づつの面積を占めていました。両方の湯船の真ん中に飲泉の湯出口が有り、湯量は少ないですが源泉を流していました。
シャンプー,ボディソープ付き550円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。8人が参考にしています
-
昼神温泉の一番奥に近く、駐車場では宿泊客用のスペースと日帰り客用のスペースを明確に分けていました。わかり易くて、停め易い駐車場になっています。ph9.9とのことですが、アルカリ泉のヌメリ感はありませんでした。
内湯は、主浴槽に2つの湯出口が有り、片方は源泉となっています。源泉の表示に期待したものの、それでもヌルヌル感は無しでした。この湯船にだけ温度計が付いておらず、感覚的には一番熱くなっていましたが浸かっている内に冷えた感じになってきました。小さな湯船で、底から泡のバイブラは41℃となっていました。
露天風呂は、眼前に迫る山を眺めながら浸かることが出来ました。開放感が満点で、素晴らしい景観の中で湯に浸かることが出来ます。また、湯出口からは、怒涛のように湯を流していました。この湯船は、40℃になっていました。ハーブ風呂は安曇野産と書いてありますが、他の湯船との違いはわかりませんでした。夏場はぬるくしてあるとのことで、37℃になっていました。
シャンプー,ボディソープ付き600円のところ割引券使用で500円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。1人が参考にしています

、性別:男性
、年代:50代~







