温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >63ページ目
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三重県の口コミ一覧
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ずいぶん久しぶりにこちらに訪れましたが、昔と変わらない雰囲気に癒されます。お湯の特徴はほとんどありません。
今回は上側の風呂で露天風呂の温度が内風呂より高かったです。
貸し切りで入るのはどこでも気分がいいですが、ここは特にそういう場所だなと思いました。21人が参考にしています
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ゴルフ場かと間違うような中学、高校の入り口を過ぎてすぐにあるホテル。
露天は入り口から離れると浅くなってました。電飾の施された木々があり、夜の雰囲気を盛り上げるのだと思います。
この辺りの施設はこういうのが多いですね。お湯の値段的には少し割高かと思いました。3人が参考にしています
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温泉も気持ちよくて、ゆったりできるスペースがあってとても良かったです
22人が参考にしています
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無色透明で浸かってると肌がぬるっとスベスベした感じで気持ちよかったです。ただ、外国の方の出入りが激しいようてタイミングで落ち着けない可能性も有り。それと、昔来たときよりも露天風呂が狭くなりました。見たら、わかりますが途中で岩でしきりをしてお湯が無い場所あり。理由はわかりません。それでも露天風呂は十分な広さはあります。
1人が参考にしています
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施設外観
4人が参考にしています
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上野観光後、速くて乗り継ぎ不要な路線バスでアクセスしてみても。
上野市駅から三重交通バス・71系統「名張駅前」行きが出ています。このバスは土産店の並ぶ県道56号線を通ったのち国道368号線を南下しますが、名張市に入り、「東町」で降りると10分程度で当施設にたどり着きます。
バス停から西進し、大きな道に出たら左に曲がってください(少しショートカットできる小道には、月によって駐車可能な位置が変動する駐車禁止の標識があり、珍しい一品)。
便数は1時間に1便(土休は2時間空く時間帯があり)ですが、行程によってはこのバスも便利かと思いますので、近鉄沿線に帰られる方は時間が合えば利用されてみてはいかがでしょうか。
なお、当施設は岩盤浴の料金を払わないとマンガコーナーが利用できない点や、エレベーターの畳敷き、さらにはマッサージ機が1回400円(しかも業務用途としては希少なパナソニック製)であったことが珍しいと感じました。1人が参考にしています
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電車・バスでもアクセスできますので、方法を記載いたします。
近鉄・JR「津駅」、または近鉄「津新町駅」より三重交通バス 65系統「市場」行きか、66系統「立合」行きに乗車、「安濃総合庁舎前」下車。
上記系統の何れかが1時間おきに運行されています。
自分は路線バス乗り継ぎ旅で北に向かう途中に利用しました。
入浴後も引き続き65系統に乗車し、安西橋で降りて徒歩で椋本に向かい、待ち時間があれば有名な大椋(ムクノキ)を見てから亀山に出たり(55系統)、津駅に戻る便(52系統)に乗ってみてもいいですね。6人が参考にしています
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年期の入った建物の割に、管理が行き届いていて、多くの人で賑わってます。
ただ、脱衣所でのスマホはなんとかならないものかと思います。
使っている人がいたので、スタッフの方に声かけしてもらおうと連絡しましたが、そのお客さんの近くまで行きすぐ帰ってきました。「大丈夫です」と。数少ない脱衣所でスマホの使えるスーパー銭湯は貴重です。仕事のメールとかも、他の店では、一旦、着替えた後、エントランスとかまで行ってました。裸のまま触れるので、ちょっと気になったとこに見られる分、湯船にゆっくりつかることができます。15人が参考にしています
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名阪国道の友生インターから東に進んでいきます。伊賀の文化会館を目印にして枝道を入っていくとわかりやすいと思います。なかなかに規模の大きなホテルでして、別棟に浴場があります。ここのお風呂は日帰り入浴もやってくれています。結構庶民的なお風呂です。
今回は薬湯のない側になりました。内湯は主浴槽が一部バイブラで41℃。塩素臭控えめでつるつるの湯です。打たせ湯とジェットバス、サウナと水風呂もあります。露天は小さな浴槽が1つで38℃とぬる湯設定になっていました。アメニティはメーカー不詳の3点セットでした。
アルカリ性単純泉ながらも温泉らしさが前面に出ていて好ましいところかと思います。つるつるした湯をしっかりと楽しみたい人にお勧め。名阪からのアクセスもいいので、通りがかりに入っていくのも一興。ちなみに朝風呂は料金お徳で利用勝手もいいので、通りがかりのドライバーさんとかどうでしょうか。1人が参考にしています
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国道163号線を中瀬インターから津方面に進んでいきます。そろそろ峠越えかなぁという手前くらいで左に入る案内看板があります。
なかなか規模が大きい施設でして、お風呂以外に食堂や休憩室、産直系の施設なんかもあります。もともと農業系の施設だったのでしょうかね。
お風呂は内湯が85℃のサウナと水風呂。主浴槽は41℃で塩素臭は少な目。ジェット系もあります。アメニティはLIONの2点セットでした。露天風呂は歩行浴と41℃の岩風呂。こちらに飲泉処もあります。
メインは別棟になっているはぎの湯と称する源泉風呂でしょう。小浴槽は41℃の加温湯になりまして、大浴槽は36℃の源泉風呂です。ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉で34.5℃、2.86g/kg、300L/min、pH8.2というスペックです。いい香りがしていまして、つるつる感もきっちりと感じられます。不感入浴を狙っていますので、そろそろ寒くなってきたなぁと思いつつも、こちらを中心に楽しみました。優しい印象の湯でして、厳寒期以外はお勧めですね。こちらでゆっくりと楽しんでもらいたいところです。5人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代




